
高柳慎也 | 207 | 物流Tech
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高柳慎也 | 207 | 物流Tech
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207株式会社代表取締役 | 物流Techスタートアップ | 産業全体をアップデートするプラットフォームを創るべく奔走中 | 2026年中に全国20拠点立ち上げ | 配達アプリ「トドクサポーター」 | お気軽にDMください📩
東京 目黒区 Katılım Mayıs 2010
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リアルな拠点立ち上げで見えてきた、儲からない物流マーケットでのグロース戦略|高柳 慎也 | 207 note.com/sinya0207/n/n9…
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高柳慎也 | 207 | 物流Tech retweetledi

【ロジトーーク!#4 公開】
軽貨物業界で、
これから生き残るには何が必要なのか?
現役の軽貨物社長たちが、
“業界サバイバル術”を本音で語ります。
今回のテーマは
「軽貨物業界の生存戦略」。
AI化・価格競争・ドライバー不足…
物流業界が大きく変化する中で、
・未経験から始めるなら?
・フリーランスと業務委託、結局どっち?
・稼げるドライバーの共通点とは?
など、現場目線で徹底議論。
軽貨物に興味がある方、
転職を考えている方、
配送業のリアルを知りたい方はぜひ。
▼視聴はこちら
youtu.be/TRSuL5sWMNA?si…
#ロジトーーク
#軽貨物
#軽貨物ドライバー
#物流
#運送業
全国軽貨物協会【公式】
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奥原妃奈子
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やま吉|軽貨物
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井手庸介|日本一カッコいい軽貨物会社をつくる
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齊木恭兵 (Kiichi)|軽貨物は楽しい。
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矢作 和徳 - Kazunori Yahagi
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西田健太@(社)全国軽貨物協会代表理事
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軽貨物は「底辺」なのか?それとも「稼げる仕事」なのか。
現役ドライバーが収入・働き方・リアルを本音で語ってます。
業界のイメージだけで判断してる人は一度見てほしい。
youtu.be/IqRIPHUclCc?si…
#軽貨物 #軽貨物ドライバー #配送業

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僕らのプロダクトでも「何を、なぜ作るのか」を決める上で、求められているケイパビリティが広がっている感がある。物流領域だと配送現場のリアルや顧客解像度を上げる虫の目が必要だったり、経営戦略や未来への接続を意識した鳥の目が必要だったり、法律の変化やマーケットの変化を意識する魚の目も必要で総合格闘技感が増し増し。本来そういうものだろうけど増し増し感。
Taro Fukuyama@taro_f
「プロダクトマネージャーの終焉」 AIの進化により、1年単位のロードマップはすぐに陳腐化し、「顧客要望を整理して計画に落とす役割」だけでは価値を出しづらくなっています。実際に、数ヶ月で技術的な前提が大きく変わる環境では、固定的な計画よりも柔軟な意思決定の方が重要になります。 これから求められるのは、「何を、なぜ作るのか」を定義できる力です。PMは単なる調整役ではなく、価値提案・差別化・価格まで考える“ミニCEO”や“シェフ”的な存在へとシフトしていきます。 また、スライドではなく動くデモが重視されるようになり、「説明する人」ではなく「実際に形にできる人」への期待が高まっています。 さらに、AIによってエンジニアの生産性が大きく向上し、ビジネス感覚を持つエンジニアがPM領域を担うケースも増えています。結果として、役割の境界は曖昧になりつつあります。 つまり終わるのは、「要件整理と資料作成に特化したPM」です。これからは、ビジネス全体を俯瞰し、自ら価値を定義し、動くプロダクトまで落とし込める人材が中心になります。
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物流×AIの市場規模が2026年に386億ドル(約5.8兆円)になるというレポートが出た。景気の良い数字だけど、現場の体感は「関係ない」だと思う。テクノロジーが「構造」に負けているから。
AIで効率化できても「効率化した分、安くしろ」という運賃下げ圧力に変わる。大手ECの配送はまさにこれ。AIの理想は全体最適だけど、現実は他所にコストを押し付ける個別最適。
「AIを入れたんだから安くしろ」という言葉が出る限り、DXは単なる「効率的な搾取の道具」で終わる。AIは最短ルートを弾き出せても、荷主との力関係や構造までは書き換えてくれない。テクノロジーは魔法じゃない。
不条理を可視化し、商慣習という高い壁を壊すための「武器」として使う。207はそのためにテクノロジーをどう使うかに向き合いたい。
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