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ぐん
@skepmastergun
北の大地の端っこ/ 教育・保育 / 呟きは個人に帰属 / SNSで議論はしない / アイコンは@taremeT1さん作 / 油断すると音楽やや多め / 🦫 / ひっそり𓃲𓃵
酔国 Katılım Şubat 2010
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【お知らせ】郡司竜平編著「特別支援学級担任のための小1指導大全」明治図書
全国各地の先生、保護者、外部専門家9人と一緒に入学してくるお子さんたちにいま必要なことを盛り盛り載せました。日常生活の指導からはじまり特別な教育的ニーズに応える一冊です。
本日から↓
amzn.asia/d/034rzdwS
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学齢期の強度行動障害を予防するための書籍が出ました。錚々たる面々の中、ほんの少しだけ書かせて頂きました。発売日は6/10です。
表紙が可愛い!
chuohoki.co.jp/site/g/g824304…

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LD学会から要望書が公開されました。
「学習者用デジタル教科書の制度改正における通常の教科書のアクセシビリティ保障に関する要望」
jald.or.jp/topics/13515/
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ジョインアライブ2026、ついにChevonがRoseステージに立ちます。この日を待ち続けてました。Roseのトリは来年までのお楽しみ
#Chevon
#ジョインアライブ
ぐん@skepmastergun
Chevon、来年のジョインアライブはRoseステージでバチバチやってるよ。予言しとこ。今年のジョインまだ始まってもいないけど。今年の箱だと溢れるよ。RSR2025も勝手に予定に入れてる。サンステは欲張り過ぎかもだけど、Earthは十分アルと思ってる。来年RSRのサンステ立ってたらそれは震える。何の話?
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【お知らせ】オンラインセミナー開催決定です!『特別支援学級担任のための小1指導大全』特別支援学級の「小1スタート」をどう支えるか――執筆メンバーと語る実践知 sho1shidoh-taizen.peatix.com @PeatixJPより
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最後までしっかり読みました。安井イズム満載の一冊でした。人の学びに寄り添うことを決してあきらめない、数多くの授業を展開してきたからこその安井語録でした。ありがとうございました
ぐん@skepmastergun
安井さんの新刊 「考える力」と「好奇心」をぐんぐん伸ばす AI×学び入門 安井さんらしい、安井さんならではの構成になっています。 みなさんぜひ! @myasuisiu
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#デジタル教科書
「紙かデジタルか」ではなく、
必要な子どもが、必要な形で学べることが大切です。
国語・社会・道徳でも、
デジタルだから学べる子がいます。
「小5から使えます」では間に合わない子がいます。
低学年のうちからつまずきが重なり、学ぶこと自体を諦めてしまう子どもたちがいます。

カラフルバード(CBLD)@sldcolorfulbird
今でさえ現場の理解が足りず個人購入のハードルが高いのに、肝心の国語など読む必要のある教科が検定外教科書の「教科用特定図書」扱いでは…困難が続きます 4/29 22:38まで読めます🎁↓ デジタルのみ教科書「小4以下は不適当」 大臣発言に広がる懸念の声:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV4X… #
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中央教育審議会での議論内容を踏まえ、インクルーシブ教育に関するトピックについて、教員以外の学校に関わられる多くの方々と共有することを目指した新しい挑戦です。短期連載のかたちで少しずつ書き進めます。よかったらご一読ください。#インクルーシブ教育 #中央教育審議会 #次期学習指導要領
金子書房@kanekoshobo
学校教育の動きを概観しインクルーシブ教育について青山新吾先生が考えます。【note】第1回:学校教育と次期学習指導要領改訂に向けた議論#連載:学校にかかわる人たちのためのインクルーシブ教育の今とこれから|「こころ」のための専門メディア 金子書房@kanekoshobo #note note.kanekoshobo.co.jp/n/n920d22216913
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【「自立」ってなにさ!?】
ポッドキャスト番組「むつみんとあっきーなの『インクルーシブってなにさ!?』」第4回目のテーマは「自立」。
「そうごへんよう」さんと「もも」さんのご質問について2人で話してみました。
そうごへんようさん
「 あっきーなさん、むつみんさん、初めまして。過去回興味深く拝聴させていただきました。公立中学で特別支援級担任を3年しました、20代教員です。現場であったエピソードを聞いていただけたらと思い、メールしました。 多くの自治体でそうかもしれませんが、わたしの学校では、特別支援学校の免許の有無かにかかわらず特別支援学級担任を任されるため、先輩や本の見よう見まねで支援を学び始めます。 そんな日々の中、先輩から聞いて印象に残っているのが、「支援学校に行かないと就労先で必要な自立活動が身につかないから、高校からは支援学校の高等部に行ったほうが本人のためになる」という言葉です。当時、わたしもそういうものかと深く考えず、中度知的障害・自閉症のお子さんを持つ保護者に、その旨を伝えてしまったことがありました。大変お恥ずかしながら、このポッドキャストを聴いて初めて、必ずしも「すべての保護者が障害受容ができていないから、普通科高校に行かせようとするわけではない」のだと知ったのです。 「就労先で必要な自立活動を身につけるために、高校からは支援学校の高等部に行くべき」という考えについて、お二人はどのように考えますか。わたし自身は、就労先の斡旋やスキルを得られるという点は特別支援学校に進学するメリットであるのではないかと考えています。 失礼がありましたら申し訳ありません。お二人のお考えをお話しいただければ幸いです。」
ももさん
「現在小学校教諭をしているももです。特別支援学級、支援学校にも勤務していた経験がありました。非常に興味深い内容で聞き入ってしまいました。私も同じように子どもはインクルーシブ教育を推進していると思います。その障壁を作っているのは完全に大人であると現場にいて感じます。通常級では担任が対応しきれないから通級や支援級を勧める。この光景、日常茶飯事です。特別支援学級は存在する限り、本当のインクルーシブ教育は実現不可能だと感じているところです。しかし、この制度があることで福祉的(就労等)制度を利用できる子どもがいるのも事実です。私が本当に実現したい未来は子どもの強みや良いところを活かして社会的自立に向かうことであると考えております。お二人のご意見お聞かせください〜!!※現在、保護者が子どもの特性を理解できるような事業を考え、実装したいと思っております。」
お二人ともありがとうございました!
ついアツくなり、いつもより長めです。
本エピソードはこちら→
open.spotify.com/show/3cTNOqCsE…
ご質問やリクエストはこちら→
docs.google.com/forms/d/e/1FAI…
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@skepmastergun ぐんさん、お読みいただきありがとうございます🙏
共感嬉しいです😊
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