スカイウォーカー
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There is hope, but there must be change
X Freeze@XFreeze
they destroyed the entire Hollywood along with beauty, art and entertainment and now there is no hope left
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Karou Mitoma out the World Cup 💔
I’m sorry for Japan.
I’m sorry for football fans everywhere who won’t see this incredible player at the World Cup.
And most of all I’m sorry for the guy himself. He didn’t deserve this.
I hope Brignton achieve big things this month so we can see Karou in Europe next season.
Speedy recovery Mitoma-san 🙇 🇯🇵 🌟
#Brighton #BHAFC #三笘薫

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@24chokemaru 見えてるよ。ヘリまで使ってんだから見えるに決まってるよね。
子供のご遺体を映すためにヘリまで使う必要あるんか?誰がそこまで見たいと思うの?もっと考えて報道しろや。
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GOOD NEWS 🇯🇵 Elon Musk confirmed that Tesla is making a big investment in Japan with service & Superchargers 🔥 Japan will become a major market of Tesla “soon” 🙏


Elon Musk@elonmusk
Tesla is making a big investment in Japan with service & Superchargers. Many of the parts in Teslas are made in Japan. Panasonic has been our biggest strategic supplier over the past 2 decades.
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【衝撃】「練習場は修学旅行だった」ロベルト・カルロスが語る、銀河系軍団の“異常な”私生活。
今の規律正しいサッカー界では、100%あり得ない話。
■ 試合前夜のビールとワイン
「当時の僕らにとって、試合前日の夕食にビールやワインが出るのは当たり前だった。それを禁止しようとした監督がいたけど、僕とロナウドが直談判して、結局その監督が先にクビになったんだ(笑)」
■ 空港に並ぶ高級車と美女たち
「遠征が終わってマドリードに戻ると、空港のプライベートエリアには選手それぞれの高級車と、彼らを待つ女性たちがズラリと並んでいた。僕らはそこから各自のプライベートジェットや車で、夜の街へ消えていく。それが日常だったんだ」
■ 練習開始は午後からの理由
「午前中の練習なんて、誰も望んでいなかった。なぜなら、みんな夜更かしをしていたからね。当時のスター選手たちは、自分のライフスタイルを一切崩さなかったし、それでもピッチに立てば世界最高のプレーを見せていた」
■ プロ意識よりも楽しさ
「ベッカム、ジダン、ロナウド、フィーゴ……あのメンバーで集まると、毎日が修学旅行のようだった。狂っていたけれど、あの自由さが、あの異次元の連携を生んでいたのかもしれない」
現代の食事管理やデータ分析が主流のサッカー界から見れば「最悪のプロ」かもしれませんが、実力だけで全てを黙らせた当時のマドリーにしか許されないだろう。


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@sutoroveli_news あのさ、技術的に難しいことを実現したというより、「日本メーカーが安全性の面から二の足を踏むようなことを平気でやった」が正しいんだよ。
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@nkokuouendriver @sutoroveli_news それでも俺たちのトヨタなら...トヨタなら...。
って言ってて気付いたらスマホと一緒の同じ道辿るよ。まさか日本の家電製品がここまで堕ちると思ってた人いないでしょ?
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@sutoroveli_news 「どうせ爆発する」
とか、今はみんな馬鹿にして笑ってられても、中国なめてるとドンドン追い抜かれる気がする。たとえそのような事故があってもそれを教訓にしてまた開発するしね。
この間のロボットもそうだけど、あれは驚いた。中国と日本がアリとキリギリスにならんといいが。
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ホンダ、上場以来初の巨額赤字6900億円!全て三部さんの失策ながら辞めない!まだまだ悪化します。2027年度も大きな赤字。さらに2028年度になると4輪と同じく電動化の失敗で2輪の収益も悪化する可能性大きく、3年連続の赤字になる可能性すらある。三部さん、就任以来失策ばっかりやってきた。なのにまだ辞めないという。ホンダに自浄作用って無いのか?
今回発表したのは、アメリカで発売を予定していたホンダ0のサルーンとSUV、そしてアキュラの3モデルの開発を中止するというもの。生産ラインなど償却するということなので、中止とか凍結でなく廃棄ですね。この段階での廃棄は関連企業に対する賠償金など含め巨額になる。ホンダは今年と来年にかけ最大で2.5兆円を見込む。その金額で済めばいいですが。
中国の惨状を考えれば遠からずこれまた巨額の損失を出すと予想している。さらにベトナムに代表される新興国の2輪事業も黒字幅が大きく減るだろう。すでにベトナムで真剣勝負が始まっている。かつてのHY戦争の如くビンファストと値引き合戦を始めた。ホンダ、製造原価高い3元系リチウム電池車をビンファストの安価なLFP電池車と同じ値段にディスカウント。続かない戦いです。
今回出してきたホンダの甘い甘い見込みによれば2026年3月と来年3月の決算がボトムらしい。現在進行形で南チーフデザイナーの”売れないデザイン”のクルマも開発しているため、魅力的なクルマが出ているのは早くて2029年か。ホンダはキャッシュフローに心配ないと言っているけれど、3年赤字が続いたらさすがに厳しくなる。
三部さんが決めたソニーホンダ(ホンダ0と共通プラットフォーム)だってホンダが先に抜けることはできまい。大赤字出しながら続けるということになる。今ホンダがやるべきことは1秒でも早く三部さんに卒業してもらうこと。そして自動車ビジネスが読めるTOPを選ぶことだ。このまんま三部さんが舵を握り続けていたらオシマイです。
写真は南チーフデザイナーのセンスの悪さが出ているホンダ0シリーズ

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