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@sona_dstaff

「もう1人いたら楽なのに」を採用なしで叶える人。 中小企業向けにAI×業務支援で"見えない人手"を届けてます。 お気軽にDMどうぞ。

Japan Katılım Mart 2026
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
コスト比較、できること・できないこと、 モニター条件まですべて書いています。 note.com/sona_dstaff/n/…
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
@Munefumi4 ソフトより業務フローの整理が先で、ここが一番見落とされる印象です。経理だけじゃなく契約書や社内連絡の置き場まで整えると、AIに渡せる範囲が一気に広がる感覚あります
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岸川むねふみ|佐賀の税理士
クラウド会計で経理を効率化するには「初期設定や上流整理が大事」と言われますが ソフトの設定よりも「経理の流れや社内ルールをいかに自動化しやすい形に合わせられるか」が超大事です。 •キャッシュレスにする →API連携で仕訳計上可能 •消耗品や飲み物はAmazon、アスクルで購入する →購入品や税率の確認簡単 •店舗の場合はエアレジ導入(レジ金で経費の支払禁止) →現金出納帳の作成不要 などなど。 上記のような提案は最初は探り探りでやっていく必要があり(エアレジの設定とかよく分からんし)、エラーも出たりと割と大変です。ただノウハウ溜まるといろんなクライアントで応用が効くし、「めっちゃ楽になった」と喜んでもらえます。 これからも積極的に取り組んでいきたい分野です。
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
@Naka_CPA 最初の数社で粘れるかが分かれ道で、プラットフォーム経由でも「数社に本気」の段階を踏めば3社目以降から紹介が乗ってくる感覚あります
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中辻仁@公認会計士×ファンドアドミ×スタートアップ
士業のクライアント獲得って、結局ネットワークの外部性が効いてくる。 実績がない状態からスタート⇒でも数社のクライアントに本気で向き合って成果出す⇒そしたら自然と紹介が増える、みたいな流れが多い。信頼残高が貯まると、営業の質が変わる。営業じゃなく、紹介になるということ。 初期段階の辛さを乗り越えられるかが分岐点。パフォーマンスを積み上げれば、後は複利的に仕事が増える。士業も経営も、結局これだなと。
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@kiyo_ai_allin テンプレ社員配布、運用始まると更新責任が誰か曖昧になって止まる印象。最初に1人「テンプレ番」決めとくと半年後の差が出やすいです
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キヨ|AI全振り社長
キヨ|AI全振り社長@kiyo_ai_allin·
私の結論。 中小経営者、ChatGPT Business契約済みなら今週中にWorkspace Agents触る。テンプレ作って社員配布、5/6課金後も資産が残る。 未契約なら、Notion Credits制と1人$30/月の試算を比較。社員50名以下ならOpenAI効率最大、Notion中心ならNotion、Office中心ならCopilot。 「1つのAIで全SaaS動かす」時代の分水嶺、それが5/6。 ソース↓ openai.com/index/introduc…
キヨ|AI全振り社長 tweet media
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キヨ|AI全振り社長
キヨ|AI全振り社長@kiyo_ai_allin·
経営者目線で何が変わるか。 これまで: ・SaaS別にプロンプト書き直し ・社員にツール毎に教える ・横断検索は手作業 Workspace Agents: ・1指示で全SaaS横断、社内で同じUI ・「営業フォロー用エージェント」をテンプレで全社員配布 ・カスタムGPT資産を後継として移行可能 既にChatGPT Business契約済みなら、5/6前にテンプレ作っておけば社員教育コストが消える。
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@kitaji_hapeace 50→75件、人を増やすよりAIで巻き取る方向ですよね。うちのお客さんでも、所員1人あたりの件数を伸ばしたい先生はまず通帳/請求書/領収書のデータ化を仕組みに落とすパターンが多いです。パートさん育成と並走できると効きが大きい印象です
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税理士・中小企業診断士@きたじ
目標だった50件を超え事務所は順調に大きくなってきている。 税理士1人で60件の顧問先を対応している事務所があると聞いて勇気を貰った 50件という上限は気にしなくて良くなった。その分AIに力を入れないと 次は75件を目指して頑張っていきたい。 パートさんの育成 AIの勉強 日々楽しい😊
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@kiyochan_HINODE 3人で属人化、現場でいま実感してるとこです。うちのお客さんも社員5人前後で請求書チェックや返信対応を外に出し始める方が多くて、膨らんでから整え直すのは想像以上に重いんですよね
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柳井きよ|株式会社HINODE COO
「うちには関係ない」と思っている会社ほど、仕組みがない。 仕組み化が必要なのは、大企業だけではありません。 3人でも、5人でも、属人化が始まった瞬間にリスクは生まれます。 小さいうちに整えることが、一番コストが安いです。
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半年後に勝つのは、最速で導入した人ではなく、最も少ない失敗で本業を止めなかった人。 2026年4月、3社同時のAIエージェント時代到来。 ひとり社長の5ステップを書きました。 返信にnote👇 #AIエージェント #生成AI #ひとり社長 #中小企業 #sona
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@Jeanscpa Notionでフラグ→Claude Codeのフロー、シンプルで強いですね。月末の手動チェックが「フラグ立てるだけ」になるとミスも消える
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村上ゆういち@魔界の税理士
遅れていたけど、Claude Codeとfreeeを使っての月末請求書発行のフローをある程度構築できた。やり方としては以下の通り: 1. Notionにて月末の請求書を発行するかどうかのフラグを立てる(村上) 2. Claude Codeに回す Claude CodeはNotionのフラグを確認し、請求書発行が必要なものについて、前月に発行した請求書をコピーし、今月用の内容に変更する 3. 手動対応(村上) (a) 現状、Claude Codeではfreeeの取引登録と請求書のダウンロードができない仕様のため、ここについては村上の方で手動で対応する (b) freeeにて取引登録・請求書のダウンロードを行う。 ダウンロードした請求書は該当のフォルダにアップし、Claudeに「アップしました」と連絡する 4. 請求書送付のドラフト作成 (a) 連絡を受けて、Claudeが請求書送付のドラフト作成までを行う (b) 送付方法はSlack、メール、Discord、Chatworkなど複数あるが、その情報を事前にNotionに登録しておく (c) メール送信については、ClaudeがMicrosoft 365を立ち上げて、メールのドラフトを作成してくれる。送付先、タイトル、メールの内容、請求書の添付までClaudeが作る。 5. メールの送信(村上)  上記のドラフトを確認し、メールの送信を押す ある程度効率化できたとはいうものの、やはりfreeeのAPIが完璧ではないのがネック。それこそ取引登録から請求書のPDFのダウンロードまでをMCP経由で自動でできるようになれば、おそらく僕の手間は半分以下になる。 最後のメール送信のみになれば非常にスムーズになるんじゃないかなと思いますし、いずれにしろ現状ではこれが限界なんじゃないかなというふうに思います。 もしClaude Codeを使ったfreeeの請求書発行プロセスで、より効率化できているというのがあれば、共有していただければ幸いです!
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@con_tax_ 怖がってる人ほど普段からLINEとDriveに顧客情報置いてあるパターン、本当によく見ます。AIの前に「どこに何置いてるか」の整理から、というのが現場感
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こんちゃん_税理士
税理士X「AIは危険である、絶対に使用してはならない」 税理士D「どこが危険なの?」 X「顧客情報などを流出してしまう」 D「どうやって?」 X「具体的には分からない、だから怖い」 D「顧客とのやりとりは?」 X「LINE使ってる」 D「ストレージは?」 X「GoogleDrive」 D「LINEやGoogleDriveはどうして安全だと思ってるの?」 X「分からない」 X「( ゚д゚)ハッ!…やっぱ紙保管にする!」 D「PCは?プリンタは?ネット繋がってない?」 X「手書きにする!電卓も危険かもしれない、そろばんにする!ありがとう!」 そうはならない。 便利さには抗えない。 浸透したら元に戻ることはない。
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@zeirishiujaruz1 Claudeに壁打ちで30分は速いですね。手打ちで何時間もかけてた工程が一瞬で消える瞬間、自分も最初は信用しきれずに毎回検算してました
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雪山を愛する税理士
雪山を愛する税理士@zeirishiujaruz1·
年間450万の顧問先2社を紹介してくれた保険マンから聞きたいことがあると11時にzoom要請😊 4時間やってるんです、、、という保険と税額のエクセルが、claudeで壁打ち含みで30分(作成自体は3分)で出来ました。 もう怖すぎます。検算してもちゃんとあってた。手打ちで作る時代は終わったんですね。
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@ShigekiKanari freee/MFのOCRは仕訳生成まで最短経路で強いですが、Claudeに通すと科目分類の判断根拠出力・摘要の表現統一・例外検出までセットでやれるのが利点と感じてます。OCR後の人手チェック工数を減らす方向ですね。
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カナリシゲキ / 税理士(福岡)
freee も MF もAI - OCR あるのに、何でClaudeにレシートを読み込ませる必要があるのでしょうか。 理由をご存じの方がいたら教えていただけると嬉しいです。
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@kiyochan_HINODE そこ刺さりますね。"自分たちでできない証拠"を切るには、一部だけ任せて返ってきた成果物を本人が確認する工程を挟むと、抵抗が一段落ちる印象です。判断の責任は手放してないと体感できると、次の業務も外に出しやすくなる気がします。
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柳井きよ|株式会社HINODE COO
営業事務を外注することに、抵抗がある経営者は多い。 「情報を外に出したくない」「うちは特殊だから」「コストがかかる」 でも一番多い本音は、「外注=自分たちでできない証拠」という感覚だと思う。 違います。 任せるべきことを任せる判断が、経営者を経営者たらしめます。
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@mariotown 「景色のズレ」、刺さりました。情報量と前提の差は地味に積み上がりますよね。最近は判断の"なぜ"を言語化して共有する時間を意識的に取るようにしてます
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Shinichiro Tsuzuki
Shinichiro Tsuzuki@mariotown·
幹部がいるのに、なぜか孤独。 経営者の孤独は、人がいないことから生まれるのではありません。一番近いはずの人と、見ている景色がズレていることから生まれます。 そのメカニズムと、解消のための考え方を書きました。#社長の孤独 #中小企業経営 #経営視点 note.com/mario_zukkini/…
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@BizCraftStudio 「うちは小さいから関係ない」と言ってた経営者ほど、半年後に「もっと早く触っておけば」と言うパターン、現場で本当に多いです。差は技術じゃなくて、いつ動いたかな気がしてます
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Biz Craft Studio|中小企業×AI
10年後、今の仕事の 約半分はAIに置き換わると言われています。 でも私は、それより怖いことがあると思っています。
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
畳む会社の51.5%が黒字(TSR2024)。 社長平均60.8歳、畳む時72.6歳。 経営者は引退できないまま年を取る。 廃業/M&Aの二択じゃない。 3年で業務を圧縮し、判断の時間を買う"軟着陸"という第三の道。 詳しくは返信に👇 #中小企業経営 #事業承継 #経営者の悩み #廃業 #sona
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@akiko196901 確認が増えてスピード落ちる、ここに気付いた時には結構手遅れになってるパターン多いんですよね。粘性が上がる前の小さな崩れに気づける仕組みがほしい。
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@kiyochan_HINODE 仕組み化、最初の30分の重い腰が一番のボトルネックなんですよね。一度回り出すと『なんで今までやらなかったんだ』ってなる。
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柳井きよ|株式会社HINODE COO
毎月同じ作業を、毎月考えながらやっている。 これが、仕組みのない組織の日常です。 一度作ったフローを使い回せる状態にするだけで、毎月何時間もの時間が戻ってくる。 仕組みへの投資は、時間への投資です。
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
@mino11293 会議のメモ取りをAIに任せたら、参加者が議論に集中できて「何も決まらない率」が下がりました。意外な副作用ですが効きました。
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みの|中小企業の人手不足解消コーディネーター
従業員10人の会社で週1回1時間の定例会議を全員参加で開くと、年間500時間。1人分の年間労働時間の約4分の1です。もしその半分が「何も決まらない会議」だったら、250時間が蒸発してることになる。会議は「見えない人件費」を食っています。
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sona(ソナ)@sona_dstaff·
@0001_cs 仕組みがブランドを作る、逆はない、刺さります。再現できないサービスはスケールしないんで、属人化との戦いって本当に大事ですよね
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山縣正二郎|右腕より設計図が先
「あの店、なんかいつ行っても気持ちいい」 その感覚、センスで作っていると思われがちだ。 違う。 誰が対応しても、どの店舗でも、同じ感動を再現できる設計図がある。 仕組みがブランドを作る。逆はない。 #経営者 #仕組み化 #経営改善
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