t-Kimura
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@t__kimura
(社) JDX 日本の伝統継承と革新の会 代表理事、(社)日本メタバース機構 代表理事、(株)バーニングパブリッシャーズ コンテンツ開発責任者、自民党メタバース活用推進勉強会 アドバイザー、自民党シンクタンク地方創生まちづくり機構アドバイザー(AIオーケストレーター)、復興大臣より感謝状授与

サム・アルトマンのインタビューが皮肉たっぷりで話題。 宇宙データセンターがOpenAIに意味ある計算資源をもたらすか、という質問への回答が秀逸。 ・2〜3年後は? → No ・5年後は? → No ・10年後は? 1万年後は? → イーロンの幸運を祈るよ イーロンの宇宙DC構想への、静かで強烈な一撃。


相変わらず、酷すぎる孫正義氏の持ち上げ記事だ。 まともな取材すら全く行われていない、 極めて悪質な偏向報道である。 これは個人株主に多大な損害を与えかねず、単なる「お粗末な偏向報道」の一言で済ませられるレベルではない。 この記事は「宇宙データセンター=ロケットの打ち上げ数」や「電力=データセンター消費電力7%」といった都合の良い数字ばかりを並べ立て、最も重要な前提をすべて隠蔽している。 イーロンマスク氏は宇宙データセンター構想において「月面にプラントを建設する」と明言しているのだ。つまりこの記事の前提からして虚偽である。 劣化の極みにある媚中日経新聞と、孫氏忖度する御用メディアどもが、個人株主にひたすら致命的な誤解を招く買い煽り記事を投下し続けている。


イーロン・マスクの宇宙データセンター構想に、孫正義が懐疑論者として語った。「宇宙で成果が出るには10年以上かかる」「電気料金はコスト全体の7%に過ぎない」と。この二つの言葉に、彼のペテン師の姿が凝縮されている。 まず「10年かかる」という時間軸。 孫正義は他人の構想には、これを当てはめる。だが自分のStargateは、5000億ドル・10ギガワットと発表し、稼働実体は3%。 それを株主総会で「予定通り、前倒しで」建設中だと語った。 他人の夢には「10年先」と冷や水を浴びせ、自分の夢には「前倒し」と楽観を塗る。見通しのない自分の計画は「すぐできる」、追いつけない他人の技術は「10年先」だ。これが株主をペテンにかける孫正義のスタイルだ。 次に「電気料金は7%」。このからくりは、GPU・半導体という莫大な一度きりの購入費を分母に含めることにある。その巨額のハードウェア費で割れば、電気代は7%に薄まる。 だが動かし続ける運用コストで見れば、電力と冷却は最大の費目で、およそ半分を占める。永遠にかかり続けるのが電気代だ。それを「7%」と切り捨てるのは、意図的な矮小化だ。 そもそも宇宙DCの本質的価値は、電気代の節約ですらない。地上では土地と系統連系に縛られて作れない規模を、宇宙でなら桁違いに展開できる ── その拡張性にある。 地上でギガワット級を建てるには、発電所と送電網という巨大インフラと、長い年月が要る。孫正義自身、東京電力の「次のオーナー」に名乗りを上げたのは、その電力確保のためだったはずだ。 その彼が、宇宙DCでは電力インフラの建設コストを計算から外し、薄めた数字だけを差し出す。自分が電力確保に何兆円と苦心している事実を、棚に上げて。 結局、一貫している。自分の壮大な計画には電卓を叩かず「前倒しだ」と押し通し、他人の計画には電卓を叩いて「10年先だ」「たった7%だ」と冷や水を浴びせる。二つの物差しを使い分ける。 技術も何もない孫正義が、個人株主を煙に巻くための実にみっともない姿だ。稼働率3%のStargate、返済保証まで差し出したマージンローン ── には、同じ電卓を、決して叩かないのか。


マスク氏、27年に宇宙データセンター 孫氏やアルトマン氏と見解対立 nikkei.com/article/DGXZQO…










研究と開発の境界線が溶けているここ数日間、なかなか理想値まで辿り着かない。 扉のドアノブに手はかかっているのに、何かに引っかかったように開かない。 境界線と共にコストの溶解感もエグく、 デュオにして裏口を探すのも躊躇う。

孫正義氏、2040年にAI市場は7000兆円規模と予想 電力事業にも意欲 sankei.com/article/202607… 「人類が頂点の世界は終わる。いいか悪いかではなく、そうなる。日本で止めようとしてもアメリカは動く。アメリカが止めようとしても中国が動く。止めようがない」と述べた。










