
山下 翔平 | リーナー
3.9K posts

山下 翔平 | リーナー
@shohey_leaner
【超絶採用中!!】調達・購買領域を生成AI×SaaSで変革するサービスを作ってます エンタープライズセールスと事業開発| 日産自動車(経営企画)→ベンチャー(IS,CS,マーケ)→リーナー | ボードゲームと格闘技が好きです
Katılım Ağustos 2020
300 Takip Edilen2.9K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet

Leanerに入って3年間頑張り続けている理由を棚卸してみました!何となくLeanerがどんな会社か分かると思います!
シード期のLeanerに入って3年頑張り続けている2つの理由(そしてこれからも頑張る理由)|山下 翔平 | リーナー @shohey_leaner #note #入社エントリ note.com/yamachan_mma/n…
日本語

シンプルに最近悩んでいるテーマなので、同じ悩みを持っている方、ご経験ありで力になれるよという方、ぜひお話させてくださいー!
採用も全ポジション実施中なので、そちらのご興味がある方も、なにとぞ!
T2D3を牽引するエンタープライズ営業組織はどう創る?を話したい🔥
pitta.me/matches/trRqwI…
日本語

スタートアップでNice to haveな領域の製品をセールスする場合、需要喚起のための啓蒙活動命みたいなところありますね。
ちょうどプレイブック作ってたところだったので、ドンピシャで刺さりました。
みる太@外資ITの傭兵セールス@milta_sales
Nice to have製品とMust have製品の売り方の最大の違いは需要喚起の必要性です Nice to haveはまず需要喚起から始まります 需要=やるべき理由であり、課題の重要性です 最初の一歩はこの課題の啓蒙活動になります Must haveはやることは決まっているので、重要なことは要件の啓蒙です つまり製品選定の際に何を重視する必要があるのか、をビジネスの観点から訴求すること そして自社製品の強みを要件に組み込むことが重要です。 手順は ①課題啓蒙による需要喚起(案件を作る) ②要件啓蒙による差別化(勝ち筋を作る) で、Nice to haveは①から開始、Must haveは②から開始するイメージ
日本語

残業ゼロ10年目の自分もよく “AI使いまくってるんやろ?” と、周囲から言われます。しかし実際はそれよりも、仕事のやり方そのものをゼロベースで見直し続ける事の方が遥かに重要なんですよね…🤔
米村歩@日本一残業の少ないIT企業社長@yonemura2006
AI使えば業務効率化できて残業を減らせると思っている人が結構いるようだが、残業無くすために四苦八苦して10年以上前に残業ゼロを実現済みの経験から言わせてもらうとAIで業務効率化しただけでは長期では残業は減らないし無くならない。そんな簡単な話ならとうの昔に残業がなくなってないとおかしい。
日本語
山下 翔平 | リーナー retweetledi

開発プロセスに組み込もう、生産性上げようみたいな内側の話が多くて、LLM・Agent時代の新しいプロダクトを作るみたいな話があまり増えてない実感がある。危機感すら感じるので、もっと発信増やして開発する人増やしたい。
Hirosato Gamo | AI Cloud Solution Architect@hiro_gamo
生成AIブームが始まってさ、AIエンジニアの仲間がめちゃくちゃ増えるから嬉しい~と思ってたんだけど、生成AI組み込みアプリを建てようとするエンジニアは思ったよりも増えてないというのが正直な感想。さびしい。代わりに聞いたことないAIほにゃららを名乗る人は激増したけど。
日本語



