
無意識の凪
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無意識の凪
@seastar3333
「分かってるのに、変われない」 それ、意志が弱いんじゃなくて、身体がずっと緊張しているだけです! 毒親・過緊張・HSPで苦しんだ私が、 「抜け出せた」実体験を書いています。 読んだ瞬間、少し力が抜けるヒントを書いてます。


【成功するほど、恋人を失う女】 レディー・ガガが2017年のドキュメンタリーで漏らした、痛々しい告白。 ■彼女が失ったもの 1000万枚売った → マットと別れた 3000万枚売った → ルークと別れた 映画を撮った(『アリー/スター誕生』)→ 婚約者テイラーと別れた 「私の恋愛は、ただの入れ替わりよ」 売れるたび、隣にいた男が消えていった。 ■7年後、空気が変わった 投資家マイケル・ポランスキー。 2020年から交際、2024年に婚約。 彼がしたこと、ちょっと意外だった。 ■自分のオフィスを、彼女のスタジオに改装 2024年バレンタインのサプライズ。 「自宅で曲を作れるように」と。 さらに「ポップに戻りなよ」と背中を押した。 結果、アルバム『MAYHEM』は全米1位。 ■心理学的に見ると パートナーの成功を脅威と感じる人とは、関係は続かない。 喜びとして共有できる人とだけ、関係は深まる。 これを「安全基地(Secure Base)」と呼ぶ。 成功で失う恋もあれば、成功を一緒に作る恋もある。 違いは、相手の器だけ。

@seastar3333 ということは、 ランニングなども効果ありですか?



Un neurólogo de Zúrich dijo: El cerebro no se agota por el estrés, se agota por el exceso de pensamiento emocional (y la cura es sorprendentemente física). Encontró el antídoto en algo sorprendentemente simple: Interrupción física.




【分かりづらい毒親・モラルハラスメントに育つと、身体はそれを「普通」だと覚える】 あからさまに攻撃する人は分かりやすいです。 でも本当に厄介なのは、 「良い人の顔をして縛ってくる人」 こっち。 ・あなたのためを思って ・普通はこうするよ ・心配してるだけ どれも全部、正しい言葉だけど、 共通してるのは、 【相手に選ばせていない】という点。 一一一 この環境で育つと、 ・否定はされていない ・でも自由もない これが当たり前になる。 その結果、 「従う=安全」を【身体が】覚える。 だから大人になっても、 ・違和感があっても逆らえない ・本当に優しい人ほど怖くなる ・正しいことほど苦しくなる なぜこうなるのか? 身体が「従う方が安全」と覚えているから。 amzn.to/3ONyPel

自分を矯正しない、がそもそも分からないのが過緊張の人でもあるね。 なぜなら、ずっと矯正されて来たからだ。

私の親も「分かりにくい毒親」このタイプ。 分かりづらいのだけど、間違いなく気持ちは無視されているから、身体=神経は常に緊張してきた。

【分かりづらい毒親・モラルハラスメントに育つと、身体はそれを「普通」だと覚える】 あからさまに攻撃する人は分かりやすいです。 でも本当に厄介なのは、 「良い人の顔をして縛ってくる人」 こっち。 ・あなたのためを思って ・普通はこうするよ ・心配してるだけ どれも全部、正しい言葉だけど、 共通してるのは、 【相手に選ばせていない】という点。 一一一 この環境で育つと、 ・否定はされていない ・でも自由もない これが当たり前になる。 その結果、 「従う=安全」を【身体が】覚える。 だから大人になっても、 ・違和感があっても逆らえない ・本当に優しい人ほど怖くなる ・正しいことほど苦しくなる なぜこうなるのか? 身体が「従う方が安全」と覚えているから。 amzn.to/3ONyPel

【分かりづらい毒親・モラルハラスメントに育つと、身体はそれを「普通」だと覚える】 あからさまに攻撃する人は分かりやすいです。 でも本当に厄介なのは、 「良い人の顔をして縛ってくる人」 こっち。 ・あなたのためを思って ・普通はこうするよ ・心配してるだけ どれも全部、正しい言葉だけど、 共通してるのは、 【相手に選ばせていない】という点。 一一一 この環境で育つと、 ・否定はされていない ・でも自由もない これが当たり前になる。 その結果、 「従う=安全」を【身体が】覚える。 だから大人になっても、 ・違和感があっても逆らえない ・本当に優しい人ほど怖くなる ・正しいことほど苦しくなる なぜこうなるのか? 身体が「従う方が安全」と覚えているから。 amzn.to/3ONyPel


私の親も「分かりにくい毒親」このタイプ。 分かりづらいのだけど、間違いなく気持ちは無視されているから、身体=神経は常に緊張してきた。


本当これなんだよね。1番楽な方法だ! 自分を矯正せず、過緊張を先に治す。 つまり、先に身体から。 私もKIKIさんと同じで、 ⭕️自己受容したら→結果的に緊張が緩んだ ❌自分を矯正しようとする 悪いと思っているクセは直そうとせず放置。 その代わりに、過緊張に目を向ける。 この順番でやっていくと、安全にスムーズに進むのです。

特筆すべきは、 自己受容系を語る人、語れる人は、 過緊張がかなり改善されている場合が多いという事。 そんな人達は、過緊張が改善されたとは思っていない場合がめちゃくちゃ多い。 実際には、自己受容した→ホッとした→緊張が少し緩んだ という流れが沢山起きていて、 自己受容できる人程、身体も安全を学習している。この2つがセットになっている。 でも、自己受容の部分だけを語る。 なぜなら、緊張が少し緩んだは無意識のうちに起こっていることだから。 なのにも関わらず、過緊張の人はいきなり自己受容から入ってしまう。 出来た人がそう語っているから。 ズレがあることに気づかずに同じ事をやろうとして、結果的に出来ないか、体調を崩して終わってしまう。 だから過緊張の人程、身体から入るという順番を守る事がすごく大事なのです。 #過緊張

本当これなんだよね。1番楽な方法だ! 自分を矯正せず、過緊張を先に治す。 つまり、先に身体から。 私もKIKIさんと同じで、 ⭕️自己受容したら→結果的に緊張が緩んだ ❌自分を矯正しようとする 悪いと思っているクセは直そうとせず放置。 その代わりに、過緊張に目を向ける。 この順番でやっていくと、安全にスムーズに進むのです。

慢性ストレス=「身体がずっと危険だと勘違いし続けている状態」です。 ポイントは、 ただ緊張しているのではなくて、 ・危険が来ていないのに ・危険が来ている前提で ・身体がずっと防御を続けている状態 という点。 昔の私もそうだったけど、 ほとんどの人は、 「ストレス=出来事」だと思っていますが、 実際は違っていて、 「ストレス=身体の反応」なのです。 なぜなら、同じ出来事でも、 平気な人と崩れてしまう人がいるから。 だから、 違いは考え方ではなくて、身体の状態にある。 ここが分かっていないと、 ずっと自分を責めることになるから、 【慢性ストレスは、静かな殺し屋】と言われるのも納得です。

わかりにくいタイプの毒親さんっているんですね。例えば、子供のためにって何でもやってくれるんだけど、子供の気持ちは一切考えてない親御さん。この「気持ちを無視される」ということが子供を徐々に苦しめていくのだけど、周りも子供自身も、誰も気づけない。こういう親御さんは毒親どころか、


歯ぎしりも自分の爪ボロボロにするクセも、20年以上続いてたけど過緊張解消したら消えちゃったから 癖になっている治したい習慣は我慢したり無理して矯正するより過緊張治せば楽に消えていく説🫢 姿勢悪い、あがり症、自分を傷つける癖、不眠、依存とか。