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su / Kenichi Suzuki
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su / Kenichi Suzuki
@suk
執行役員CDO@PLAID / プロダクトデザイナー / ダイエッター&リバウンダー / 2児の父
Katılım Ekim 2007
3.7K Takip Edilen3.6K Takipçiler
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デザインシステムをAIネイティブにするとき、人は何を決めるとよいのか|3284 @3284_m note.com/3284/n/nf1e73a…
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Claude Codeで財務ダッシュボードを作って社内業務を楽にした話|taku @takui___ note.com/takui_/n/n95e3…
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素敵な記事だった。恐らく記事の本旨から少し離れるけれども、AIとの関係性や根っこにある目的にちょっと温かい気持ちになった。やれ効率化だコスパだタイパだということの中で「使う」イメージが強かったのだけど、これは付き合い方・関わり方のお話をされているような気がして。
su / Kenichi Suzuki@suk
書きました。デザインする道具の"ユーザー"が拡がってきている、という話。 note.com/kenichisuzuki/…
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AIネイティブなプロダクトチームには、PMもデザイナーもエンジニアもいないのかもしれない|r.kagaya zenn.dev/r_kaga/article… #zenn
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スタンスがわかりやすい AIによるコンテンツ執筆に関するZennの方針について info.zenn.dev/2026-03-10-ai-… #zenn
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@yuki930 おお!教えていただき感謝です!ロールや部門でツールが分かれてしまうシーンも見かけるのですが、同じツールで試行錯誤していけるの素敵ですね!
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@suk 運用はこれから試行錯誤していかないとなとは思っていますが、全社でClaude Code使いこなしていこう!的な機運が高まっていることもあり、今はビジネスメンバーが編集するときもClaude Codeです!
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すごい...! ビジネスメンバーが編集する時もclaude codeなんでしょうか...
ゆっきー | SmartBank@yuki930
Claude Codeでトンマナに合わせたスライド自動生成の仕組み作ってみた! 「/slides 〇〇の資料の叩き作って」って言うだけ✨ 生成結果がなんか違うなってときも、テンプレから選んで「これに変えて」で即反映できる エンジニア・PM・人事… 職種ごとにカタログ化してあるので割と便利な気がしてる☺️
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【オブジェクトシンキング】
オブジェクトシンキングという概念を思いついたので、ちょっと聞いてください。
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オブジェクトシンキングは、思考を「脳内で行う作業」ではなく、「環境や事物も活用した身体的なプロセス」と位置づける考え方です。
1. 思考を「脳の外」に置く
頭の中にあるものを、紙に書く、形にする、あるいは身体を動かして試す。思考を自分から切り離し、物理的な「オブジェクト」として目の前に置くことから始めます。事物を単なる完成品ではなく、「外部化された思考そのもの」として扱います。
2. すべてを「素材」にする
抽象も具体も一度外に置くことで、あらゆるものがフラットな「素材」になります。言葉も、試作も、振る舞いも、目の前に置かれた瞬間に、手に取り、動かし、組み合わせを変えられるものに変わります。頭の中の文脈から思考を解き放ち、物理的なやりとりを通じて新しい関係性を発見していくことが目的です。
3. 論理ではなく「実感」で判断
AIがもっともらしい論理を無限に生成する今、論理だけで正解を探そうとすると、迷路に迷い込んでしまいます。だからこそ、情報を一度素材に変え、実際に触れたり動かしたりした時に得られる「身体的な手応え」を最終的な判断の基準にする。論理の洪水の中で、自分自身の感覚を指針にして物事を進めるための技術です。
ロジカルシンキングが不安の解消のために使われるものだとするなら、オブジェクトシンキングは希望の発掘のために使うものだと言えそう。
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まだいろいろ考えていきますが、一旦メモ!
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これ読ませていただいて、こういう診断作って内省できるようにしたらいいんかな?とか思って作ってみた

こぎそ@kgsi
迷ってるデザイナーにこそ見てほしい記事。 生成AIで職能の境界が溶けていく中で、「自分は何者か」を肩書きではなく"認知パターン"から捉え直そうという話。 実行者・調整者・構想者・深化者——自分も読みながら近しいタイプがあって、なんだか輪郭がはっきりした感覚があった。「何ができるか」じゃなく「どう考え、どう動くか」。この問いの立て方がいい。
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リブランディングの裏側 ─ QANTが生まれるまで ─|kim @5o5o_wagon note.com/5o5o_wagon/n/n…
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Figmaが必要な時 ~AI依存が75点ぐらいの「悪くはないが微妙なUI」を増やすことについて|なつ (生活者/デザイナー/リサーチャー) @Dia_Nexus #AIとやってみた note.com/art_reflection…
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FireworksでUIデザインのベースができた勢なのでわかりみ深い。道具によって人が影響を受けるパターン。
全然関係ないけど、画像化したテキストをシャープに見せる目的で複数あるアンチエイリアス処理を試行錯誤してカリカリにしていたのが懐かしい。
こぎそ@kgsi
ちなみに僕は最新テックやAI大好きですが、それと同時にツールに育てられたデザイナー世代ですし、特にFireworksが大好きでした。 愛するべきFireworksのスライスに鍛えられ、SketchのSymbolsでコンポーネント思考を学び、FigmaのAuto Layoutで制約の中のデザインを知った。ツールを通過するたびにデザイナーとしての解像度が上がった実感がある。AIも同じだと思ってる。
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鈴木さん @suk の記事にすごく共感した。管理画面の役割が「操作の場」から「意思を宿らせる場」へ変わるという話。
特にデザイナーの仕事が「使いやすい画面を作る」から
👉「Agentに正しく使ってもらえるToolを設計する」
👉「組織がどう世界を解釈するかの構造を設計する」
と深化していくという整理がしっくりきた。
MCPでAgentが動く世界では、KPIやセグメントの定義こそが体験の本体になる。UIの見た目じゃなくて、組織の意思決定構造をどう設計するかが問われる時代だ...
su / Kenichi Suzuki@suk
書きました:管理画面は「意思を宿らせる場所」になる
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