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@secperson

2社起業,3社起業の0→1支援をしてます。 それぞれ資金調達、融資調達、累計調達は1億円程。 今はExitした経験を生かして、M&Aを支援してます。

就活中 Katılım Ocak 2020
1.4K Takip Edilen2.3K Takipçiler
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せど@secperson·
アレルギー ・ごま ・くるみ ・魚卵 ・キウイフルーツ
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せど@secperson·
hafh使ってるけど、GWホテルほとんど空きが無いから、実質使えない
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ライブドアニュース
ライブドアニュース@livedoornews·
【競合激化】「マッサージ業」倒産が過去30年で最多の108件 news.livedoor.com/article/detail… 20~40代を中心に、接骨院や鍼灸院、リラクゼーション店も人気があり、成長産業になっている。だが、それぞれの業態を超えた顧客獲得が激しく、大手チェーン店の台頭、安価な「もみほぐし」も参入が相次いでいる。
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ゆる麻布|3万部突破
全ての意思決定はデータに基づいてやれ。感情は排除しろ。なんとなく上手くいきそうだからやる、っていう意思決定は大抵失敗するんだわ。経営判断は、常にデータを元に、悲観的な数字をベースにやるくらいでちょうどいいんだよ。
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連続起業家のコンさん(今啓亮)
まじかよ、動画もスライドも一発で完成…!Claude Codeについに「Design」が追加!データはPPTやCanvaで編集可能。たたき台なら「即レス」レベルで出てくる。デモとして画面録画しました!
Claude@claudeai

Introducing Claude Design by Anthropic Labs: make prototypes, slides, and one-pagers by talking to Claude. Powered by Claude Opus 4.7, our most capable vision model. Available in research preview on the Pro, Max, Team, and Enterprise plans, rolling out throughout the day.

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せど@secperson·
家電は6月が高く売れるらしい 6月は同棲する人が多くて 6月に在庫が減る
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連続起業家のコンさん(今啓亮)
MW(ムウ)社は「家のAI化」という大きい領域で、新しい未来作りにチャレンジしているなあと思う。家庭用のロボットではなく【AIロボットが組み込まれた家そのもの】を開発している。家の中で「ムウ、これやっておいて~」と話しかければ、すべての家事をやってくれる住環境はすごい挑戦。応援です。
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成田 修造 / Shuzo Narita@shuzonarita

そもそもみんな勘違いしてるのは、日本の立場っていうのがある。全てアメリカと中国に勝つ必要はないし、そもそも勝てない分野はあります。勝てない勝負をするのは戦略として間違ってる。 AIロボット市場大きな海の中で、うまく立ち回り、真似するところは真似し、その中でここぞというコンテキストで世界の中で唯一無二のポジションを築くのが日本人や日本企業がやるべきことだ。 自動車だって二輪だって家電だって、そうやってきたわけです。日本企業が世界最先端だったわけじゃない。模倣から入って、燃費や小型化やマーケット選定、きめ細やかな組織力と仕組み化によってポジションを築いた。 人型ロボットだって同じ道があり得るので、大事なことは勝てる場所、勝てる方法を見定めること。そしてモノを買うんじゃなくて作ること。独自価値を深めること。その中で必ずポジションは得られるはずです。今こそ優秀なエンジニア、面白い製品をやりたい人は、AIロボットに入ってきてほしいし、私の会社のMWも見にきてほしいです。素晴らしい人材が集まれば、必ず実現できます。 DMでもサイトからでも良いのでご連絡お待ちしてます↓ mwhome.design

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せど@secperson·
会社が大きくなった時に、社内で利益相反になる事業をしているかどうかは常に意識した方がいい。 構造的に社内の雰囲気も悪くなるし、まとまりも悪くなってしまう。 利益相反が生まれたら、蝕むように衰退していってしまう。
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人間と人間会話するより、AI同士を会話させた方が早い 人間はAIと話すだけでいいし、AI同士の会話はシンプルに済む
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ハル☀️@米国ETF・オルカン・米国株投資🇺🇸
婚活の話で「自分では大して条件を絞っていないつもりが、その条件でどれぐらいの未婚男性がいるか推計すると、ほぼ存在しない人を探していた」というのを見た。 婚活アプリとかで条件を絞る際に、その条件に当てはまる人がどれぐらいの存在するかを可視化してあげたら、冷静になって適切な条件に変えるのではと思い、休み時間に婚活フェルミ推定アプリを作ってみた。 Xの株クラにいそうな条件で絞ってみたら、同年代の未婚男性のうち0.0018%で38人しかおらず、天然記念物レベルで「発見したら国に届け出を」となった…笑
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せど@secperson·
満員電車に耐えろしか言われないのが東京
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ライブドアニュース
【調査】ゴールデンウィークに「予定なし」4割超、予算も1500円減 news.livedoor.com/article/detail… ことしのGWに「予定がない」と回答した人は41.2%となり、2025年から4.7ポイント増え、調査を始めた2023年以降で最多。また予算を減らした理由として「物価高や円安」をあげた人が49.2%と、最も多くなった。
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GW予定無い
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せど@secperson·
VR機器を未成年にばら撒くだけばら撒いて、トラブルを増やしたみたいな話がどこかにあった気がする。 VRSNSには結構な危険性があると思ってる
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せど@secperson·
北海道のM&A案件支援したい
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連続起業家のコンさん(今啓亮)
SHIFT社は「AI駆動の開発・保守」の会社になりそう。テスト代行というAI代替されそうな分野から次の展開を作るのはさすが。 過去にSIerが大企業向けに作ったシステムに対して「大量のソースコードをAI解析して可視化。そして再設計・構築・保守運用を提案する」というビジネスを開始。 ソースコードAI分析を直近2か月で25億円の受注済み。従来ならコスト1億円・期間6か月かかっていた可視化を、コスト1000万円・期間2週間で納品。 下流っぽい現場から入り込んで高単価の上流に上がっていくアプローチは僕も参考にしていたが、今後のAI時代への経営シフトも非常に楽しみ。 AIでコストダウンするだけではなく、いままでできなかった価値を創出することが今後の経営者の役割。
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せど@secperson·
@hitobb_8686 電気工事関係とか家具の組み立てとか、タクシーは若い人が本当にいないみたいですよね…
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ばしらさん
ばしらさん@hitobb_8686·
@secperson ブルーカラー関係に一票。 とにかく人が居ない。 ロボット&AIで最適化はできるけど、残されたリアル物流部分に人が居ない。足りない、ではなく、そもそも居ない。
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せど@secperson·
どこが伸びるかな ・エンタメ系 ・VR ・ITコンサル ・水産系 ・ブルーカラー関係
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手取りの家賃割合60%ぐらい
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けんすう
けんすう@kensuu·
SaaS is Deadと言われていますが、25年以上、死に続けているSEO業界を見てください。 2000年: 「業界フォーラム」が「Google ToolbarによるPageRankの可視化がスパムを助長し、検索の信頼性が失われる」という理由でSEOは死んだ、といった 2001年: 「著名な業界ライター」が「SEOはより広義なSEM(検索エンジンマーケティング)に統合され、独立した手法としては機能しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2002年: 「Webmaster Worldのユーザー」が「アルゴリズムの不安定さとバグ(404ページが上位表示される等)により、最適化が無意味になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2003年: 「Search Engine Watch」などが「Floridaアップデートによって従来のキーワード詰め込み戦術が完全に排除された」という理由でSEOは死んだ、といった 2004年: 「業界専門家」が「Austinアップデートにより、目に見えないテキストやメタタグ操作による順位獲得が不可能になった」という理由でSEOは死んだ、といった 2005年: 「Jeremy Schoemaker(ShoeMoney)」が「検索エンジンの進化スピードが速すぎて、小手先のキーワード戦術は即座に修正される」という理由でSEOは死んだ、といった 2006年: 「テック系ブロガー」が「SNSの台頭により、人々は検索ではなくコミュニティの推奨で情報を発見するようになる」という理由でSEOは死んだ、といった 2007年: 「Search Engine Land」が「ユニバーサル検索の導入で、単なるテキストページの最適化だけでは検索結果を占有できなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2008年: 「Craig Silverstein(Google)」らが「将来的に検索は会話型(Star Trek型)になり、リンクのリストを見る必要がなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2009年: 「ビジネスメディア」が「Bingの登場による検索エンジンの断片化で、単一のルールに基づいた最適化が困難になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2010年: 「Steve Rubel」が「Google Instantの予測表示により、ユーザーが特定のキーワードを最後まで入力しなくなる」という理由でSEOは死んだ、といった 2011年: 「大手テックメディア」が「Pandaアップデートによって、内容の薄いコンテンツを量産する従来の手法が通用しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった 2012年: 「Moz」などの専門メディアが「Penguinアップデートにより、不自然な外部リンク構築スキームが壊滅した」という理由でSEOは死んだ、といった 2013年: 「Forbes」が「Hummingbird導入で、検索エンジンが単語ではなく『意味(セマンティック)』を理解し始めた」という理由でSEOは死んだ、といった 2014年: 「Matt Cutts(Google)」が「リンク獲得を目的としたゲストブログ寄稿はスパム化し、完全に終了した」という理由でSEOは死んだ、といった 2015年: 「マーケティング系ブログ」が「Mobilegeddon(モバイル対応必須化)により、デスクトップ中心の古いSEOは価値を失った」という理由でSEOは死んだ、といった 2016年: 「Mike Templeman(Entrepreneur誌)」が「SEO業界は効果の疑わしい『蛇の油(詐欺的商品)』を売る業者で溢れている」という理由でSEOは死んだ、といった 2017年: 「Comscore」らが「2020年までに検索の50%が音声検索になり、画面(リンク表示)が不要になる」という理由でSEOは死んだ、といった 2018年: 「Forbes」が「Googleがアナリティクスからキーワードデータ(Not Provided)をほぼ完全に隠蔽した」という理由でSEOは死んだ、といった 2019年: 「Rand Fishkin(SparkToro)」が「Google内で回答が完結する『ゼロクリック検索』が50%を超え、サイトへの流入が奪われた」という理由でSEOは死んだ、といった 2020年: 「eコマースメディア」が「ショッピング広告やローカルパックの拡大で、オーガニックな検索枠が画面から消えつつある」という理由でSEOは死んだ、といった 2021年: 「LinkedIn上のコンサルタント」が「Passage Rankingの導入により、ページ単位ではなく断片的な情報が重視されるようになった」という理由でSEOは死んだ、といった 2022年: 「SmartCompany」などが「ChatGPTの登場により、検索エンジンそのものがAIチャットに置き換わる」という理由でSEOは死んだ、といった 2023年: 「Search Engine Journal」などの業界誌が「生成AI検索(SGE)がリンクをセカンドページ以下に追いやり、クリックを奪う」という理由でSEOは死んだ、といった 2024年: 「Gartner」が「AI Overviewsの普及により、2026年までに検索エンジンのトラフィックが25%減少する」という理由でSEOは死んだ、といった 2025年: 「デジタル戦略家」が「ユーザーは『ググる』のをやめ、AIに直接答えを聞く『回答エンジン最適化(AEO)』の時代に移行した」という理由でSEOは死んだ、といった 2026年: 「SubmitShop」などのアナリストが「Googleが個人の行動データに完全連動するAI Mode(Personal Intelligence)を開始し、共通の検索順位が存在しなくなった」という理由でSEOは死んだ、といった
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