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Somewhere Between Dream and Reality
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Somewhere Between Dream and Reality
@somewherebed1
「夢と現実の狭間で」 フリーライター。ディズニーパークの建築・演出・歴史を記録しています。 気軽にフォローしてください。 NYC住み。写真はクレジット記述以外は全て自分で撮影/編集し、一切AI生成はしません。
Katılım Eylül 2017
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昔「この券を見せるとシンドバッドが待ち時間なしで乗れます!」みたいな超ラッキーFPゲットしたぜ!みたいな経験したの覚えてる。
そして行ってみると案の定スタンバイ5分待ち😂
ヒューモ@Shinoyama_wow
2017年に発券したビッグサンダー・マウンテンのファストパスの写真があったんだけど、 「暴走列車だから荷物に気をつけて」 的な内容が下に書いてあってびっくりした ここ、 「待ち時間で〇〇をしよう」 「指定時間をすぎたら無効」 「ただいま〇〇をやってます」 と表記してあるものが大半なので
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@ryo04250131 すごい資料ですね🙈
そういえばちゃんと美女ロボットをモデリングしてアニメーション化してた凝りようでした。たった数秒でしたけど。
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@somewherebed1 MステやHEY!HEY!HEの特番も懐かしいですね。
アーティストのコンサート時は舞浜駅周辺にダフ屋がいて普段と違う雰囲気になったり。
私はここで面接受けた事とした事がありますが、毎回最終的に配役先が決まるのは直接本社キャスティングセンターに行っての直談判でした笑
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@ringo22405079 世代も変わり、彼らにも一人一人色々な考えがあると思います。
ちなみに「アメリカン・インディアン」という名称は正式な行政の名前でも今も使われていますので、その名残もあるかと思います。
私たちは部外者ですので、彼らをリスペクトする呼び方は、彼ら次第という部分もあるかと思います。
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最近はネイティブアメリカンではなくインディアンと呼んでほしいって当事者の方からの意見とかもあるみたいだけど、どうなんだろうね。
我々がこねくり回したところで(たとえ住んでいたとしても)所詮部外者のアジア人視点でしかないことも留意しておきたいよね。
Somewhere Between Dream and Reality@somewherebed1
東京ディズニーランドにおける、先住民族の演出について。 なぜ問題なのかを、具体的に解説しました。 アメリカという土地に住むと、日本では気づけなかった、歴史や差別を肌で学ぶことがあります。
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@DisBeforeAfter Totally!! Except, I prefer ToT in Orlando!! Haha
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@somewherebed1 The Tokyo version is superior in every way!
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@casey_corner 補足説明ありがとうございます。
そして隅々まで読んでいただき、感謝します。
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内容に大変共感しつつ、"歴史を学ぶ"ということについてコメントさせてください
2⃣で先住民人口激減の主因が旧大陸からもたらされた疫病であったことに触れ「真面目に世界史の授業を受けていれば良かった」とありますが、米国でもこの"事実"を高校で教えるようになったのは比較的最近のことです(1/4)
Somewhere Between Dream and Reality@somewherebed1
東京ディズニーランドにおける、先住民族の演出について。 なぜ問題なのかを、具体的に解説しました。 アメリカという土地に住むと、日本では気づけなかった、歴史や差別を肌で学ぶことがあります。
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@HirmakH しかもディズニーカーニバルの周年パレードが終わって、途中で新規フルパレードだったので、当時の予算の使い方は興奮するものがありましたね。
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@somewherebed1 ベタを極めた、東京ディズニーランド、オブ、東京ディズニーランドのパレードですよね。歯止めの利かない規模拡大(最近歯止めは利いてるけどw)するパレードの巨大な感じと、シーができたことによるランドの原点回帰。それと、ミニーちゃんがドライブインみたいな大人の事情フロート担当。笑
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@NandaroAmerica 日本は運営がOLCということもあり、考えが少し違うのかもしれませんね。既に私のポストへの強めの引用もちらほらあるので、道のりは長そうです。
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@HirmakH ここ一番後ろが塀になっているので、当時は立って観賞できたんですよ。なので、パレード開始直前でも観れました。インアウトはそんなに気にしてなかったような。
ホースシュー側でも地蔵したことありますよ。いつもお見かけしていたキャストさんがオフで隣に陣取ってて驚いた記憶が。
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@somewherebed1 ところで、そっち側で観るんですね。私は反対側で、来るのも去るのも両方見えるのが好きでした。撮影はあんまりしないから、逆光はそこまで気にしなくて。
ただ、内側の方が気が散らなくて集中できるんですよね。見える視野が狭いのと、(撮影するしないに関わらず)順光だから。
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@HirmakH 確かに私も全く同じこと思っていましたよ笑
なぜ同じバズで、しかも同じような構造のものを取り入れたのか驚きましたけど、事故当時には既に次のパレードの設計が決まっていたのでしょうね。
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@somewherebed1 多分、ランド側では、今でも歴代芸術度1位だと思います。ヴェルニアンのような、マーメイドラグーンシアター(一世代目)のような、シルク・ドゥ・ソレイユのような。
「(今度は)折れませんように!」と祈らずにはいられなかったけど。
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@HirmakH 始まる前のコンセプトの解説では随分と抽象的で不安でしたけど、いざ始まって見たら造形やデザインに圧倒されましたね。
良い意味で大きく予想を裏切ったパレードでした。
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@somewherebed1 一つ前が、各テーマランドを精巧に再現することにかけていたから、このときは、抽象的なフランス芸術(またはフランス系カナダ芸術)のような作品に仕上がってましたよね。パークの歴史で見ても、そのときのリゾート全体で起こっていたことを見ても、ピッタリのパレードでした。
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