shimijimi
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【#AISAC 発足!是非STUDIOへ】<4/17金>20:00-24:00「AISAC OPENING SPECIALon #DOMMUNE」AIとアートの新しい地平へ─問いをつくる,生命を考える,未来を設計する●出演:池上高志,クワクボリョウタ,徳井直生,升森敦士,三野新,宇川直宏,長谷川愛,滝戸ドリタ■<入場無料!>詳細▶︎dommune.com/streamings/202… _________________________________ 2026/04/17 FRI 20:00-24:00 「AISAC OPENING SPECIAL on DOMMUNE」 AIとアートの新しい地平へ──問いをつくる、生命を考える、未来を設計する ●出演:池上高志、クワクボリョウタ、徳井直生、升森敦士、三野新 ●MC:宇川直宏 ●GUESTS:長谷川愛、滝戸ドリタ ■<入場無料!>詳細▶︎dommune.com/streamings/202… _________________________________ ■「AISAC OPENING SPECIAL on DOMMUNE」AIとアートの新しい地平へ──問いをつくる、生命を考える、未来を設計する 2026年4月、跡見学園女子大学に情報科学芸術センター AISAC(Atomi Information Science and Arts Center)が開設される。AI、アート、生命を横断しながら、生成AI時代における「知ること」「つくること」「学ぶこと」の意味を問い直す、新たな研究・教育拠点である。AISACは、AIを単なる効率化の道具としてではなく、思考と創造のメディアとして捉え、人間・AI・生命の関係そのものを再構成しようとしている。 今回のDOMMUNEでは、4月24日に開催されるAISAC開設記念シンポジウム「AIとアートの新しい地平へ」に先立ち、センター長の池上高志をはじめ、クワクボリョウタ、徳井直生、升森敦士、三野新、そしてゲストの長谷川愛、滝戸ドリタを迎え、AISACが何を目指すのか、その問題意識と実践の射程を語る。MCはDOMMUNEの宇川直宏が担当する。複雑系科学、人工生命、メディアアート、生成AI、 speculative design、写真、身体表現など、多様な領域を横断する登壇者たちが、「AI時代にアートを学ぶとはどういうことか」「問いをつくることは誰の仕事になるのか」「AIは生命や主体性をどう変えていくのか」といったテーマをめぐって討議する。 AISACの開設は、単なる新センターの設立ではない。科学と芸術、教育と実験、研究と社会実装の境界を揺さぶりながら、これからの時代に必要な知の形を探る試みである。本番組は、その出発点を公開の場で共有するプレイベントとして位置づけられる。AIをめぐる議論が加速するいま、アートは何を引き受け、教育はどこへ向かい、人間は何を問い直すのか。AISACの挑戦を通して、その輪郭を浮かび上がらせる。 _________________________________ ●池上高志 複雑系科学者・人工生命研究者。東京大学大学院総合文化研究科特任教授。テトラヒメナやアリなどの生物集団、ヒューマノイド《Alter》、LLMを用いたアンドロイド制御などを通じて、「生命とは何か」を動的システムとして探究する。AISACセンター長。 _________________________________ ●長谷川愛 アーティスト。バイオアート、スペキュラティヴ・デザインの実践で知られ、生物学的課題や科学技術の進歩をモチーフに現代社会の問いを掘り起こす。代表作に《(不)可能な子供》《Human X Shark》など。 _________________________________ ●クワクボリョウタ メディアアーティスト。電子デバイスを素材とした作品や、《LOST》シリーズに代表される光と影のインスタレーションで知られる。AISAC特任教授。 _________________________________ ●徳井直生 アーティスト・研究者。AIによる創造性拡張をテーマに、音楽生成、インスタレーション、パフォーマンスなどを展開。QosmoおよびNeutone代表。AISAC特任教授。 _________________________________ ●升森敦士 人工生命研究者。ハイブリッドシステム、ヒューマノイド、自律性やエージェンシーの研究に取り組む。Alternative Machine代表。AISAC特任教授。 _________________________________ ●三野新 写真家・舞台作家・アーティスト。写真や映像を起点に、身体や複数メディアを横断する表現活動を行う。周縁化された場所の記憶や風景を主題とする。AISAC特別研究員。 _________________________________ ●滝戸ドリタ アーティスト/ディレクター/デザイナー。テクノロジーと生物・感覚の関係を横断し、既存の知覚を揺さぶる作品を制作。代表作に「Bug’s Beat」「Slime Synthesizer」など。Prix Ars Electronica & STARTS Prize 2017 Honorary Mention、第18回文化庁メディア芸術祭新人賞受賞。 _________________________________ ●宇川 直宏 “現在”美術家・DOMMUNE主宰。映像作家、グラフィックデザイナー、VJ、文筆家、大学教授など、多岐にわたる活動を行う。2010年3月に個人で開局したライブストリーミングスタジオ兼チャンネル「DOMMUNE」は、国内外で話題を呼び続ける。令和2年度(第71回)芸術選奨文部科学大臣賞受賞(2021年)。 dommune.com _________________________________ ●AISAC(Atomi Information Science and Arts Center) AISAC(Atomi Information Science and Arts Center)は、跡見学園女子大学に2026年4月に開設される新たな研究・教育拠点です。AI、アート、生命を横断し、生成AI時代における思考・創造・学びのあり方を再構築することを目指します。AIを単なるツールではなく「思考と創造のメディア」として捉え、人間・AI・生命の新しい関係性を探究します。 atomi.ac.jp/univ/aisac/ _________________________________ AISACオープニングシンポジウム 「AIとアートの新しい地平へ」<参加申込> 跡見学園女子大学 情報科学芸術センター(AISAC)開設記念シンポジウム docs.google.com/forms/d/e/1FAI… ●開催情報日時:2026年4月24日金 16:00~20:00 ●会場:跡見学園女子大学 文京キャンパス 2号館1階 ブロッサムホール ●対象:一般・学生、高校生(参加無料) その他、詳細についてはこちらをご覧ください。 atomi.ac.jp/univ/aisac/inf… _________________________________ <PROGRAM INFO> ENTRANCE|入場無料(無料観覧者を50人募集致します。渋谷PARCO9FDOMMUNEスタジオへ直接お越しください。またエントランスで1ドリンクのご注文をよろしくお願い致します!!)■詳細▶︎dommune.com/streamings/202… PLACE|〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE MAP shibuya.parco.jp/shop/detail/?c… _________________________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _________________________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。

コーチェラのFatboy Slim、Born Slippy × Mr. Brightside とかいう歌わないほうが無理な組み合わせを投下。フロアアンセムをさらに最強化してきた。





Fatboy SlimのVJ "Only Love Can Conquer Hate""Is this real? Or is this just a ride? Drop acid, not bombs" 憎しみを越えられるのは愛だけ。現実? トリップ?爆弾じゃなくアシッドを。 多幸感の奥にちゃんと反戦と希望が。Housemartins時代から続くノーマンクックのポップで皮肉な社会性。









