樋口駿太朗|BUSHITSU代表
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樋口駿太朗|BUSHITSU代表
@speed_bob
株式会社BUSHITSU代表|中大→コロプラ→BVEATS|BAR|人材|IT|整体鍼灸院|しごと・あそび・からだの全てを豊かにする

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売れない営業マンほど「行きやすい顧客」ばかり訪問する傾向がある。しかし、それでは儲かる会社にはならない。実は、行きにくい顧客こそチャンスが眠っているケースが多々ある。なぜなら、一見近寄りがたく愛想が悪いお客様であっても、一歩踏み込めば誰もライバルがいない状態だったりするからである。 一方で、行きやすいお客様には問題が潜んでいることも少なくない。ニコニコしているが支払いの段階になると急に不機嫌になったり、支払いが悪かったり、後からクレームばかり言ったり、最初から単価が非常に安かったりすることが多々ある。 難しいお客様ほど宝の山であると知ることが大切である。





【今月分3割、来月分7割の法則】 毎月目標を達成している当初のエースの仕事配分は「今月の成果のためのことが3割で、来月以降の成果のためのことが7割」という配分で仕事をしている。 よって月初の段階で、今月の成果のための仕込みは7割終わっているのだ。 達成して当然だろう。 仕事で結果を出す人の共通点は「緊急ではないが重要なこと」に時間を使っているということだ。 焦って目の前の消火活動ばかりしている人は、いつまでも重要な成果を生めない。 未来の利益を生む行動に、先に時間をブロックすべき。 たとえば、 学習。 仕組み化。 人材育成。 信頼づくり。 どれも今すぐやらなくても困らない。 でも、後回しにすると将来必ず効いてくる。 一方で、 メール対応。 突発的な依頼。 その場しのぎの調整。 これらは緊急だが、長期的な価値は生みにくい。 多くの人は「時間ができたら重要なことをやろう」と考える。 でも現実は逆。 重要なことを先に予定に入れない限り、時間は一生できない。 成果を変えたいなら、 まずカレンダーを変えること。 未来を良くする行動を、 今日の予定の一番最初に置こう。 ※現役の東証プライム上場企業創業社長が 毎日18時頃に仕事術、経営、WEBマーケについて発信しているアカウントです。 フォローしていただけるとうれしいです。

結局、しごデキな人って、当たり前を徹底してるだけなんよ。 ・誰よりも準備してる ・小さな段取りが異常に正確 ・言語化と再現が上手い ・陰で何度も失敗して学んでる 派手で才能の塊に見えとるかもしれんけど、裏は地味な積み上げの塊なんやで。その覚悟の差は大きいよ。

2026キックオフ note.com/417mss/n/n5e93…


「 私、言葉にするのが苦手で… 」と言う人は困った人が多い。元々上手な人なんていなくて、後天的に得るものなので、それは逃げてるだけでしょう。本読んで、色んな文章に触れて、感情を言葉にしてみたりして少しずつ出来ていくもの。上手くないを理由に、しなくて良いものではないと思うのね。

成果が出ない人の共通点は、「行動にコミット」せずに「結果にコミット」しようとすることだ。成果が上がらない原因は、シンプルに言えば「行動が間違っているか、行動が少ないか」のどちらかしかない。 興味深いことに、成果を出せない人ほど、泥臭く地道な努力を避けたがる傾向がある。そして、基礎を固めないまま、かっこいいことや高度なことばかりに手を出そうとする。できもしないのに、だ。


