介護リハビリの専門家 SHIN

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介護リハビリの専門家 SHIN

@shinots

介護リハビリ専門家|作業療法士/認定OT|九州大学大学院 医療経営管理専攻|2025 AID-P・篠原財団コンペファイナリスト|介護AI・リハビリエンジニア|評価・個別プログラム作成・職員指導・運営改善を支援

Katılım Eylül 2009
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介護リハビリの専門家 SHIN
RehaScienceを公開しています。 脳卒中後・退院後の生活期リハビリと、 通所介護・地域密着型通所介護の事業所支援を行っています。 対応していること ・退院後の歩行、手の使いにくさ、家事、外出のリハビリ ・個別機能訓練の設計 ・加算と記録の整備 ・職員研修 ・介護AI活用 ・実地指導前の確認 介護リハを、現場の努力論で終わらせない。 生活につながるリハと、説明できる記録を整えます。 rehascience.com
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GIGAZINE(ギガジン)
わかりにくい線形代数を操作可能な図で表現することで簡単に理解できる無料の教科書「Immersive Math」(2024)
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読売新聞オンライン
読売新聞オンライン@Yomiuri_Online·
医師・看護師らの紹介手数料が年900億円、病院経営を圧迫…無料のハローワーク機能強化へ yomiuri.co.jp/medical/202605… #医療・健康ニュース
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厚生労働省
厚生労働省@MHLWitter·
リハビリ専門職は、医療・介護に加え、予防等の分野で重要な役割を果たしています。高市政権が掲げる「攻めの予防医療」の具体化に取り組む中、分野横断的にリハビリ政策を進めるため、本日、「リハビリテーション統括調整室」を設置しました。国民の健康増進に寄与するリハビリを戦略的に推進します。
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PT-OT-ST.NET
PT-OT-ST.NET@PTOTST_NET·
厚生労働省は19日、分野横断的に政策を推進するための新組織「リハビリテーション統括調整室」を設置したことを発表しました。 ⏩ pt-ot-st.net/index.php/topi…
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九州大学
九州大学@KyushuUniv_JP·
6個以上の四面体があれば、カライドサイクルが必ず構成できることを世界で初めて厳密に証明し50年来の謎に決着をつけた。高効率な撹拌機構・宇宙用アンテナ・分子ロボットの設計に利用されることを期待。 #九州大学 #九大研究成果 #九大 #KyushuU kyushu-u.ac.jp/ja/researches/… 📗doi.org/10.1111/sapm.7…
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九州大学
九州大学@KyushuUniv_JP·
ナトリウムMRIを用いた解析を行い、IDH変異という遺伝子異常を持つ星細胞腫において、通常のMRIとは異なる特徴的なナトリウムの信号変化がみられることを明らかにしました。 #九州大学 #九大研究成果 #九大 #KyushuU kyushu-u.ac.jp/ja/researches/… 📗 doi.org/10.1148/radiol…
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さとぅ
さとぅ@dsat0·
「よい research question は、先行研究の gap を埋めるだけでは生まれにくい。むしろ、先行研究が当然視している前提を疑うことで、より面白く、影響力のある理論につながる研究問いを作れる」というお話です。 ⬇️ - 既存研究の不足点を探して埋める発想:gap-spotting - 既存研究の背後にある仮定を特定し、それを問い直す方法: problematization gap-spotting は既存理論を整理し、拡張し、未検証部分を埋めるうえで重要です。しかしながら、 gap-spotting だけでは研究が増えても理論的なインパクトは弱くなりやすいと述べています。 なぜなら、gap-spotting は基本的に既存研究の枠組みを受け入れたうえで、「まだ足りない部分」を補う発想だからです。そのため、既存理論が前提としているもの、たとえば「この現象はこういう単位で捉えるべきだ」「この関係は重要だ」「この主体は合理的に行動する」といった根本的な仮定は温存されやすいと指摘しています。なので、これを問う problematization が重要です。 注意すべきところは、problematization は単なる批判ではないという点です。既存研究を否定することが目的ではなく、既存研究が見えなくしている問いを開くことが目的です。つまり、「この文献は間違っている」と言うのではなく、「この文献群は何を前提にすることで、この問いを立てられるようになっているのか。その前提を変えると、どのような別の問いが見えるのか」と考えることが重要です。 論文内では problematization を実行するための6つの手順を示しています。 - Generating Research Questions Through Problematization ( Academy of Management Review , 2011, Vol. 36, No. 2, 247–271. ) journals.aom.org/doi/10.5465/am…
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では、カットオフはどう決まるのか。 まず医師診断などの外的基準で「認知症群/非認知症群」を分ける。 次に各点数で感度・特異度を算出し、ROC解析などで判別効率のよい境界を探す。 その結果として置かれたのが20/21点。 だから20点以下は診断名ではなく、精査につなぐシグナル。
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HDS-Rの20/21点カットオフは、認知症を確定する線ではない。 感度=認知症の人を「疑いあり」として拾える力。 特異度=認知症でない人を「疑いなし」として除外できる力。 感度を上げれば見逃しは減るが偽陽性は増える。 特異度を上げれば偽陽性は減るが見逃しは増える。
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握力が効いたというより、握力が全身状態・麻痺重症度・栄養・活動性の代理指標として効いている可能性が高いんだろうな。 退院時FIMが当たるのはまあ普通、本当に見るべきはFIM gainの外部施設での再現性 これがなかなか出来んのよな。 誰かやりたい人いたら言って。
くり|AI開発×WEBマーケの人@m2makers_kuri

自分もリハビリデータで機械学習使ってみたけど、説明変数33項目だと特徴量選定で結構迷うんだよな。結果的に握力が効くってのは実感ある。

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@sasaga012 田舎に住んでたんで思いますが、医療に関するインフラについては田舎の人々は今まで甘く見すぎていると思いますよ。市民も行政もです。自分の街に病院あっても他の街にわざわざ行く、自分の街の病院の赤字をそのまま行政が補填するそんな状況をずっと続けてたら、そりゃダメになりますよ。
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ささがさん
ささがさん@sasaga012·
@shinots 住民含む地域全体で今後その地域を どうしていきたいのかというのを 考えないといけない時期に来てるんですよね。 (これまでは目を背けてきた部分) 今までのようにはいかないという前提で 沈んでいくのか、もがいていくのか 浮上していくのか……
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ささがさん
ささがさん@sasaga012·
多分元々意図としてはそんな感じか。 ただ「墜落」ではなく「軟着陸」を させる意図かなと読んでた。 人口減少の中で発展はもはや見込めず 規模を縮小していきながら どう地域医療はあるべきかを 地域の自治体、政治家、市民含め 考えていかないと厳しそう。
中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶x経営者/@n_kata

地域医療構想は完全に失敗している。 国が2014年から推進してきた「地域医療構想」は、2026年現在、地方の病院・診療所が次々と潰れる引き金になっている。 病院やクリニックを100以上見て地方の現場を何度も見てきた医師としての意見 「これはもう構想ではなく、地方医療の崩壊計画だ」。

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九州大学
九州大学@KyushuUniv_JP·
農業由来の窒素負荷の時空間変動要因を解明 熊本地域の10行政区画における1960年から2020年までの農業統計データを解析し、窒素負荷の時空間変動とその要因を明らかにしました。 #九州大学 #九大研究成果 #九大 #KyushuU kyushu-u.ac.jp/ja/researches/… 📗 doi.org/10.1016/j.agsy…
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Nobuhiro Ariyoshi MD
Nobuhiro Ariyoshi MD@AriyoshiMd·
人は、自分の不安や緊張が他人に見えている量を過大評価する。 これを透明性の錯覚という。 人前で話す時、 「声が震えてる」 「顔がこわばってる」 「緊張がバレてる」 と思いがちだが、実際には、本人が思うほど相手には見えていない。 面白いのは、「緊張は思ったほど相手にバレていない」と知った人は、観察者からより落ち着いて見え、スピーチの質も高く評価されたこと。 緊張そのものより、思い込みの方が、パフォーマンスを下げる
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日本の研究.comニュース
【注目プレスリリース】「運動の脳」小脳が 社会性に関わる行動を支える仕組みを解明 ― 自閉スペクトラム症研究に新たな視点― / 金沢大学 research-er.jp/articles/view/…
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さとぅ
さとぅ@dsat0·
こちらはPublic Health Wales とWHO協力センターが作成した2025年の資料で、公衆衛生政策・事業を「医療費削減」や「健康アウトカム」だけでなく、社会的価値まで含めて評価するための実務ガイドです。 ◼️Social Value E-Guide for Public Health phwwhocc.co.uk/wp-content/upl…
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