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@tmrh35703

千葉大学教育学部附属教員 集団づくらない/学級づくらない教育

Katılım Nisan 2026
256 Takip Edilen34 Takipçiler
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tmrh@tmrh35703·
記事内「要点は二つあります。一つ目は、彼らがどう感じたいと望んでいたかという『感情の素地(predisposition)』。そしてトランプ氏がその感情をどうつかんだかという『感情の捕獲(emotional capture)』です」
朝日新聞デジタル編成席@asahicom

「失われた」悲しみを「盗まれた」怒りへ トランプ氏の「感情操作」 asahi.com/articles/ASV4Z…  「現在、民主党の支持基盤であるフェミニストやアフリカ系、DEI(多様性・公平性・包摂性)擁護者、環境保護団体などは、それぞれのたこつぼに少し閉じこもっています。まずは自分たちの内部で『共感の橋』を架け、つながっていくことが緊急の課題です」

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半崎リノ
半崎リノ@rinotakayuki·
ルールを守らない外国人を人一倍に憎んでいた人たちが、ルールを守らない総理大臣を支持しているのって、ワンピースの怖い島の歴史みたいだな。
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森山漠
森山漠@saiusujersey·
新ルールでもA2の出場枠は実質あまり変わらないという人がそろそろ出始めたけど、ほななんでカテゴリー分け変える必要があったん?それこそ立法理由あれへんがな。こういう事なかれ主義が一番嫌いです。
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Nota
Nota@jornalnota·
“O capitalismo privatiza o estresse. Transforma problemas sociais e estruturais em falhas psicológicas individuais." Mark Fisher
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オッカム
オッカム@oxomckoe·
「それはその先生の論文そのものを疑わなきゃいけない話じゃないですか!もし男女が逆ならそんなこと思いもしないでしょう。「ヒモ」とか・・・」と、集約するとそういう意見が相次いだ。いや違うんだと。その先生の論文は立派なんだ。ただ人間とはそういうもので、だから喧嘩するより対話なんだと。
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オッカム
オッカム@oxomckoe·
先日ゼミで「分極化」について議論してた際、「そもそも私たちの社会は無数の文化規範の中で育ちそれに伴う偏見を持った人々で構成されている。だからコミュニケーションを維持できればそれは多様性という力に変換できるのだが、嫌悪が先に立ち対話を放棄したら、多数決主義になっちゃう」と展開した。
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村上靖彦
村上靖彦@yasuhikomurakam·
『生き延びるための会話』、 「会話は生きたり、死んだりする。 壊したり、壊されたりする。 ふしぎとしか言いようがない。 この謎を村上さんが解き明かしてくれる。」 と、素晴らしい帯を東畑開人さんが書いてくださりました。 素敵なカバーと本文のイラストは須山奈津希さんです。 お二人に感謝。
村上靖彦 tweet media
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tmrh@tmrh35703·
ここら辺はビースタとかがエビデンスベースドな教育の問題点を指摘している議論からも間接的に理解することができるかもしれない。
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tmrh@tmrh35703·
リプで言っている方も居られるように、私もかつて「その指導案があれば誰でもその授業ができるような再現性のあるものを」という言説を再三耳にしたが、このようなことを宣う先生は「再現性」という語をどのような意味で使っているのか疑問だし、もっと言えばこの言説の前提にある授業観(教育観)は端的に間違いであると思う。このポストが述べるように、授業は一回性のものでしかあり得ない(属人性も排除できない)が、それは克服すべき問題というよりは、教育や授業の持つ性質と捉えるほうが適切だろう。というのも、もしそうでなければ(やや過剰に受け取れば)「オンデマンドでよい」という帰結に限りなく近づくことになる。そしてオンデマンドでよいのならそれはそれで一つの立場としてあり得なくはないが、そうするとそもそも指導案を書くこと自体が無駄である(という帰結をもたらす)という主張でなければ一貫しない。したがって「研究授業は再現性のあるものを」とか「指導案は誰が見ても同じ授業ができるように書く」という規範やそれを支える授業観は内在的な問題点(矛盾)があるため是認できないということになる。
アオペン@uHwuoOj9j60LSgt

研究授業の場でしばしば出る「どの先生でも真似できる再現性のある授業を!」というご意見にごもっともと思いつつも、一方、再現性なぞくだらないし、その授業者と生徒にしか創り上げることのできない一回性の授業こそ美しく、至高なのだと思ったりもするのでした。

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マーク・ウィンチェスター/ Mark Winchester
【拡散希望】 札幌チカホで繰り返される「アイヌ差別パネル展」—なぜ止められないのか? 「アイヌの史実を学ぶ会」の正体は? 市民の対抗はどう行われたか? なぜ公共空間で差別言動を規制できていないのか? 制度の限界を検証。 月刊ヒューマンライツ5月号 blhrri.org/guide/guide_sh…
マーク・ウィンチェスター/ Mark Winchester tweet mediaマーク・ウィンチェスター/ Mark Winchester tweet media
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seal
seal@4RygOC0vJEwjTpl·
デモの人数が少なければ冷笑 デモの人数が多ければ迷惑 デモを本気でやれば活動家 デモをライトにやればごっこ遊び 結局のところ高市の手下と信者は、どんな形であれデモに言いがかりを付けたくて仕方がない訳だよ。 心の底から民主主義が嫌いなんだろうね、こいつらは。
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KITAROH with COCA🍉🇺🇦
“純日本人”などというおぞましく愚かな幻想を蔓延らせないためにも、ぜひ賛同を! #NoPlaceForRacism #差別を許すな #日本ラグビー界はレイシストの巣窟か このオンライン署名に賛同をお願いします!「リーグワンの新選手登録制度を見直す」 c.org/7xyfWJmtr9
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新曜社
新曜社@shin_yo_sha·
ポール・リクール 著 山野弘樹 訳 『イマジネーション講義:フィクションの現象学』 ためし読みを作成いたしました。ぜひご一読ください。 hanmoto9.tameshiyo.me/9784788519077
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藤井セイラ
藤井セイラ@cobta·
いじめというか傷害罪。
ライブドアニュース@livedoornews

【公表】水酸化ナトリウムを下級生に「お菓子だ」と食べさせる、第三者委「いじめに該当する」認定 新潟 news.livedoor.com/article/detail… 下級生2人は口に入れた後すぐに吐き出したが、口の中にやけどを負った。第三者委員会が調査を続けていたが、生徒の行為を「いじめに該当する」と認定している。

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Towards a more free sky
ここ数日外国人が整備士になるのに文句を言っている差別主義者たちは、外国の空港に飛んでいった日本の飛行機がどうやって日本に帰ってきてると思ってるんですか?
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哲学書新刊情報++
哲学書新刊情報++@Philo_Shinkan·
【本日発売】 『日本の教育は「自立」をどう考えてきたか: 心とからだの形成をめぐって』(上野 浩道著 東京大学出版会) 【Amazon紹介文】「心とからだを統一して精神の自立をはかってきた子育てが、精神修養や国家の教育によって変容していった要因は何か。」 【Amazon】 amazon.co.jp/dp/4130101684?…
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碧月はる
碧月はる@haru35525859·
「声を上げた人」が責めを負う場面を、何度も何度も見てきました。責めを負うべきは、加害をした側、加害後の対応が不誠実であった側です。 被害に遭われ、未だ後遺症に苦しむ方々が、これ以上傷つきながら「声を上げさせられる」事態になりませんように。
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栗原俊雄/『硫黄島に眠る戦没者』(岩波書店)刊行 毎日新聞記者/大日本愛猫党総裁
教科書に書いてある「終戦」は、戦闘の停止でしかない。戦争被害はなくならなかった。保護者を奪われた孤児たちは、社会保障ゼロの社会に。「食べ物はもらうか、盗むか、ひろうかだった」私の取材にそう回顧した孤児がいた。ガザやウクライナ、イランでの戦争。子どもたちの今後を想像すると胸が痛む。
@Haruka10310126

米軍の無差別爆撃などで保護者を失った孤児たちは、終戦後も苦難が続いた。「浮浪児」と呼ばれ警察に拘束されることもあった =東京1946(昭和21)年7月 80年たっても終わらない 戦争の被害と差別続く「戦後」=栗原俊雄 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20250…

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