


江本伸悟
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@shingoemoto
松葉舎主宰。coconogacco講師。科学、哲学、仏教、芸術、音楽、ファッション、ダンスなど、分野の垣根をこえた会話を通じて心と体と命の探求を続けています。渦の物理の研究にて博士号(科学)を取得。




それぞれの人が、それぞれの道をゆく。それぞれの道をゆきながらも、その果てにある風景において、再び出会う。ここにある私の心と、あそこにいるあなたの心が、こともなげに響きあう。まるで、わたしとあなたがもともとひとつであったことを、ふと思い出すかのように。




@shingoemoto おお、ぜひまた機会作れればと思います! Unknown Unknownはラムズフェルドがイラク戦争のときに使って普及した言葉の認識ですが、2019年くらい?に、「科学に理解が必要な理由」を考えていた時に、ちょっと使ってみていました。

【開催1週間前、チケット販売中】「AIナラティブ」の解剖──AIのリスクと未来社会を語り直すために|Academic Insights #24 参加申し込みはスレッドのURLから👇 ======== ・「AIリスク」をめぐる語りを、どのようなフレームワークで捉えることができるのか ・直近で注目を集めたAIリスクのトピックを「解剖」してみる ・AIのリスクや可能性に関する外来のナラティブを相対化し、自分たちのフレームをもつために何ができるのか ・AIを「つくる」わけではない私たちが「AIについて語る」ことの意義は何か 研究と実践の両側から AIの最前線に向き合うおふたりと、「ナラティブ」をキーワードに来たるべきAI社会について議論します。 ## 登壇者プロフィール 佐久間弘明(さくま・ひろあき) @hiroaki_skm 東京大学学際情報学府博士課程所属、修士(社会情報学)。社会学の視点からAIをめぐるリスクや未来像に関する言説研究に取り組む。また、AIのリスク対策に関わる実務・政策立案にも関わっており、経済産業省、コンサルティング企業、AIスタートアップ等を経て現在、一般社団法人AIガバナンス協会理事。ほか、総務省AIガバナンス検討会委員等も務める。著書に『「AIリスク」の解剖——決定と責任を社会学的に考える』(2026年、中央経済社)。 丸山隆一(まるやま・りゅういち) @rmaruy 1987年東京都生まれ。2012年東京工業大学大学院総合理工学研究科修士課程修了。森北出版株式会社での書籍編集職、科学技術振興機構(JST)研究開発戦略センターフェローを経て、2024年に独立。AI、神経科学、メタサイエンス等の分野における科学コミュニケーションに従事。共著書に『現代社会を生きるための AI×哲学』(2026年、講談社)。 参加申し込みはスレッドのURLから👇


