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Xで喧嘩ばかりしてる社長が増えてて「これで会社が伸びるの凄いなぁ」と思ってたんですが、僕の勘違いで伸びてる会社あまり無さそうです。社長がXで喧嘩してて伸びる会社は一部だし、普通の人材は採用できません。社員は社長の真似する生き物なので、社内で喧嘩が増えて時間差で会社は普通に沈みます。



おれには、まさにぃをはじめ常勤取締役のメンバーから、毎週の経営会議でしっかり指摘を受けてるし、社外取締役や顧問の重鎮達からもよくお叱りの電話もかかってくるし、厳しいことも言われてる。 外からは見えにくいだけで、言いにくいことをちゃんと伝えてくれる人は周りにたくさんいる。 ただ、王子やみんなが思ってる通り、10個の懸念をもらっても、そのすべてを採用するわけじゃない。結果として9個は聞かないこともある。だから独裁に見えるんだと思う。 つまり、これはまさにぃや周りのせいじゃなくて、おれ自身の意思決定の問題。 でも、一番リスクを取っている創業者だからこそ、その責任も引き受けて最終判断を持てる。それが強みだとも思ってる。おれが尊敬する偉大なプロダクトやコンテンツや事業を作ってきた先人たちも、多くが同じスタンスだし。 そして、まさにぃをはじめ、子会社の社長を担ってくれてる20人もの経営幹部のみんなにも本当に感謝してる。どれだけ会議でぶつかっても、納得していなくても、それを外や社員には見せず、最後は一枚岩で一緒に戦ってくれる。 経営は、複雑性の高い意思決定の連続で、時に孤独になる。特に創造的な挑戦になればなるほど、最初は誰にも理解されないことも多い。 でも、そこで決断できないリーダーは、物分かりが良く見えても、最終的に大きな成果は出せないし、いいプロダクトやコンテンツも生みだせない。 ただ、このリーダーシップが成立する前提は、それでも支えてくれるチームや幹部がいること。 もちろん決断に反対する人もいるし、説明しても納得されないこともある。それでも、最後に決めた後はコミットしてくれる。そういう幹部がいるからこそ、事業はスピード感を持って大胆に進められる。 昔のおれは、このチームの存在がなかったのに、今と同じスタンスでいた。だからうまくいかなかった。今、おれの経営人生の中でも、最も会社が急成長できてる理由は、まさにぃをはじめとしたチームや幹部がいるから。 紆余曲折はいろいろあったけど、このスタンスが一番、何かを成し遂げられると信じてる。だから、これからの我々を見ててほしいかな😎 ちなみにREALVALUEには、おれや王子の会社よりも規模が大きい会社や、実績を出してきた経営者だってたくさんいるのは知ってるでしょ。みんな1000万も払えるほどの成果をあげてきた経営者だから、彼らの視点や経験をもう少し信頼してほしいかな。 少なくとも、一国一城の主で結果を出してきた人たちが、盲目的に何かに流されることはないよ。 王子は月曜朝の会議しか見ていないから心配になるかもしれないけど、アドバイザリーボードやクラブメンバーと何度も議論を重ねて、今の形を作ってきた。 強い組織や結束力のあるチームを、一言で「カルト」や「宗教」と片付けるのは、本質を軽く見過ぎていると思う。 最後に、おれがCXOとして本当に必要だと思う人材は、「苦しい時に一緒に乗り越えてくれる人」だと思ってる。これが組織づくりで何度も失敗してきた中で、ようやくたどり着いた自分なりの答えです。 いろいろつらつらとレシートと揶揄されそうなことを書き綴ってしまったけど、上記の内容は、傷つきながらもそれなりの組織を作ってきた人や経営者なら伝わると思う。もちろん王子にも。 まぁでも王子やみんなからの指摘もちゃんと受け止めてるし、念頭に入れておきます。ありがとな







人生ぶち上げchを運営する株式会社One Rep代表の秋本です。 先ほどの投稿にたくさんのご意見をいただきました。 まず出演料の件でご不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした。 せきえもんさんには率直にご指摘いただいたおかげで、説明責任を果たせていなかったという事実に向き合うことができました。 また、この話題を通じてご意見をくださった全ての方にも感謝いたします。 批判的なご意見も全て我々にとっては大切なフィードバックです。 至らない部分はまだたくさんありますが、いただいた声を1つも無駄にせず前に進んでいきます。 その上で、頂いたご質問に1つ1つお答えさせてください。 —— Q1.「出演料150万は高すぎる」 おっしゃる通りです。 説明なく150万という数字だけをお聞きになれば、高いと感じられるのは当然のことだと思います。 これは完全に我々の説明責任の問題です。 実は、興味を持っていただく企業様の多くが、既存の採用手法に限界を感じていらっしゃる企業様です。 人材紹介エージェント経由で1人採用すると100〜150万円。 しかもその方が半年で辞めてしまえば、そのコストはゼロになる。 求人広告に数十万〜数百万円かけても、テキストと写真だけでは社長の人柄も社風も伝わりきらず、ミスマッチ採用が繰り返される。 「採用にお金をかけているのに、なぜかうまくいかない」 そういう課題を持つ方々に、私たちは動画という手段をご提案させていただいております。 つまり150万円を出演料として見れば高く感じるかもしれませんが、年間の採用コストと比較して 「これなら投資する価値がある」とご納得いただいているのが実態です。 そして、この150万円は ・1日密着の撮影クルー ・構成・企画 ・50分尺のドキュメンタリー編集 ・公開後のSNS展開 ・二次利用素材の制作 まで含めた制作費です。 また、1本あたりの撮影時間は約14〜22時間。 完成尺は約50分のドキュメンタリー。 カメラマン、構成作家、編集者の何十人ものスタッフが、その人の人生を余すことなく届けるために全力で制作しています。 想像よりも遥かに工数がかかっているからこそ、この金額になってしまっているというのが実情です。 15万円だと赤字になってしまいます。 こうした比較軸をお伝えする前の段階で、結果として金額だけが1人歩きしてしまったことを深く反省しております。 実際に出演された企業様からは ・正社員応募が20〜30名来て、3名入社した ・採用だけでなく協業やビジネス提携にもつながった ・YouTube経由でXのフォロワーが数千人単位で増えた ・地方の交流会でも「ぶち上げ見ました」と声をかけられるようになった というお声をいただいています。 もちろん全ての方に同じ成果をお約束できるわけではありません。 だからこそ出演前に必ず面談をさせていただき、ご一緒することが双方にとってプラスかどうかを確認しています。 —— Q2.「再生数に見合わない/費用対効果が悪い」 ごもっともです。 直近の動画の平均再生数を見れば 「この再生数で150万?」と思われるのは自然なことです。 ただ、この動画の価値はYouTubeで再生される数だけにあるわけではありません。 ご出演いただいた会社が採用活動のあらゆる場面で使い続けられる映像資産、つまり採用ツールとしての二次利用です。 50分の密着動画は文字に換算すると会社案内パンフレット数百冊分の情報量です。 社長の人柄 社員の本音 オフィスの空気感 仕事の厳しさ 文字では絶対に伝わらないリアルが詰まっています。 実際に出演企業様がどう活用されているかというと ・採用ページ・求人サイトに掲載 →興味を持った求職者が社長の生の姿を見て、覚悟を持って応募してくる ・Wantedlyなどのスカウトメッセージに添付 →ふわっと興味を持った層を教育・フィルタリングし、成約率を向上 ・人材紹介エージェントへの共有 →文字情報だけ送付される競合他社との差別化。紹介の質が上がる ・会社説明会・採用イベントで上映 →視覚的かつ感情に訴える情報提供で、参加者のエンゲージメントが上がる つまりこの動画は、一度制作すれば追加コストゼロで 24時間365日、何年でも働き続ける採用資産になると思っております。 求人広告は掲載期間が終われば消えてしまいます。 エージェントは1人採用するたびに100〜150万円かかります。 しかし動画は時間が経つほど視聴数が積み上がり、採用のあらゆる場面で繰り返し使い続けることができる。 再生数という一面だけでなく、採用コスト全体で見ていただけると、150万円の意味は変わってくると思っています。 とはいえ、この構造をきちんと伝える努力が足りていなかった。 それは私たちの落ち度です。 —— Q3.「チャンネルのコンテンツ自体への批判」 これは言い訳しません。 出演してくださった方のストーリーをもっと多くの人に届けるのは我々の責務です。 制作費をいただいているからこそ、カメラマン、編集者、構成作家に本気の投資ができている。 その投資を出演者のためだけでなく、見てくださる1人1人のためにも還元しなければならない。 制作費がコンテンツの質に直結しているからこそ、もっと良くしなければいけない。 出演者の覚悟に応える映像を、見てくださる方の心を動かす形に仕上げる。 そこに妥協はしません。 —— Q4.「出演料を払うのはおかしい」 これはメディアの構造をご存じない方にとっては自然な疑問だと思います。 企業がタウンワークに求人を載せるときに掲載費を払います。 テレビCMを流すときに企業が制作費と放映費を払います。 会社案内のパンフレットを作るときに制作費を払います。 全てのメディアは「届けたい側」がコストを負担する仕組みです。 人生ぶち上げchも同じ構造です。 そしてその制作費があるからこそ僕たちはクオリティに妥協せず、50分の密着ドキュメンタリーを上記の熱量で作ることができる。 出演してくださった方の覚悟に、映像のクオリティで応える。 見てくださった方に最高のコンテンツを届ける。 その両方を支えているのがこの制作費です。 そもそも映像制作の世界では、YouTubeに載せない、インプレッションがゼロの社内向け会社説明動画でも、制作費として数百万円をお支払いされる企業様は珍しくありません。 それは映像というものが、テキストでは絶対に伝えられない空気感、人柄、覚悟を届けられる唯一の手段だからです。 僕たちの場合は、そこにYouTubeの拡散力・検索流入・資産性が加わる。 つまり、社内用の会社説明動画、採用メディア、その両方の価値を1本の動画で同時に実現していこうという構造です。 ただ改めて、この構造をきちんとお伝えできていなかったことをお詫びいたします。 上記の具体的な事例に関しては出演者の方が元投稿に引用してくださっていますので、もしご興味ある方はご確認ください。 x.com/ganhyon55/stat… x.com/trex_moriyama/… x.com/homu_ojisan/st… x.com/funatomix/stat… —— 最後に。 今回、一番伝えたいことがあります。 動画に映っている方々の苦労は全て本物です。 語られているストーリーは全てリアルです。 涙も、覚悟も、情熱も、全部本物です。 制作費の話とコンテンツの真実性は全く別の話です。 「あの動画を見て、自分も頑張ろうと思った」 「人生を変えるキッカケになった」 そう思ってくださった方の気持ちは絶対に間違っていません。 むしろ、そう思っていただけるコンテンツを届けるために、僕たちは本気で予算をかけて本気で制作しています。 出演を決断してくださった方々の覚悟と見てくださっている皆さんの想いとその両方に応え続けられるメディアであり続けます。 至らない点に気づかせてくださった全ての方に心より感謝いたします。 株式会社OneRep


これで「逮捕」とか言ってるやつ、何を根拠に言ってんの。 おれたちは今も、資金決済法に強いプロ集団と毎日コミュニケーションしてる。 全部経緯や背景を伝えた上で「違反でない」という見解をもらってる。 そもそも今回みたいなプロジェクトは、世の中に無限にある。 捻じ曲がった見方をすれば「違反っぽく見える」みたいな言い方はできるのかもしれない。 でも、過去に同様のケースで逮捕や起訴がされた前例は一つもない。 もちろん、neuチームも今日まで弁護士に確認しながら進めてきた。 ただ今回、オペレーションの中で、外部パートナーの中にユダみたいなやつが紛れてた。そいつの影響が大きくて、炎上になった。 おれもそこで初めて、細部までneuに全部出させて確認した。 その結果、正直に言うと、法的に問題がないとしても、やり方として杜撰だったり、不適切と言われても仕方ない部分が一部あった。そこは本当に申し訳ないと思っています。 そこに高市さんの投稿も重なって、事態が一気に大きくなり、これ以上迷惑をかけたくない、今、おれたちができる最善の誠意を示す決断をしようと思った。 こういう問題が起きたとき、トークンホルダーが困惑したまま放置されるケースも多い中で、 「ここまで誠実に向き合ってるプロジェクトは見たことがない」って、いろんな専門家から言ってもらってる。 こういう構図なのに、世の中で大きく問題化した代表例として思い浮かぶのが、かつての堀江さんの逮捕だと思う。 でも、おれは、今回のようなプロジェクトが無数に存在する中で、誠実に向き合ってるのに、前例のない、見せしめみたいな扱いや捜査を簡単に受け入れるつもりはない。 だからSNSも強化してきたし、メディアも作ってきた。理不尽と戦うために。 もちろん、金融庁を含めた調査やヒアリングには、万全の体制で誠実に対応します。逃げないし、ごまかさないし、真正面から向き合います。 最後に、週刊誌の皆さんへ。 今日も現代ビジネスから「19:00までに回答しろ」とか、粗探しみたいな連絡が来てますが、 今は、あなたたちメディアの相手をしている余裕はありません。 ただ、あなたたちにあることないこと書かれるくらいなら、本人にSNSで説明させます。 どこから誰の差し金なのかは分かりませんが、 おれたちを落としたい人たちがいるのかもね。 けど、週刊誌やメディアの皆さんには、 まずは関係各所と向き合うことに時間を使わせてほしいので、もう少し待ってください。 そして、片方の発言だけを切り取って記事にするのはフェアではないのでやめてもらえますか。あまりに誤報が多いし。 取材をするのであれば、双方の話をきちんと聞いたうえで報じてください。その点については、ご配慮をお願いします。









