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ソウスケ
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ソウスケ
@saucek20
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London, England Katılım Şubat 2015
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申し訳ないけど、ワイはこっち側ですね。。
部下をベルセルクかかったみたいに働かせるためにはこれっすよ。
なな@nana_ollife
元ゴールドマンサックス申真衣さん流のマネジメント術が勉強になった。部下がいる人は全員見てほしい。
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国際結婚の人何人か見てるけど、まあ日本人でいい人いたらそうしといたほうがいいよ。食生活、教育観、人生観家族観すべて違うから、それを50年楽しめる人じゃない限り辞めといたほうが🙆
ズバンバ🔞@ZBNB5963
国際結婚の娘だけどマジでやめたほうがいい 食生活だって全然違う、ここが合わないと本当にダメ 言語の壁だって、うちの親父は母と姉が日本語で話していると仲間外れになっていたし、「陰口か?」と疑心暗鬼になる可能性だってある 食事の場で母と姉がずっと日本語で喋り続けていたときも→
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エネルギーに関しては、なりふり構わなければやりようは幾らでもあるんよね。
ロシア産LNGもあるし、石炭解禁して豪州や(劣悪だが)インド産燃やしまくるのもありやし、森切り拓いて太陽光や風力置きまくってもいいし。
温泉地に地熱発電作りまくるのはむしろソフトな方ですよ。
ソウスケ@エデュ@saucek22
まず電力はLNGが全て。ロシアに余りまくってるので、国際問題とか言ってられないほど切羽詰まったら問答無用で輸入再開。アメリカも一杯あるので融通してもらう。 原油の発電機は今はほぼ無く、主に車や船向けでLNGよりは重要度が落ちる。ロシアとアメリカで何とかなるはず。 その間に地熱発電を
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大炎上らしいから自衛しとくと、書いた内容は記憶ベースに過ぎず、きちんと確認したわけではない。間違いがあるかもしれないし、既に古い情報かもしれない。あくまで筆者の個人的見解である。。
日経新聞「老後に医療費が高い米国から帰国し社会保障フリーライド」が大炎上
agora-web.jp/archives/26013…
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中3レベルとは驚き。留学生が少なかった時代に作った超優遇措置と思われる。
このまま留学生が激増すれば、日本人からの不満が溜まって試験が難化するのはすぐだろう。経営者ビザと同じパティーン。
「慶應大なら2年で合格できる」永住権目的で日本に押し寄せる中国人留学生が解く「中3レベルの入試」の中身 u.lin.ee/XZib7qw?mediad…
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マジカ…H1Bで手数料10万ドルて。。
トランプ氏、H-1Bビザ制度の大幅な見直しへ-申請に10万ドル手数料 bloomberg.co.jp/news/articles/… @businessから
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【海外では得難いマネジメント経験】
日本のX倍の高待遇を得ていた海外金融職を辞して帰国し、はや1年半が経った。
多くの海外企業がリモート率をどんどん減らしている中、勤め先は変わらずリモート率50%かつ勤務時間も完全フレックスで快適に過ごしている。
ワークライフバランスだけではなくキャリア的にもいいことがあった。管理職採用だったのだが、よくある名ばかり管理職ではなかったのである。
最初から実際に部下を数人付けてもらえた上に、1年ほどで昇格させてもらってNamedチームを率いさせてもらえるようになったのである。
前職の国際機関はかなり上が詰まっており、マネージャー(プロジェクトだけでなく、目標管理や成果評価、キャリア形成支援など人事面も管理するやつ)になるのはあと5年働き続けても難しいと感じていた。
自身の市場価値をもうワンランクアップさせるにはマネジメント経験は必要不可欠と考えていたが、海外の転職市場でマネージャー職の募集というのは結構レアで、たまにあったとしても競争率が非常に高く、マネジメント経験がない人間がそのポジションを勝ち取るのは極めて難しい。
それをあっさり獲得できたのは、ある程度の年齢になったらマネジメント経験関係なくマネージャーになれる日本の慣習と、人手不足が原因だと思われる。
そもそも、英米の管理職(特に大企業)は学生の頃からマネージャーを目指して研鑽を積んできた人が幹部候補生的に採用されて就任することが多く、現場叩き上げのマネージャーというのは結構珍しい。
ジョブ化が進んだ海外においては、プレイヤーとマネージャーはキャリアパスがはっきり分かれている。プレイヤーだった人がマネージャーになりたければ、一旦学生に戻ってMBAを取ってからマネジメントポジションで再就職するという、いわゆるリスキリングが必要となってくる。
ちなみに、給与などの待遇のみを見れば、エキスパート>マネージャーになることも珍しくなく、スキルの市場価値が高い技術職などは、上司より高い給与をもらうことも多い。
とはいえ、エキスパート職の賞味期限はそれほど長くなく、次から次へと参入してくる若い才能や技術に対して、自身を常にアップデートしながら競争に勝ち続けなければならない。
年を重ねるにつれてそれも辛くなってきており、数学やプログラミングへの情熱も如実に薄れてきていた。そろそろマネジメント職にシフトし、ビジネス全体を考えるような立場になりたいと考えていた。
そんな中で家庭の事情などから帰国し、日本の準JTCに入ってどうなることかと思ったが、想定よりはるかに楽しめているし充実しているのは冒頭で述べた通りである。
お金より名誉。お金より権威。お金より承認欲求。この意味が真にわかるようになったのは、何歳からだっただろうか。。
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88.5%がテレワークなしか…週2-3は相当恵まれてるかも。
業界的なものもありそうだが。
業種別の実施率は、情報通信が58.4%と最も高く、学術研究・専門・技術サービス(33.7%)、電気・ガスなど(31.6%)と続いた。
テレワーク実施、労働者の1割 厚労省調査:日本経済新聞
nikkei.com/article/DGXZQO…
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