樋口駿太朗|BUSHITSU代表

495 posts

樋口駿太朗|BUSHITSU代表 banner
樋口駿太朗|BUSHITSU代表

樋口駿太朗|BUSHITSU代表

@speed_bob

株式会社BUSHITSU代表|中大→コロプラ→BVEATS|BAR|人材|IT|整体鍼灸院|しごと・あそび・からだの全てを豊かにする

Katılım Nisan 2012
1K Takip Edilen1.2K Takipçiler
ムラモト ヨシタカ|BizOps / CorpOps / 事業長
初めまして✨ 「論理で理解し、感情で決断する」という整理、とても本質ですね。最後の一押しは“担当の価値”が効くという点に強く共感しました。 細かな違和感を潰し切ることが、受注率を左右するのもリアルですね。営業の奥深さを感じます。 プロフィールや他投稿も拝見し、学びが多かったためフォローさせていただきました。この機会に繋がらせていただけますと幸いです🙇‍♂️
日本語
1
0
0
19
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
論理で訴えかえて、感情で納得させる。 AIにはできない、対面営業の本質です。 「論理的に良い」は大前提。その先にお客様が財布を開くのは「感情」が動いた時だけです。プラスも、マイナスも、ほんの少しの感情の動きで、受注、失注が変わる瞬間を何度も目の当たりにしてきました。 いくらプラスに心が動いても、営業担当のわずかな違和感のマイナスで、感情は下がります。服装や表情から、事前リサーチ、コンディション、減点要因を徹底的に排除するのは、お客様へのマナーです。 お客様は「商品の価値」+「担当の価値」で決断します。だから同じ商品でも営業によって大きな差が出る。 だから営業は面白い。
日本語
3
0
11
389
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
マネーフォワード AI Cowork、めちゃくちゃ楽しみで先行登録しました。 バックオフィスの効率化、Claudeでもある程度できるんですが、初期構築と保守運用にどうしても工数がかかってしまうのが正直なところ。特に振込・請求まわりはミスが許されないので、結局人の目チェックが必要になります。 だからこそ会計ソフト側がしっかり作ってくれると、安心して任せられるのがありがたい。 大手のバックオフィスがAIでどんどん効率化されている話は聞くものの、ベンチャー規模だとそこに割くリソースが正直ない。公式ツールで巻き取ってもらえると本当に助かります。 7月、待ってます。
辻庸介/Yosuke Tsuji@マネーフォワードCEO@Yosuke0630

バックオフィス向けで、日本初!?海外でもあまり見たことがないような?バックオフィス特化の自律型サービス 『マネーフォワード AI Cowork』を発表しました! こちらの動画をご覧いただけると、イメージをもっていただきやすいかと思います。 以下のフォームより先行受付を行っておりますので、ぜひご応募ください! URL:biz.moneyforward.com/library/form/6… 全てのバックオフィス業務がAIによって自律的に完結する「Autonomous Backoffice」の実現をめざして!

日本語
0
0
8
880
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
マネーフォワードもMCP公開激アツです! 弊社会計ソフトはマネーフォワードでしたが、AI活用についてはfreeeが積極的だったこともあり、一時はfreeeへの乗り換えも検討していました。 今回マネーフォワードも対応したということでバリバリ効率化してききたい。 とはいえ、いくら便利になっても、実務にどう落とし込んでいくかにはエネルギーが必要。AI活用の事例を学んだり、自分なりに試行錯誤をしたりして積み上げていきたいと思います。 有益な使い方やユースケースがあったら、ぜひシェアしてもらえたら嬉しいです!
日本語
0
0
7
696
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
前職のフルコミ営業時代に叩き込まれた「達成の美学」。 月末に必死に追い込んでいるうちは二流。 優秀な営業は、月初に数字の半分を達成し、 残りの時間は「翌月・翌々月」の仕込みに充てていた。 成果は遅れてついてくるもの。 目の前の数字にとらわれないこと。 目標設定を下げるのは論外。 高い目標を掲げ、涼しい顔で越えていく。
木下勝寿🔥東証プライム社長兼現役マーケター@kinoppirx78

【今月分3割、来月分7割の法則】 毎月目標を達成している当初のエースの仕事配分は「今月の成果のためのことが3割で、来月以降の成果のためのことが7割」という配分で仕事をしている。 よって月初の段階で、今月の成果のための仕込みは7割終わっているのだ。 達成して当然だろう。 仕事で結果を出す人の共通点は「緊急ではないが重要なこと」に時間を使っているということだ。 焦って目の前の消火活動ばかりしている人は、いつまでも重要な成果を生めない。 未来の利益を生む行動に、先に時間をブロックすべき。 たとえば、 学習。 仕組み化。 人材育成。 信頼づくり。 どれも今すぐやらなくても困らない。 でも、後回しにすると将来必ず効いてくる。 一方で、 メール対応。 突発的な依頼。 その場しのぎの調整。 これらは緊急だが、長期的な価値は生みにくい。 多くの人は「時間ができたら重要なことをやろう」と考える。 でも現実は逆。 重要なことを先に予定に入れない限り、時間は一生できない。 成果を変えたいなら、 まずカレンダーを変えること。 未来を良くする行動を、 今日の予定の一番最初に置こう。 ※現役の東証プライム上場企業創業社長が 毎日18時頃に仕事術、経営、WEBマーケについて発信しているアカウントです。 フォローしていただけるとうれしいです。

日本語
0
1
12
3.1K
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
若い頃は、顔から火が出るほど恥ずかしい失敗をたくさんした方がいい。 営業で空振り、ダダスベリのネタ、キャパオーバーの挑戦。 未経験のことに突っ込めばたくさん失敗する。 でも、その「恥ずかしさ」「悔しさ」こそが成長の証。 生の失敗談は、いつか誰かの勇気になるし、 何より人間味があって面白い。
日本語
0
0
9
377
木下 昇 株式会社Articulate
樋口さん、こんにちは! 「喜ばせるスタンス」の重要性、本当に大事ですよね。言葉一つで受け取る印象が変わりますし、そのスタンスが信頼につながるんだなと実感しています。 プロフィールやご投稿内容を拝見してフォローさせていただきました! 差し支えなければフォローバックいただけますと嬉しいです!
日本語
1
0
1
35
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
「紹介が止まらない人」には共通点がある。 身内の前でも、顧客を「獲る」「落とす」といった言葉を絶対に使わないこと。 喜ばせるスタンスなのか、奪うスタンスなのかは雰囲気で必ず伝わる。 「喜ばせるスタンス」を心の底から徹底できる人に、紹介は集まる。
日本語
1
0
9
336
樋口駿太朗|BUSHITSU代表 retweetledi
モリタクト|㍿BUSHITSU COO
モリタクト|㍿BUSHITSU COO@BUSHITSU_COO·
自分も昔は言語化なんて全然できなかった。 今もまだまだだけど、営業という仕事にここだけは鍛え直してもらったと思ってるし、後天的に鍛えられるというのは自分が体現してると思う。 言葉にできないって、結局相手に何も渡せてないってこと。 商品が良くても、伝わらなければ存在してないのと同じ。 刺さらない提案も、ズレた商談も、原因はほぼ自分の言語化不足。 自分の説明不足で良い商品をお客様にお届けできないなんて大罪すぎるっていうマインドに変えた方がいい。 商品や環境のせいにした瞬間、三流確定。逃げ場はない。 営業は残酷だけど、その分育つ。 喋れないなら磨くしかない。 ドラマでもアニメでも何でもいいから、刺さった言い回しは全部パクれ。 営業は「言葉」で飯を食う仕事。
童顔社長@minam_fp

「 私、言葉にするのが苦手で… 」と言う人は困った人が多い。元々上手な人なんていなくて、後天的に得るものなので、それは逃げてるだけでしょう。本読んで、色んな文章に触れて、感情を言葉にしてみたりして少しずつ出来ていくもの。上手くないを理由に、しなくて良いものではないと思うのね。

日本語
1
1
11
775
樋口駿太朗|BUSHITSU代表
営業がコントロールできるのは「商談数」や「提案数」まで。 ご契約いただけるかどうかを決めるのは、お客様。 自分のコントロールできる行動にのみコミットし、結果に一喜一憂しない。 失注に執着せず、切り替えて母数を追求する胆力が大事。そして、引き際が美しい営業にはお客様から戻って来ることも多い。
Tyler444@Tyler_consul

成果が出ない人の共通点は、「行動にコミット」せずに「結果にコミット」しようとすることだ。成果が上がらない原因は、シンプルに言えば「行動が間違っているか、行動が少ないか」のどちらかしかない。 興味深いことに、成果を出せない人ほど、泥臭く地道な努力を避けたがる傾向がある。そして、基礎を固めないまま、かっこいいことや高度なことばかりに手を出そうとする。できもしないのに、だ。

日本語
0
0
5
520