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sona(ソナ)
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sona(ソナ)
@sona_dstaff
「もう1人いたら楽なのに」を採用なしで叶える人。 中小企業向けにAI×業務支援で"見えない人手"を届けてます。 お気軽にDMどうぞ。
Japan Katılım Mart 2026
98 Takip Edilen24 Takipçiler

@Munefumi4 ソフトより業務フローの整理が先で、ここが一番見落とされる印象です。経理だけじゃなく契約書や社内連絡の置き場まで整えると、AIに渡せる範囲が一気に広がる感覚あります
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クラウド会計で経理を効率化するには「初期設定や上流整理が大事」と言われますが
ソフトの設定よりも「経理の流れや社内ルールをいかに自動化しやすい形に合わせられるか」が超大事です。
•キャッシュレスにする
→API連携で仕訳計上可能
•消耗品や飲み物はAmazon、アスクルで購入する
→購入品や税率の確認簡単
•店舗の場合はエアレジ導入(レジ金で経費の支払禁止)
→現金出納帳の作成不要
などなど。
上記のような提案は最初は探り探りでやっていく必要があり(エアレジの設定とかよく分からんし)、エラーも出たりと割と大変です。ただノウハウ溜まるといろんなクライアントで応用が効くし、「めっちゃ楽になった」と喜んでもらえます。
これからも積極的に取り組んでいきたい分野です。
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@kiyo_ai_allin テンプレ社員配布、運用始まると更新責任が誰か曖昧になって止まる印象。最初に1人「テンプレ番」決めとくと半年後の差が出やすいです
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私の結論。
中小経営者、ChatGPT Business契約済みなら今週中にWorkspace Agents触る。テンプレ作って社員配布、5/6課金後も資産が残る。
未契約なら、Notion Credits制と1人$30/月の試算を比較。社員50名以下ならOpenAI効率最大、Notion中心ならNotion、Office中心ならCopilot。
「1つのAIで全SaaS動かす」時代の分水嶺、それが5/6。
ソース↓
openai.com/index/introduc…

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@kitaji_hapeace 50→75件、人を増やすよりAIで巻き取る方向ですよね。うちのお客さんでも、所員1人あたりの件数を伸ばしたい先生はまず通帳/請求書/領収書のデータ化を仕組みに落とすパターンが多いです。パートさん育成と並走できると効きが大きい印象です
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@kiyochan_HINODE 3人で属人化、現場でいま実感してるとこです。うちのお客さんも社員5人前後で請求書チェックや返信対応を外に出し始める方が多くて、膨らんでから整え直すのは想像以上に重いんですよね
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遅れていたけど、Claude Codeとfreeeを使っての月末請求書発行のフローをある程度構築できた。やり方としては以下の通り:
1. Notionにて月末の請求書を発行するかどうかのフラグを立てる(村上)
2. Claude Codeに回す
Claude CodeはNotionのフラグを確認し、請求書発行が必要なものについて、前月に発行した請求書をコピーし、今月用の内容に変更する
3. 手動対応(村上)
(a) 現状、Claude Codeではfreeeの取引登録と請求書のダウンロードができない仕様のため、ここについては村上の方で手動で対応する
(b) freeeにて取引登録・請求書のダウンロードを行う。
ダウンロードした請求書は該当のフォルダにアップし、Claudeに「アップしました」と連絡する
4. 請求書送付のドラフト作成
(a) 連絡を受けて、Claudeが請求書送付のドラフト作成までを行う
(b) 送付方法はSlack、メール、Discord、Chatworkなど複数あるが、その情報を事前にNotionに登録しておく
(c) メール送信については、ClaudeがMicrosoft 365を立ち上げて、メールのドラフトを作成してくれる。送付先、タイトル、メールの内容、請求書の添付までClaudeが作る。
5. メールの送信(村上)
上記のドラフトを確認し、メールの送信を押す
ある程度効率化できたとはいうものの、やはりfreeeのAPIが完璧ではないのがネック。それこそ取引登録から請求書のPDFのダウンロードまでをMCP経由で自動でできるようになれば、おそらく僕の手間は半分以下になる。
最後のメール送信のみになれば非常にスムーズになるんじゃないかなと思いますし、いずれにしろ現状ではこれが限界なんじゃないかなというふうに思います。
もしClaude Codeを使ったfreeeの請求書発行プロセスで、より効率化できているというのがあれば、共有していただければ幸いです!
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税理士X「AIは危険である、絶対に使用してはならない」
税理士D「どこが危険なの?」
X「顧客情報などを流出してしまう」
D「どうやって?」
X「具体的には分からない、だから怖い」
D「顧客とのやりとりは?」
X「LINE使ってる」
D「ストレージは?」
X「GoogleDrive」
D「LINEやGoogleDriveはどうして安全だと思ってるの?」
X「分からない」
X「( ゚д゚)ハッ!…やっぱ紙保管にする!」
D「PCは?プリンタは?ネット繋がってない?」
X「手書きにする!電卓も危険かもしれない、そろばんにする!ありがとう!」
そうはならない。
便利さには抗えない。
浸透したら元に戻ることはない。
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@zeirishiujaruz1 Claudeに壁打ちで30分は速いですね。手打ちで何時間もかけてた工程が一瞬で消える瞬間、自分も最初は信用しきれずに毎回検算してました
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@ShigekiKanari freee/MFのOCRは仕訳生成まで最短経路で強いですが、Claudeに通すと科目分類の判断根拠出力・摘要の表現統一・例外検出までセットでやれるのが利点と感じてます。OCR後の人手チェック工数を減らす方向ですね。
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@kiyochan_HINODE そこ刺さりますね。"自分たちでできない証拠"を切るには、一部だけ任せて返ってきた成果物を本人が確認する工程を挟むと、抵抗が一段落ちる印象です。判断の責任は手放してないと体感できると、次の業務も外に出しやすくなる気がします。
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@mariotown 「景色のズレ」、刺さりました。情報量と前提の差は地味に積み上がりますよね。最近は判断の"なぜ"を言語化して共有する時間を意識的に取るようにしてます
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幹部がいるのに、なぜか孤独。
経営者の孤独は、人がいないことから生まれるのではありません。一番近いはずの人と、見ている景色がズレていることから生まれます。
そのメカニズムと、解消のための考え方を書きました。#社長の孤独 #中小企業経営 #経営視点 note.com/mario_zukkini/…
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@BizCraftStudio 「うちは小さいから関係ない」と言ってた経営者ほど、半年後に「もっと早く触っておけば」と言うパターン、現場で本当に多いです。差は技術じゃなくて、いつ動いたかな気がしてます
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noteに詳しく書きました👇
廃業/M&A/軟着陸の3つの選択肢、売上規模別シミュレーションつき。
note.com/sona_dstaff/n/…
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@akiko196901 確認が増えてスピード落ちる、ここに気付いた時には結構手遅れになってるパターン多いんですよね。粘性が上がる前の小さな崩れに気づける仕組みがほしい。
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@kiyochan_HINODE 仕組み化、最初の30分の重い腰が一番のボトルネックなんですよね。一度回り出すと『なんで今までやらなかったんだ』ってなる。
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@mino11293 会議のメモ取りをAIに任せたら、参加者が議論に集中できて「何も決まらない率」が下がりました。意外な副作用ですが効きました。
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