Sabitlenmiş Tweet
インターネットメガネウオ
876 posts

インターネットメガネウオ
@stargazerfish9
@Pleurodeles_stuの日常。 個人的な事やゲームの話はこちら。 人間の世界を外からみている。 ゲーム関連:モンハン→盾持ちと遠隔武器。 ブラッドボーン→カンストキャラを目指す技血、神秘。主に仕込み杖と弓剣。 アーマード・コア→グレネードとバズーカを載せまくった軽タン。 ARK→ローカル勢
Katılım Ocak 2025
33 Takip Edilen16 Takipçiler

@stargazerfish9 リモセトスは 竜盤目 奇首亜目 で、四脚亜目とは特に類縁では無かったかと。
海竜目のエピオスが含まれてることの方が闇鍋要素かもですね。
日本語

ハプルボッカの幼体は水棲でエラ呼吸である、との設定があります。
人魚竜、風鋏竜、波衣竜など、エラを備えている海竜種は近年多くが発見されているため、海竜目の祖先はエラを持つ動物だったとも考えられそうです。

インターネットメガネウオ@stargazerfish9
両生種という扱いになっていないということは、ハプルボッカの生態は陸上で完結しているのだろうか。 おそらく、カブラ系統が鱗で覆われているのに両生種として扱われているのは、カブラ系統の幼体は水中でしか生きられないということだろうと思われるので。
日本語

@stargazerfish9 @iiooiio24778419 ベリオロスとかヨツミワドウと縄張りを争ってるらしいです!
日本語

@kdm4021 @MonsterStauk 極限ガララも、ティガ亜種も対ハンター特化なだけでモンスター同士ではナス亜種ほどではないと思う。
日本語

@MonsterStauk 僕も極限ガラ亜は話の趣旨が違うので冗談に留めます。
僕がナス亜と戦ったことが無いので、3rdで大咆哮のガード削りでビビらされたティガ亜を推しました。
ストーリーズ1での相棒でもあります。
日本語

極限個体の詳しい強さは分からないけど、極限個体セルレギオスが超古龍級だとしたら極限個体ガララアジャラ亜種は超古龍級より格下ということになる。
つまり極限個体ガララアジャラ亜種を含めてもエスピナス亜種の方が強いと思う。


ごまだしうどん@kdm4021
@sangeki0822 極限状態ガララアジャラ亜種 という冗談は置いといて、 俺はティガレックス亜種を推す。 パワー系同士でナス亜種とは名勝負になるんじゃないかな。
日本語

@bUHWLjsnUwqlNZa @gagieru_seltas ギルドの分類に関しては草食種という闇鍋がすでにあるので、他の分類にも似たような部分がある可能性があるのが…
(牙竜に近いリモセトス、獣竜種のバフバロに近いケストドンなどが放り込まれている)
日本語

@stargazerfish9 @gagieru_seltas 骨の形状とか化石とか血液成分とか、ハンター視点や外見・生態だけではわからない何かがあったりするんでしょうかね…全モンスターの全身骨格や分類の歴史が分かる資料が欲しい…。
日本語

@Tetrapod_FISH @gagieru_seltas あの鰓って砂の排出口以外にも呼吸にちゃんと使えてるらしいんだよね…
ヒラバミやバーラハーラについては頭部や胴体が特殊なだけで体に対する位置では底足竜亜目に近い位置になるということを言いたかった。
日本語

@stargazerfish9 @gagieru_seltas それを言っちゃうと底足竜亜目のデカ頭もそうじゃない?カバやカワウソの目・鼻・耳みたいに上に寄って、体の上半分だけ出して砂中に潜ったまま口内の砂を排出できる位置になったんじゃないかな〜と考えている(エラが)
日本語

@Tetrapod_FISH @gagieru_seltas ヒラバミやバーラハーラは頭部の形が特殊過ぎるので鰓の位置がそれに合わせた場所にあるという考え。
日本語

@stargazerfish9 @gagieru_seltas ヒラバミとバーラハーラはエイやサメみたいな位置にある。魚の腹鰭の位置がグループによって違うみたいに、そういうのって移動しうるんじゃない?あいつらがどういうグループに入るかはアレだけど
日本語

@Specuevo @gagieru_seltas あと、note読んだけど、僕はハプルボッカは両生類に近い可能性が高いと考える。モンハン世界には砂漠に適応した両生類のザボア亜種やチャタカブラがいるし、ガスガエルは乾燥地にも適応出来ているので。
日本語

@Specuevo @gagieru_seltas フルフルやギギネブラは、そもそも成長過程が通常の飛竜と違い過ぎるので、別系統の可能性がありそう。
あと、卵胎生への変化は魚類や爬虫類でもよくあるので、条件が揃えばそこから胎生になりそう。
日本語

@MonsterStauk ナス亜種がジンオウガ亜種にブレスを撃ってみるが龍属性に遮断されて効かない→ジンオウガ亜種、ナス亜種を攻撃するがほとんど効かない→ナス亜種の突進で吹っ飛ばされるジンオウガ亜種という流れになりそう。
日本語

@gagieru_seltas テツカブラの岩をくわえていない時の動きが素早くなったロアルドロスに跳躍を増やした感じなんだよなあ。
日本語

@gagieru_seltas ただ、鰓持ち海竜の鰓の位置が両生類の幼体と同じかつ構造も同じということを考えると、収斂進化とは考えにくいんだよなあ。やっぱ両生種、海竜種の一部なのでは…
日本語

@gagieru_seltas @stargazerfish9 現実でもいくつかの亀は喉や肛門などに各々鰓に近い器官を獲得したから
鰓を持つ爬虫類は(少なくともMHでは)そうおかしくないんですよね
ハプルボッカのような待ち伏せに適してるだろう体型の生物は両生類以外でもワニなどの爬虫類や鯨の祖先といった哺乳類でも見られますし
日本語

@gagieru_seltas モンハン世界は鳥類系ではない恐竜も大量に生き残っているので鳥と爬虫類を分断することはなかったが、鰓持ち海竜とカブラ系やガスガエルの間が絶滅しているのでそこの分類が歪になってるのかも。鰓持ち海竜もカブラ系も極端に特殊化した生物だし。
日本語

@gagieru_seltas 現実における鳥類と爬虫類の関係とはどういうことかというと、爬虫類と鳥類と分けるのは歪で、ワニ、カメ、鳥の主竜類とトカゲ系の鱗竜類と分けるのが適切なのだが一般的にはその分け方をする人が少ない感じ。
日本語

@MonsterStauk ということは、風神雷神やアマツも近い仲間なのだろうか。風神雷神は甲殻はあるものの、淵源化するまで鱗が無い。アマツは甲殻はあるものの、鱗が無い。
日本語




