おだだだだ

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@sansonsunsom

言語学関係▷男児二人の母▷誤字脱字多めつぶやき▷柴犬飼うのが夢

日本 Katılım Eylül 2017
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みずの@ゆる言語学ラジオ
江戸時代にはすでに「タピる」の十手先くらいまで到達してるな
みずの@ゆる言語学ラジオ tweet media
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
@miwai_ch 耳が聞こえない・手話ネイティブの日本語教師なんて唯一無二の強みだなと思います。いつかみわいさんにしかできない授業や教え方を見てみたいと思いました。 強みが活かせる場所は広がっていると思います。陰ながら応援しています。
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みわい|耳がきこえないなんでも屋さん
@sansonsunsom 心強いメッセージをありがとうございます🥲 おっしゃる通り、いろんな日本語教員がいていいと思います。日本語教員は日本人じゃなくてもなれるのであれば、うまく喋れない人や字が書けない人がいてもいいのではないかなぁと思ったことがあります。
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
確かに言語習得は音声が占める部分が大きいけれど、ろう者であることが日本語教師として不適格かは別の問題だと思っている。 多様な日本語を認めることを掲げるなら、多様な日本語教師を認めることもあわせてやったほうがいい。
みわい|耳がきこえないなんでも屋さん@miwai_ch

ろう者の私が日本語教員養成校への入学を断られた件について、全日本ろうあ連盟の日本聴力障害新聞『日聴紙』5/1号に掲載されました。 (※入校決定前の取材です) 記事に一部誤りがあり現在、公式HPで訂正・お詫びが出ています。 詳細はHPをご確認ください。 jdn.jfd.or.jp

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Yufuko Takashima
Yufuko Takashima@rhetorico·
日本語教育の資格に音声が必要なのと聾学校教員が盲学校教員に比べて当事者が歴史的に就きにくいままきたのは、日本において同源の問題がまだ解決されてないことを示している
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
というか、ろう者も日本語使ってるんだから「日本語は教えられない」はないだろう。 音が聞こえないというハンデは織り込んだ上で「日本語教師の勉強がしたい」と決断したんだから、その人の能力が100%活用される場を考えるほうがずっと良い。 それにろう者の外国人も増えているし、人材が必要なのよ
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おだだだだ@sansonsunsom·
言語教育といえば対面でなければならなかった時代とは異なり、今は対面、音声前提でなくてもできることを考えれば、日本語教師の資質が聴者であることが前提かどうかも検討の余地はある。 登録日本語教員になることだけが日本語教師になる方法ではないけど、教師の資質とは何かを考える機会でもある。
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
息子たちと「ゴリラとヒグマとカバが戦ったら最強なのはどの動物か」というディスカッションで盛り上がっていたら、風呂上がりの夫が「AIに聞けばいいやん」と言って速攻答えを出してきた。 結果は知りたいけど、そこに辿り着く過程を楽しみたいのにソレやられるとドチャクソ冷めるぅ…
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
コロナ禍になってフィールドワークに行けなくて博士号取得が延びた人なら知っているけど、これほど波乱万丈の学生生活も珍しいのではないか… そもそもロケット打ち上げが大前提だから比べるレベルでもないけど
Yasuhiro NISHIKAWA@y_nishika

ロケットの打ち上げが延期になってDが2年伸びてその間に指導教員の片方が退官してビザが延長できなくなって博士号がとれなくなってNASAのポスドクの内定が消えて彼女にふられて日本に強制送還されてコロナ禍になってパリ大にも戻れなくなったくらいかな

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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
本屋が好きであればフラッと立ち寄ることが多いけど、最近の(偏見)ベストセラー本は「言語化テクニック」とか「頭のいい人はこうする」とか「敏腕社長はこう考える」なんかか多くてちょっと疲れる。
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桑原旅人
桑原旅人@KuwaharaTabito·
人文系学者の保守性が少々異様なレベルにまで高まっている気がする。本来であれば批判理論や脱構築、権力分析を専門とする層こそが、自分たちの所属する制度的枠組みに対しても同じ批判の刃を向けるはずなのに、実際にはAI、オープンアクセス、査読制度の透明化といった話題になると、急に「伝統」「学問の品位」「専門性の擁護」といった保守的な語彙が前景化してくる。
東浩紀 Hiroki Azuma@hazuma

そういう一般論ではありません。 日本の左翼言論人のいまの状況を知ったらきっと意見が変わると思いますよ。

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Timothy Lafaele
Timothy Lafaele@TimLafaele·
Timothy Lafaele tweet mediaTimothy Lafaele tweet media
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Tran Van Quyen(チャン・バン.クエン)
コメントいただき、ありがとうございます。専門的な見地からのご意見、大変興味深く拝見いたしました。 日本語教育が、外国人住民の「居場所」を作り、生活を守るための権利(インフラ)であるという点には、私も100%同意いたします。税金による支援とその説明責任についても理解しております。 しかし、私が強く危惧しているのは、「日本語教育」が「管理と排除の道具」にすり替わっている現状です。 1/「日本語」が免罪符にならない現実: どれだけ日本語を学び、日本のルールを遵守しても、一部の日本人の心にある「外国人は怖い」「出て行け」という根源的な排外意識(ヘイト)は消えません。法律を無視した「俺様ルール」を外国人に押し付ける日本人が放置されている限り、教育は一方的な「同化の強要」で終わってしまいます。 2/政策の矛盾(効率の悪さ): 政府は「日本語教育」に予算を投じる一方で、日本で生まれ育ち、日本語を母国語として日本の文化を完全に理解している「日本育ちの外国籍の子どもたち」を、在留資格の問題で国外へ追い出そうとしています。 日本語が完璧な宝(子どもたち)を捨て、多額の税金をかけて新規の人材にゼロから日本語を教える。 このあまりに非効率で矛盾した政策に、果たして「税金の説明責任」は果たせているのでしょうか。 3/双方向の教育こそが不可欠: 「共生」という言葉を掲げるのであれば、外国人に日本語を教えるのと同時に、日本人に対しても「異文化受容」や「人権意識」の教育を義務付けるべきではないでしょうか。 受け皿(日本社会)が腐っていれば、どれだけ綺麗な水(教育を受けた外国人)を注いでも、共生という花は咲きません。 「日本語」が、彼らの「居場所」を確保するための鍵ではなく、彼らを「選別」し、都合よく「管理」するための物差しとして使われないことを切に願います。
庵 功雄@isaoiori

チャンさん   いつもポストを読ませていただいています。共感するところが非常に多いです。私は日本語教育の仕事していますが、その立場から少しだけコメントすると、確かに、完璧な日本語能力を求めるのは全く間違っていると思います。その一方で、外国人(「移民」)を受け入れる以上、その人たちが日本国内で生活する上で困らないだけの日本語能力をつけてもらうための日本語教育を「国費(税金)」で行うことは日本という国の責任だと私たちの研究グループでは考えています。そして、そうした教育を税金で行う以上、その教育の成果として一定の(=日本での生活に最低限不可欠の)日本語能力を身につけたことを示す指標(例えば、テストの成績)が求められるのは、税金の使途に対する説明責任(accountability)として当然のことのように思います。私たちの研究グループでは、15年以上前から、こうした立場からの研究と政策提言、教材開発などを行ってきました。詳しくは拙著『やさしい日本語』(岩波新書)をご覧ください。 なお、チャンさんが懸念されている点は私も理解できるつもりですし、現在の日本政府が上記のような考えであるのかは不明です。ただ、「日本語教育」は「同化」のためだけにあるのではなく、移民たちの「居場所」を作る(=日本を彼/彼女たちの「居場所」にする)ためにも必要なのではないか、という点についてはご理解いただければと思います。 長文失礼しました。

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庵 功雄
庵 功雄@isaoiori·
チャンさん   いつもポストを読ませていただいています。共感するところが非常に多いです。私は日本語教育の仕事していますが、その立場から少しだけコメントすると、確かに、完璧な日本語能力を求めるのは全く間違っていると思います。その一方で、外国人(「移民」)を受け入れる以上、その人たちが日本国内で生活する上で困らないだけの日本語能力をつけてもらうための日本語教育を「国費(税金)」で行うことは日本という国の責任だと私たちの研究グループでは考えています。そして、そうした教育を税金で行う以上、その教育の成果として一定の(=日本での生活に最低限不可欠の)日本語能力を身につけたことを示す指標(例えば、テストの成績)が求められるのは、税金の使途に対する説明責任(accountability)として当然のことのように思います。私たちの研究グループでは、15年以上前から、こうした立場からの研究と政策提言、教材開発などを行ってきました。詳しくは拙著『やさしい日本語』(岩波新書)をご覧ください。 なお、チャンさんが懸念されている点は私も理解できるつもりですし、現在の日本政府が上記のような考えであるのかは不明です。ただ、「日本語教育」は「同化」のためだけにあるのではなく、移民たちの「居場所」を作る(=日本を彼/彼女たちの「居場所」にする)ためにも必要なのではないか、という点についてはご理解いただければと思います。 長文失礼しました。
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Tran Van Quyen(チャン・バン.クエン)
「日本語学習」の在留要件化。片手落ちの「共生」が招く新たな分断。 政府が2028年度から、日本語や日本文化の学習プログラム受講を在留審査の「考慮要素」にする方針を固めた。高市首相は「秩序ある共生社会」を掲げるが、この方針には決定的な視点が欠けています。 「共生」とは、一方的な「同化」のことではありません。 「郷に入れば郷に従え」の限界: 外国人に日本語やマナーを叩き込むのは良い。しかし、受け入れ側の日本人に「異文化を理解し、偏見を捨てる」教育は行われているのか。外国人にだけ100%の適応を求め、日本人は1ミリも変わろうとしない。これは「共生」ではなく、単なる「文化の強制」です。 ルールという名の「無言の圧力」: 「日本のルール」の中には、法律ではなく単なる「地域の暗黙の了解」や「過剰な同調圧力」も含まれている。それを在留審査の盾に取れば、外国人は住民の顔色を伺い続ける「物言わぬ労働力」として管理されるだけ。 排除の正当化: 「プログラムを受けていないから」という理由で排除が進めば、それは「ルールを守る外国人」という言葉を隠れ蓑にした「合法的な排外主義」になりかねない。 結論: 外国人に日本語を教える同時に、日本人が「外国人との接し方」を学ぶべきではないか。 どれだけ日本語を完璧に話せても、そこに「排外的な隣人」がいればトラブルは消えません。 「秩序ある共生」を望むなら、審査すべきは外国人の語学力だけでなく、日本社会の「受容力」の方かもしれません。 news.yahoo.co.jp/articles/fd5bc…
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おだだだだ
おだだだだ@sansonsunsom·
@taekon2001 私もやったことあります。 花瓶の準備や水換えとかやらなくてはいけなかった(そして水がやたら臭い)のを覚えています。 花は庭にあるものを摘んで持っていくので実質0円でしたが、花屋で買ってたらとんでもない出費を強いる係だな…と花屋でブーケを注文しながら思ってしまいました。
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taeko n
taeko n@taekon2001·
@sansonsunsom お花係、やったことあります🙋🏻‍♀️
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おだだだだ@sansonsunsom·
私は田舎出身なのでだいたいの家には畑があり、適当な花が咲いていた(ガーデニングとかのレベルには至らない)。 小学生のとき、クラスには必ずお花係という家から花を摘んで教室に飾る係があったけど、あれは田舎特有の係だったのだろうか…
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嶋田和子
嶋田和子@momo20211117·
今日の日経夕刊「#人間発見」は佐々木聖子さん。引用→「外国人が集住する地域の自治体からみれば国の動きは30年遅かったでしょう。それでもとにかく動き始めました。ともに生きる隣人として外国人を受け入れ、そのための支援をする。外国人にも努力をしてもらう。お互いの努力が必要なんです。
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嶋田和子
嶋田和子@momo20211117·
新刊が届きました。 『#地域における日本語学習支援の展開と共生社会~「のしろ日本語学習会」との連携・協働・縦断調査を踏まえて~』 18年も関わってきた「#のしろ日本語学習会」のことを大勢の方々とともに語り合い、残すことができたことに感謝の気持ちでいっぱいです。 cocopb.com/books/978-4-86…
嶋田和子 tweet media
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子どもの日本語教育研究会
東京学芸大学 研修 小中学生の日本語教育・指導のためのオンライン研修 課題を解決するためのことばの力を育む 第1回「子どものための日本語学習デザイン」午後の部 日時:2026年5月17日(日) 13:30-16:30 会場:オンライン 詳細:kodomonihongo.u-gakugei.ac.jp/project03/cont… #子どもの日本語教育 #研修会 #日本語教育
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