スギシー|AI×建物管理のアトツギ

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スギシー|AI×建物管理のアトツギ

@sugicy_

建物管理業の取締役をしながらAIで意思決定以外の仕事を減らせないか実験中 AI / DX / 旅行 / ANAマイル全振り / 30代 / 東京

東京 Katılım Mayıs 2026
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建物管理の会社で取締役をしています。 意思決定以外の仕事をどこまでAIに渡せるか、現場で実験しながら発信しています。 巡回報告書の作成や業務連絡をClaudeやChatGPTと対話しながら自動化し、現場の作業時間を半分にしました。 地味な業界ほど、変化の余地が大きいと思っています。 AI×建物管理のアトツギの実験を発信していくので、経営・投資・事業をやってる方、よければ覗いてみてください。
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これ、まさに今自分がやっている最中の話です。 まず巡回報告書やスケジュールをAIで効率化して、現場の作業時間は減った。 ただこれは「便利になった感」で終わる話で、人員配置やコスト構造まで踏み込めているかと言われると、まだそこまでは行けていません。 「IT導入ではなく経営改革」という一文、今の自分への課題として刺さりました。
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國光宏尚 クリプトおじさん (Hiro Kunimitsu)
多くの会社で、AI導入は失敗すると思います。 理由はシンプルで、AIを導入したからといって、すぐに売上が上がるわけではない。一方で、導入コストは確実に増えるからです。 AIツールの利用料、導入支援のコンサル費用、社内教育、セキュリティ対応、運用ルールの整備。AIを本気で入れようとすれば、短期的には必ずコストが増えます。 では、AI導入の本質は何か。 それは、単に便利なツールを入れることではありません。 AIを前提に、会社の業務フローそのものを作り直すことです。 今まで人がやっていた業務を棚卸しし、AIで代替できるもの、AIで補助できるもの、そもそも不要になるものを見極める。 その上で、より少ない人数で、今と同じ、あるいはそれ以上の仕事ができる状態に持っていく。これが、現時点におけるAI導入の核心だと思っています。 しかし、日本の多くの会社では、ここが一番難しい。 AIによって業務効率化が進んだとしても、その後に人員配置を見直したり、採用を抑制したり、外注費を削減したり、場合によってはリストラまで踏み込むことができない。 結果として、既存の業務フローも残る。 人員もそのまま残る。 そこにAIの導入コストだけが上乗せされる。 これでは、会社全体のコスト構造は良くなりません。 むしろ、現場では「便利になった感」はあるのに、経営数字にはほとんど効かない。 そして数ヶ月後に、 「AIを導入したけど、大した成果につながらなかった」 「コストだけが増えた」 「うちにはまだ早かった」 という判断になっていく。 今、日本企業のAI導入で最も重要なのは、次の2つだと思います。 1つ目は、社長が「AIを活用して会社を変える」と決意すること。 2つ目は、会社の業務フローをAIファーストで作り直すこと。 部署ごとにPoCをやるだけでは、おそらく大きな成果は出ません。 営業部でAIを使う。 管理部でAIを使う。 開発部でAIを使う。 マーケティング部でAIを使う。 もちろん、それ自体は悪いことではありません。 ただ、それだけでは会社全体の構造は変わらない。 本当に必要なのは、社長直下で、会社全体の業務フローを見直すことです。 どの会議をなくすのか。 どの資料作成をやめるのか。 どの報告業務を自動化するのか。 どの業務をAIに置き換えるのか。 どの外注費を削るのか。 どの採用を止めるのか。 同じ人数で、どこまで売上や処理件数を増やすのか。 ここまで踏み込んで初めて、AI導入は経営成果につながります。 AI導入の失敗とは、AIを使えなかったことではない。 AIを使っても、会社の業務フロー、人員配置、コスト構造を変えられなかったことです。 これから数ヶ月で、多くの会社が「AI導入の成果が出ない」と感じ始めると思います。 でも、それはAIが使えないからではない。 AIをツールとして入れただけで、会社の作り方を変えなかったからです。 AI導入は、IT導入ではなく、経営改革。 社長が覚悟を持って、業務フローと人員計画を作り直す。 そこまでやり切れる会社だけが、AI時代に本当に生産性を上げていくのだと思います!
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@michipo5 もうすぐ300名くらいの自分には染みる言葉です。 ここまでフォローしてくれた方々がいるおかげなので、ちゃんと感謝しながら焦らず積み重ねます。
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みちぽ|Xの先生
「万アカ目指さなきゃ!!!」ってあせってる人多いけどちょっと待て。フツーに考えて1000フォロワーてすごくない?隣の同僚見てごらん。10フォロワーすらいないでしょ。100フォロワすごい!1000フォロワ神ってる!!がんばる自分をめちゃくちゃ褒めていいんだよーーーー
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チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》
今日本って空前のAIコンサルブームだと思う。 Claude Code導入したら終わりじゃん! って意見も多いですが、毎月全国で展示会出して、年間数百件商談してる感覚だと日本企業の7割はAI・IT人材が足りず、外部リソースが必要に感じます。 弊社もFDE不足してるので我こそは!と言う方は是非。日本一のFDE組織を共に作りましょう🔥 凄く難易度の高い業務ではありますが、お客様の課題にダイレクトに向き合えて大変やり甲斐はあります💪 ⚪︎募集要項 herp.careers/v1/digirise/cE… x.com/masahirochaen/…
チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》@masahirochaen

国内コンサル、ついに人員10万人超え。AI特需で「専門職」の常識が逆転。 ・大手7社の人員が約10万2000人(前年比6%増) ・弁護士4.7万人・大学教授7.2万人をすでに上回る ・EYは10%増で1.5万人弱、ベイカレントは25%増の7000人 ・牽引役はDX+AI導入。企業に経験値がなく「伴走」需要が急増 日本のAI投資は米国の約260分の1。遅れている国ほどコンサルが食い込む構図。

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これ、本当にその通りだと思う。 自分の仕事もありがたいことに多くが紹介や人づてで来ているが、それをX上で再現できるという発想は正直今まで持っていなかった。 実際に仕事につながるのは直接やり取りしている人じゃなく、その周りの人からの口コミなのは現実の紹介の仕組みとまったく同じで、読んでいて鳥肌が立った。 Xも「人づて」を仕組み化できる場所なんだと思うと、今やってることを続ける理由がもう一段強くなった。 1800日続けてきたという重みも含めて、この投稿自体が説得力の塊だと思う。
ほりの|『ひとりマーケターの教科書』著者@horino_ec

なぜ僕が営業ゼロで、Xだけでも5年間途切れずにお仕事をいただき続けているのか? わかりやすく種明かしをすると… ①Xで全力ギブする ②少しずつ距離感が縮まる ③リアルでもお会いする ④さらに信頼関係が深まる 「え?そんなの当たり前やん」と思いますよね。 でも、たぶん①の本気度が違います。僕は1,800日以上、毎日マーケティングのノウハウや現場で感じたことを書き散らしています。もはや発信というより公開メモです(笑) そして、ここからが大事です。 実際にお仕事につながるのは、直接やり取りしている方ではありません。ほとんどは、その方のフォロワーさんや、周りの経営者さんです。(9割がそのパターン) つまり、自分の知らないところで、 「ほりのさんっていいよ」 「マーケのことなら一度相談してみたら?」 という口コミが勝手に生まれているんです。 ビジネスにおいて、第三者の推奨はめちゃくちゃ強いです。Amazonレビューで商品が売れるのと同じ仕組み。 その口コミをじわじわ生み出してくれるのがX。Xは信頼と紹介が積み上がる武器だと思っています。本気でやらない理由、正直あまりないです☺️

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@nikkei 定期借家、現場で見ていても増えてる実感があります。 更新がない契約なので、管理側としては退去のタイミングが事前に分かりやすく動きやすい一方、入居者側からすると「ここに長く住める前提」がそもそもないので、住み心地への期待値や対応の質がより問われる気がしています。
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普通借家と違って契約期間が決まっているので、退去のタイミングが事前に分かる分、管理側としては動きやすい面もある。 一方で、入居者からすると「次の更新がない」という前提で住むことになるので、住み心地への期待値が変わってくる。 港区で4割弱というのは正直驚いた。 エリアごとの偏りも気になるところ。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei

首都圏で定期借家マンション急増 都心エリアで拡大、港区は4割弱 nikkei.com/article/DGXZQO…

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5200週間と聞くと、急に時間の使い方が惜しくなる。 自分も「来年でいいか」と先送りにしてたことが何個かあって、最近やっと動き始めた。 数字にされると、先送りの重さが急に実感として伝わってくる。
楽天モバイルの田草川さん@Nicotama222

衝撃的な話をします。 100歳まで生きるとしても、人の一生は5,200週間です。

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建物管理の会社で取締役をしています。 意思決定以外の仕事をどこまでAIに渡せるか、現場で実験しながら発信しています。 巡回報告書の作成や業務連絡をClaudeやChatGPTと対話しながら自動化し、現場の作業時間を半分にしました。 地味な業界ほど、変化の余地が大きいと思っています。 AI×建物管理のアトツギの実験を発信していくので、経営・投資・事業をやってる方、よければ覗いてみてください。
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この二階建てモデルの話、すごく腹落ちする。 建物管理も似た構造を持っていて、管理契約という安定したストック収益と、水漏れ対応や報知器の交換といった設備トラブル対応というフロー収益の組み合わせで成り立っている。ストックがあるから経営の土台が崩れにくく、フローがあるから単価や利益を積み上げられる。 アクティビストの反対があったというのは相当な重圧だったはずだが、基盤が強い会社ほど、若いリーダーが意思決定のスピードを上げることの方がプラスに働くのだろう。 自分も後継ぎという立場で会社を見ているので、基盤の強さと意思決定の速さがどう噛み合うかという視点で、この話は参考になった。 ストックを守りながらフローでどう伸ばすか、AIで効率化できる部分を探っているのも、結局この二階建てのバランスをどう強くするかという話な気がしている。
酒井貴文/人材紹介会社の伴走役@stakafumi1986

エス・エム・エスの高畑社長は42歳という若さでトップに立った世代だ。就任時にはアクティビストからの強い反対もあり、決して平坦な船出ではなかった。しかし、それでも同社が揺らがないのは、ヘルスケアHRという領域で圧倒的な基盤を持つ“王者”だからだ。 まず、同社の成長エンジンである カイポケ の存在が大きい。介護事業者の業務インフラとして深く入り込み、請求・記録・経営管理など日々の運営に不可欠な機能を提供している。これは単なるSaaSではなく、事業者の“OS”に近い。解約率が極めて低く、ストック収益としての安定性は群を抜いている。 さらに、看護・介護領域の人材紹介でも圧倒的なシェアを持つ。医療・介護は景気に左右されにくく、少子高齢化が進む日本では需要が増え続ける領域だ。看護師紹介、介護職紹介の両輪が強固であることは、他社には真似できない参入障壁になっている。 つまり、エス・エム・エスは カイポケという強固なストック基盤 × 看護・介護紹介という高収益のフロー事業 この二つを持つ“二階建てモデル”で成長してきた企業だ。 アクティビストの反対があったとしても、この基盤が揺らぐことはない。むしろ若いリーダーがトップに立つことで、次の成長フェーズに向けた意思決定が加速する可能性すらある。 ヘルスケアHRの王者、エス・エム・エスはまだまだ伸びる。

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しんぱぱ
しんぱぱ@shinpapa8888·
@sugicy_ AIとDXはこれからどこも取り入れたいし、現場からの一次情報は嬉しいです☺️ マイルはマイルなんですね😂
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しんぱぱ
しんぱぱ@shinpapa8888·
【 X本気の人たちへ 】 100を超えるコメントが 集まる場所がこちらです。 自己紹介でもっともっと 濃い仲間を見つけましょう!
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「なぜ人は動けないのか」を脳科学で解明しながら、行動科学の知識でXを解剖している人。 プロフィールに「勝手にフォロワー様の他己紹介が趣味」と書いてあって、実際にいろんな人を紹介してるのをよく見かける。 見返りなく誰かを紹介し続けられる人、なかなかいない。 絡んでおくと、思わぬところで紹介してもらえるかもしれません🙋
TAK@元京大医学部生@takuton79

✨【ご報告】✨ 2,900フォロワー様、突破しました🙇 6月の目標となる3,000名様まで、後100人。 いかに皆様との絆を深める事が出来るか、 そればかり考えていたら夜しか眠れません。 いつも応援し、支えてくださり、 本当にありがとうございます😭✨ これからも皆様との信頼を 積み重ねて参りたいと思います🍀

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