
たろけん
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たろけん
@taguki30
日本酒沼ハマって7年。気がつけば蔵人をしたり、しなかったり。推しは稲とアガベ/ LIBROM/クラフトサケ全般応援中!starterメンバー/酔うちゅー部元部員。podcast📻/つけラジ/ただいま発酵中/炊き込みご飯わくわく舎/デリシャスタイム/コテンラジオ。福岡県民
Katılım Nisan 2020
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クラフトサケの魅力について綴ったnoteを書きました。読んで、クラフトサケのことを気になってくだされば、とても嬉しいです。
私がクラフトサケを好きな理由|SAKEの日々是好日 @taguki30 #note note.com/taguki30/n/n1e…
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@kentaro730 ドラマ版
オープニング:easy go エレカシ
エンディング:革命 MOROHA
映画版
主題歌:Do you remember? 宮本浩次 feat ken yokoyama
全部いい曲で、映像もよきです!
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稲と秋田夏響(いちごとカルダモン)抽選予約を開始します!
稲とアガベの岡住です!
いちごのお酒つくりました。
(いちごはなんとNTTさんのいちごです!)
これ、まじ革命です。
くっそ美味いのでこれは買うべきです。
このお酒をきっかけにいちごワインみたいな世界が広がっていくのではないかと思っています。
これは流石にちょっと自分は天才だと思いました(笑)
はい調子乗ってすみませんでした。
今回は、秋田夏響(いちご)を使った特別なお酒をご案内します。
株式会社NTTアグリテクノロジーの秋田潟上イチゴ圃場の中戸川農場長、そして酒井社長。 お二人との出会いを起点に、このような素晴らしい取り組みが生まれたことを大変嬉しく思っています。
秋田夏響(いちご)を通して、秋田に新しい産業が生まれようとしていることに深く感銘を受け、今回ご一緒することを決意しました。
【今回のお酒について】
秋田夏響(いちご)との出会い、そしてさまざまなご縁から生まれた一本です。果実のお酒でありながら、甘さに寄りすぎず、食中酒としても楽しめる仕上がりを目指しました。
いちごのお酒には甘みの強いものが多い印象がありますが、米と麹と結びつけることでアルコール感を引き上げ、さらに発酵によって味わいに切れを持たせました。 そこにカルダモンのスパイス感が融合し、唯一無二のお酒に仕上がったと感じています。
一流レストランにも十分応えられるような、素晴らしい酒質に仕上がったと自負しております。
秋田夏響の取り組みが、お酒という新たな形を通して多くの方に届いていくことを、心から楽しみにしております。
<試し桶シリーズとは?>
稲とアガベの実験酒シリーズで、主にオンライン・抽選販売で販売しています。
さまざまな実験酒から稲とアガベの未来の商品を想像することを楽しむシリーズになっております。
今後の試し桶シリーズも、ぜひ楽しみにしておいてください!
【秋田夏響との出会い】
株式会社NTTアグリテクノロジーの秋田潟上イチゴ圃場の中戸川農場長、そして酒井社長。 お二人との出会いをきっかけに、今回の取り組みが生まれました。
秋田夏響(いちご)を通して、秋田に新しい産業が生まれようとしていることに、私は非常に感銘を受けました。 その思いが、今回この取り組みをご一緒する決意につながっています。
【カルダモンとの組み合わせ】
いちごに合わせたカルダモンは、いつもお世話になっているオリエンタルリカーの梅澤さんと、「製造後のスパイスでお酒をつくりたい」という話で盛り上がったことがきっかけです。 今回のプロジェクトに合わせ、そのカルダモンを使用することにしました。
【商品案内】
● 秋田夏響(いちご)のお酒
● 3,300円(税抜価格3,000円)+ 送料
● 内容量 500ml
● 製造者 稲とアガベ株式会社



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プレスリリースには書ききれなかった素直な気持ちを少しだけ。
haccobaの、もしかしたらクラフトサケ全体の、もう一歩突破しきれていない感覚。
起業当初、自分が思い描いていた2026年の未来とは、程遠い。悔しい。
それは、既存の日本酒業界の方々に、大手を振って歓迎・応援してもらえていないからではないか。
「より良い日本酒の未来のために」と思って始めた、新しいジャンルの酒。
産業や文化をつくっている業界の方々に、喜んでもらえないでどうするんだろうか。
そんな自問自答がずっとつきまとっています。
もちろんhaccobaで描くビジョンを信じる気持ちに揺らぎはないけれど、力不足が悔しいし虚しい。
とくに地元福島では、まだまだ全然定着していない。
取材記事等では「長く愛される地酒を目指してます」とか言ってるくせに、今のところただのほら吹き。
文化は元来、制度に規定されるものではないと思う。
現場でのつくる喜び、伝える喜び、受け取る喜び。その連鎖が紡いでいく、人間臭いもの。
そうやって生き物のように、形を変えながら繋がれていく。
だからこそ、お酒を飲む方々に喜んでもらうことはもちろん、つくり手や伝え手の方々にも、喜んでもらえる形を模索したい。
自分自身がいけすかないヤツだという自認もあるのですが笑、少しずつでもご理解、共感いただき、ともに盛り上げたいです。
未熟者ですが、引き続きよろしくお願いいたします!!
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【重大告知】
2026年は、クラフトサケにとって大きな転換点となる年。
そう確信できる、超ビッグプロジェクトを発表します!
「一歩己」豊国酒造さんと一緒に、清酒とクラフトサケの“境界”をテーマにした共同醸造プロジェクトを始動。
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「たかが1%、されど1%」をコンセプトに、わずか1%の違いによって制度上は異なる酒となる二つの酒を醸造します。
豊国酒造は清酒免許の範囲内で「99%麹酒」を、haccobaはその他の醸造酒免許の範囲で「100%麹酒」を醸し、清酒とクラフトサケの垣根を越えた新たな対話を、福島から生み出します。
さらに!つくり手だけでなく、支え手、届け手まで含めた“オール福島”の取り組みとして展開します。
第一弾として豊国酒造で醸造する「99%麹酒」については、東北随一の酒屋「泉屋(郡山市)」と「根本安治酒店(伊達市)」が流通を中心的に担う予定です。
さらに、福島県ハイテクプラザにも全面的な技術支援をいただきながら、福島の蔵、研究機関、酒販店が一体となって、この挑戦を形にしていきます。
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諦めずに、酒をつくり続けてきて本当に良かった。
嬉しすぎて、言葉がまとまりません。
クラフトサケは、決して日本酒と対立し、市場を奪い合うためにつくっているものではありません。改めて、ちゃんと伝えたかった。
ともに手を取り合い、より良い日本酒の未来をつくっていくために、前向きな対話や取り組みを積み重ねていきたい。
時間をかけて守ってきて頂いた文化だからこそ、1つ1つ丁寧に。
暑苦しい思いに共感いただいた、豊国酒造・矢内さん、泉屋・広隆さん、根本安治酒店・根本さん、ハイテクプラザさんの漢気に、心より感謝を申し上げます。
矢内さんとの最初の出会いを思い出すと、本当に感慨深いです。
少しでも、福島から日本酒の文化を盛り上げていけるよう、未熟ながら頑張りますので、引き続きよろしくお願いいたします!!
※詳細や背景の思いについては、プレスリリース(PRTIMES)をご覧いただけると嬉しいです。


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@kentaro730 エレカシは全然詳しくないのですが、easy goはドラマ“宮本から君へ”のオープニングだったのでめっちゃ好きです!
オープニングの映像も◎
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私はテキーラのアンバサダーになりました🍸😎
pen-online.jp/article/021019…
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