tatata
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tatata
@ta329
バツイチマザーです。ほとんど娘の成長ツイートですが、よろしかったらお付き合いくださいませ。好きな言葉は国士無双。座右の歌はSHOGUNの『男達のメロディー』。♪運が悪けりゃ死ぬだけさ~、死ぬだけさ~♪
山形 Katılım Eylül 2007
68 Takip Edilen24 Takipçiler

@FuSinMamama @JUMP_Storm 私も今思い立って、地元のローカルなお店に電話したら、予約できました!
一応ご参考までに。
当方、クッソ田舎住みですが。
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冷蔵技術がない時代のロシアやフィンランドで、牛乳の腐敗を防ぐために「生きたカエルを入れる」という民間療法が行われており、それが実は科学的に正しかったという衝撃の事実が判明しました。
単なる迷信だと思われていたこの奇妙な風習には、現代科学も認める強力な抗菌メカニズムが隠されていました。
その衝撃の詳細を3つのポイントにまとめました。
1. 冷蔵庫代わりの「生きたカエル」
かつてロシアなどの農村では、牛乳の入ったバケツに生きたチャイロアカガエルを入れることで、常温でも数日間腐敗を防いでいました。見た目の不気味さとは裏腹に、生活の知恵として実用的に機能していたのです。
2. 皮膚から出る「天然の抗生物質」
カエルの皮膚は常に湿っており、細菌感染のリスクに晒されています。そのため、防御策として強力な「抗菌ペプチド」を分泌しています。これが牛乳内のサルモネラ菌やブドウ球菌の増殖を物理的に阻害していたことが、研究で証明されています。
3. 古代の知恵が示す「未来の可能性」
このカエル由来のペプチドは、既存の抗生物質が効かない耐性菌に対しても効果を発揮する可能性があります。一見非合理に見える過去の慣習の中に、現代医療の限界を突破するヒントが眠っているという好例です。

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@inuneco_myco ふかしたいもを潰して、卵と砂糖と牛乳入れて成形して焼くだけだよ。
我が娘が作ると柔らか過ぎてスプーンなきゃ食べらんないけど、美味しいことは美味しい。
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