ハナチャン
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ハナチャン
@sunusan3411
聴覚障害(2級)をもつ歯科医師です。難聴発覚は3歳、原因不明。補聴器は7歳から使用。 出来ない事はあるけれど、笑顔で乗り切っていきたいです。
Katılım Ekim 2023
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ヨメテルのアンケートにご協力をありがとうございます。
ヨメテルのアンケートの回答数が5月23日現在215件です。このアンケートは使っていない方も含めてご回答をお願いしています。
いろいろな団体、グループに御協力をお願いしていますが、ヨメテルの登録者4千人の会員に比して少々少ないのかなと思っております。
お手数ですが、今一度皆様にご協力をお願いいただけますでしょうか。
締め切りは今月末です。よろしくお願い申し上げます。
調査対象:話すことは出来るが相手の声が聞こえない・聞こえづらいという方
回答時間:設問は全部で16問(3分程度)
回答期限:2026年5月31日 23時59分
匿名性:本調査は完全匿名でメールアドレスも収集しません。
調査母体:本調査はヨメテルの普及を願うユーザー当事者有志で構成される 「ヨメテル普及を願うユーザー有志の会」(代表:高岡 正)が行うものです。日本財団電話リレーサービスが行うものではありません。
アンケートフォームURL:forms.gle/GfU31mzkmng6wp…
#ヨメテル #電話リレーサービス #通信のバリアフリー #難聴 #中途失聴 #ろう #補聴器 #ライブキャプション #日本財団 #難聴者協会 #難聴者支援協会 #みみより会 #APD #Lid #聴覚情報処理障害 #ユニバーサルデザイン #UD


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#MyXAnniversary
Xを始めて今日で2年経ったらしい。
最初の頃は何がなんだか分からなくて、当初からフォロワーになってくれた方達に聞きながらポストしてた。
この場所があったから生きてこれたと言っても過言じゃない。
褒めてもらったり慰めてもらったり共感してもらったり。
皆様ありがとう💞

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YYSystemは、今はもう存在しない秋葉原の研究所で生まれました。
私が秋葉原に来て、今年で12年になります。
愛知県の本社地区を離れ、あえて秋葉原で研究開発に取り組む意義を、当時の社長から教えていただきました。
その社長はすでに他界されましたが、教えていただいた精神は今も私の中に息づいています。
「本社の近くからあえて距離を置き、寝食を忘れるほど研究開発に没頭できる環境に身を置く。そして、ひらめいた時、思い立った時にすぐ部品を手に入れられる秋葉原の電気街の中で、スピード感をもって研究開発を進める。」
その集中できる環境と、思い立った瞬間にすぐ試せる機動力こそが、秋葉原で研究開発をする大きな意味だと教わりました。
時代は変わり、環境も大きく変わり、昔のようには進められないことも増えました。
この地で私に多くを教えてくださった先輩方も、今はもういません。
研究所の精神を引き継ぎ、今なお秋葉原で研究開発に没頭しているのは、気がつけば私ひとりになっていました。
今日は、急きょ決まった週明け月曜日の朝の国会本会議場での情報保障に必要な機器設置のため、部品を買いに電気街へ来ました。
必要な部品をすぐに手に入れ、その場で実験を進められる。その秋葉原ならではのスピード感に触れるたび、あの時教えていただいた精神を思い出します。
私はこれからも、その精神を忘れることなく、この秋葉原の地で研究開発を続けていきたいと思っています。


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