Sabitlenmiş Tweet
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中
55.5K posts

東 晋平 /『蓮の暗号』発売中
@shinpei23
文筆家・編集者 /「アジアと芸術digital」副編集長/著書『蓮の暗号 〈法華〉から眺める日本文化』/2026年秋に新刊出版予定/主に法華経思想と日本文化・日本美術について書く人/BUNBOU所属/建築ヲタ
TOKYO Katılım Mart 2010
474 Takip Edilen3.3K Takipçiler
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

BUNBOU・大森による「無学蒐集記」
note.com/bunbou/n/n021a…
取り上げられているのは、4月に東京美術倶楽部で催された「和美の会」で大森が落掌した田山方南による《朝鮮唐津花生耳付》ーー。大森の調査で某家の旧蔵であることが判明。某家の別邸庭園は、絵師の神坂雪華による設計とのこと。
日本語

東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

『霧のごとく』で白色テロの時代に興味を持たれた方は、次回台湾に行く際は、ぜひ国家人権博物館にも足をのばしてほしい。政治犯とされた方々が、どんなふうに裁かれ、どんな所に収監されていたのか、とてもリアルに感じられる
nhrm.gov.tw/w/nhrm/index
NittaRie@NittaRIE
国家人権博物館、見応えあった。しっかり参観するなら4時間はほしいところ。おすすめ
日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

5月13日(水)午前0:15より、傅益瑶さんに密着したBSスペシャル「深き河を越え カササギの橋となる」が再放送されます。雪舟の足跡を辿りながら描いた新作《天橋立幻想》の完成までを追った番組です。ぜひご覧ください。#NHK #BSスペシャル
深き河を越え カササギの橋となる
web.nhk/tv/an/bssp/pl/…
日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

【本日公開】「アジアと芸術digital」おすすめ記事セレクション【インタビュー/ジャンル別/地域別】
🔗 note.com/asiaandarts/n/…
これまでに公開してきた170本以上の記事から、アジアと芸術digital編集長の南部健人がおすすめの記事をピックアップしてご紹介します。
日本語

アジアと芸術digital。これまで公開した170本以上の記事から、編集長の南部健人がおすすめの記事をピックアップしてご紹介。
note.com/asiaandarts/n/…
日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

【データベースリニューアルのお知らせ🌟】
「『大正新脩大蔵経』底本・校本データベース」が、このほどリニューアルされました。
仏典単位で検索する「仏典名から調べる」機能を追加して検索機能を強化したほか、表示構造の整理、インターフェースの刷新も行っています。
taishozo-teihonkohon.toyobunko-lab.jp
日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

「時を隔てた思想家たちの意外な連続性という縦糸と、通説の陰に隠れた驚くべき着想という横糸が鮮やかに織りなされ、先人たちの知的格闘の軌跡が生々しく描かれる」
「先人たちの葛藤が〈いま〉を生きる私に接続するこの感覚。サブタイトルに偽りなしだ」
5/9朝日新聞で、井手英策さんが石井洋二郎『書物の航海へ いまを生きるための古典』をご書評くださいました。☞ iwnm.jp/061743

朝日新聞読書面@asahi_book
「書物の航海へ」書評 偉大な先人たちも悩み迷走した book.asahi.com/article/165508… 著者もまた、思索の末にたどり着いた自らの論の素朴さ、議論の漂流を率直に告白する。先人たちの葛藤が〈いま〉を生きる私に接続するこの感覚(井手英策さん評)
日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

BSスペシャル
深き河を越え カササギの橋となる
初回放送日5月7日(木)午後11:25
x.com/NHK_BS1/status…
日本語


『腹が減っては〝藝〟はできぬ——東京藝術大学 大浦食堂物語』(バタ丼愛好会/STORK)
目次の一部だけでも面白い。
弊社BUNBOUの大森と高橋が編集のお手伝いをしています。
amzn.asia/d/06x3rt6K


日本語
東 晋平 /『蓮の暗号』発売中 retweetledi

国上寺@KokujoujiJYKで公開中の 「イケメン偉人空想絵巻」は、5月11日まで。
初公開された方丈講堂の「長岡の間」を埋め尽くす木村了子@KimuraRyokoさんの水墨画《国上山イケメン偉人四季巡礼図》は見事です。次回公開は6年後。
note.com/asiaandarts/n/…
木村了子が描いた、国上寺「イケメン偉人空想絵巻」第2弾が特別公開
日本語

木村了子さん@KimuraRyoko が描いた国上寺本堂障壁画でひときわ人気の、尻尾が7匹の蛇の猫「スネコマタ」。
note.com/asiaandarts/n/…
地元の伝説ではこの「七頭大蛇」を日蓮が改心させて法華経の行者を守護する「七面大明神」になったと。
葛飾北斎の肉筆画「七面大明神応現図」には善神となって日蓮の説法の場に現れる龍が描かれています。
詳しくは対談本文へ👉@asia_arts_books


日本語
















