西村琢 Tak Nishimura

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西村琢 Tak Nishimura

西村琢 Tak Nishimura

@tak_nishimura

体験ギフトのソウ・エクスペリエンス/Sow Experience🥴Good Experiences, Good Life. 本も書いたりしています→『だから声かけ、話し合う 親と子の気持ちいい関係をつくる 「やってみた」と「話してみた」』

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「それでいいのだ」 本家のバカボンは「これでいいのだ」だけど、「それでいいのだ」は他者への声がけな気がするし、それはとても優しい響きがする。 仕事など目先で成果を求める場面にはフィットしなさそう。けれどそれ以外、子どもとか家族とか、友人とか隣人とかにかける言葉は大体これで良いのではないか。実際に僕も「君はそれでいい」と言われて大いに救われたことがある。 自分には「これでいいのだ」、他者には「それでいいのだ」 そういう感じが、いいのだ
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ダーツで550点はマグレでいかない、スキルが必要と聞いて調べてみたら、こんな表を見つけた。これ見る限り550点だと上位15-20%くらいかな。400くらいしかいったことない気がするので、目標を定めて取り組んでみることにします。ちなみにダーツは友達や同僚はもちろんですが、子供を連れて行くのも割と楽しいのでオススメです(お酒を出す店だと入店お断りの場所も少なくないですが) 出典:dartsmeeee.com/1361/
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先日、講義の受講生と話す中で自分の口から出てきた”幸せ三箇条”を書き出してみたのですが、割と真理だと思います === 幸せは求め始めると逃げていく。 幸せは今この瞬間から感じ取るもの。 幸せを感じる一番簡単な方法は感謝すること。 ===
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最近よく聞くAppleの新商品に心躍らされないというのは同感なのですが、長男からピロっとURLが送られてきて見たこの映像には心打たれました。イノベーションを超えた何かですね、これは。 Apple公式アカウントなのに2000回しか再生されていないのがすごい youtu.be/eMsjha2F-B0?si…
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常にアンバランスだけど、常に何とかバランスを取ろうとする。 それがプロセスというものですよね
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昨晩ヘトヘトになりながら、何とか深夜に書いて自由大学のメルマガに寄せたテキスト。講義、まだ若干名募集してますのでよければせひ ーーーーーー 起業したい。 その手前の、割と本気な準備モードに入りたい。 Sproutは、そんな人に向けた講義です。 どんなにしっかり準備をしても、結局はやってみないと分からない。 そういう意味で、起業はある程度「バカにならないと」ふんぎりのつかないものです。 でも、文春やらレビューやら、世の中を見回すとボケよりもツッコミが多い今日このごろ、なかなかバカになりきれない気持ちも分からないでもありません。 そこで一ヶ月の期間限定、この講義の間だけはバカになろう。 お互いバカもの同士、バカらしいことをピュアに、大真面目に、皆で一緒に知恵を絞ろうじゃないか。 この講義でも呼びかけたいのは、そういうことです。 「話せば勇気が湧く。それは声のエナジーだ。」 エディ・ジョーンズ(ラグビー日本代表のヘッドコーチ)が言っていたように、対話を通じてアイデアだけでなく、勇気も生み出していきたいと思っています。 それを如何に組み立てるか、どう推進するか、経済的な辻褄は合うのか。 そのあたりは賢さが必要で、それこそ仲間やAIに頼っていくのも良いでしょう。 もちろんこの講義でも、そのあたりの助言はできる限りしていくつもりです。 けれど、何をするのか。 どこにいる誰に、何を働きかけたいのか。 それを決めるのは他の誰でもない、皆さん自身です。 自分の知見や感情、衝動を頼りに探っていくのです。 そこに真正面から向き合う機会にして、ベストを尽くしていきましょう。
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友人のしんぺいちゃん、とても良いこと書いている。久々にやる自由大学の講義も、誰かにとってのこの1mを埋められる機会にできると嬉しい
高木新平 / NEWPEACE代表@Shimpe1

【たった1メートルの見えない壁】 自分らしく生きよう!というメッセージはSNSや本、イベントに溢れている。ただ結局のところ「まずやってみたら?」というシンプルな話に行き着くことは多い。 しかし、ほとんどの人は行動できない。挑戦したい気持ちはあるけど、頭や身体がついてこないというか。そんな人こそ、「たった1メートルの見えない壁」について知ってほしい。 ◼︎ステージに立つ勇気 僕が最初にその壁を越えたのは、23歳の頃。会社を辞めて、東京の一人暮らしのマンション代が払えず、仲間たちとシェアハウスをしていた。当時は仕事もなく暇なので、家のリビングを使ってトークイベントを企画したりしていた。 ある日、1人のスピーカーが来れなくなった。2人いないとセッションにならない。どうする?と話し合った結果、仕方なく「じゃあ自分がやる!」とその役を引き受けた。

その瞬間から、僕は「観客」でも「裏方」でもなく「ステージに立つ人」になった。

いつも座ってるところから2、3歩前に出るだけ。それは距離にすれば1メートルもない。いつものリビングで10人くらいを前に話すだけ。けれど、勇気が必要だった。それまで、ステージに立つ人は、何者でもない自分とは違う「何かを成した人」だと思っていたから。 ◼︎壁の向こうにある景色 その壁を越えると、景色は一変した。聴く側から話す側へ。今までは見えなかった観客の表情や反応が広がっている。もちろん最初は怖いし、恥ずかしい。でも完璧である必要なんてない。言葉がつまってもいいし、照れて笑ってしまってもいい。意外とそうした姿に人は共感してくれる。 むしろ、誰かの話をただ聴いているときには味わえない「自分の物語を生きている感覚」がそこにあった。言い換えれば、自分の考えや経験が、誰かに届くコンテンツになっていく体験。それは何事にも代え難い充実感。サウナで整うことを説明するのは難しいが、一度体験してしまうとやめられないように。 ◼︎チャンスに照れるな この壁は見えないが、逆に言えば精神的なものだ。壁の向こう側に行けない理由の一つは「恥ずかしさ」だと思う。「自分なんかが話していいのかな」「笑われたらどうしよう」そんな照れが、僕たちを観客席に縛りつけてしまう。 でもその恥ずかしさこそ、挑戦のサインだと言える。最初からうまくできる人なんていない。話がとぎれてもいいし、声が震えてもいい。むしろそういう姿のほうが、意外と人に届くものなんです。 これはトークイベントに限った話ではない。SNS発信も何かプレゼンも、または起業だって、人前に立つ挑戦すべてに共通して言える。たった1メートルの見えない壁。観客席からほんの一歩出てみるだけで、見たことないエキサイティングな世界線が広がっている。 だから、チャンスに照れるな。 -------- 
P.S. ちょうど今夜、説明会&トークイベントがあるのですが、「カシマダチ」という地域で何かやりたい人を支援するチャレンジプログラムがあります。何か「一歩目」を踏み出したい人にはバッチリかもと思い、載せておきます。

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「起業したい」と思っているけど、最初の一歩が踏み出せない…。そんな風に感じていませんか? 8月8日(金)20:30から、その悩みを解決するヒントが見つかるインスタライブを開催します! ゲストは、創業プログラム「Sprout」の教授、西村琢さん(@tak_nishimura)。学長の深井次郎(@fukaijiro
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西村琢 Tak Nishimura
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この講義は世田谷ものづくり学校(IID)がリニューアルオープンしたHOME/WORK VILLAGEにて実施予定です。@ono_chi @numabooks の仕掛けた施設がどんな風に生まれ変わったか楽しみです
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura

起業を促す自由大学の講義、募集がスタートしました。 名前は「Sprout!ー感情を問いへ、問いを事業へー」。 詳しい内容は講義ページに記してあるので、ここでは補足的な内容を少しだけ。 この講義シリーズ、元はといえば2009年に黒崎輝男さんからの声がけがきっかけ。 「西村くん、講義をやってみなよ」 与えられたテーマは「未来の仕事」。未来も、仕事も、どちらも広い。抽象的。 福澤諭吉も20代前半で開塾したのだと自分を鼓舞し、戸惑いながらも4-5年続けてみて、独立開業からスタートアップまで、いろんな展開がありました。もちろん起業に至らないこともある。それでも一時的に真正面から向き合ってみることは、後々少なからず好影響を与えてくれるのではと思います。 その後暫く間が空き、次はコロナ前の2019年前後に「プレイフル起業学」という名前で二期、実施。その頃から技術や社会の変化のスピードが早くなってきて、”未来”を掲げる自信は、もはや、ない。ならば自分が得意とする楽しむことを軸に据え、興味関心を仕事に昇華させよう。そんな意味合いを込めた「プレイフル起業学」でした。 そして今回は「Sprout!ー感情を問いへ、問いを事業へー」。 今はやっぱりAIの進化を意識せずにはいられませんが、大事なポイントを2つ挙げるとすれば、 1.個人や小さなチームの力がますます強まりつつある(起業がより身近に) 2.合理的じゃないことが価値で、人間の感情は、その最たるもの 「おや?」「本当?」「許せない」「大好き」みたいな感情を起点に仮説を組み立て、事業を花開かせよう。そんなわけでの”Sprout”です。 ちなみに、ここで言う起業の意味合いは広いです。 他の誰かが行動しなければ存在しなかったであろう、新しい価値を生み出すこと全般。 それを起業と捉えているので、独立開業やスタートアップ、後継ぎ、事業承継、はたまたNPOやユーチューバーまで、形態は何でもオッケーです。今なら地域政党とかも面白いかも? そして普通な人たち、つまり凡人大歓迎です。特別な才能を持っている人は既に自分で始めている可能性が高いので。 かく言う自分も凡人で、かつては松下電器主催のビジネスプランコンテストが大きな起点となって起業に至った経験がありますし、講義だって黒崎さんに勧められて始めたことは既述の通り。 そしてこれまで多くの場所で多くの人たちと、あらゆる新たな取り組みについて検討してきた自負はあるので、背中の押し方、押され方のツボは押さえているつもりです。 勢い余って申し込んでみたけど、何も形にならずカッコ悪い思いをするかも? カッコ悪くたって良いじゃないですか。起業したら恥かく場面はたくさんあります。 それをイチイチ気にせず推進力にしていく。それも起業に向けた大切な訓練ですし、生きていく上でも大切なメンタリティだと思います。 久々の講義、どんな展開になるのか僕自身がとても楽しみです。興味ある方はぜひ、講義ページを覗いてみてください freedom-univ.com/lecture/sprout…

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西村琢 Tak Nishimura
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura·
起業を促す自由大学の講義、募集がスタートしました。 名前は「Sprout!ー感情を問いへ、問いを事業へー」。 詳しい内容は講義ページに記してあるので、ここでは補足的な内容を少しだけ。 この講義シリーズ、元はといえば2009年に黒崎輝男さんからの声がけがきっかけ。 「西村くん、講義をやってみなよ」 与えられたテーマは「未来の仕事」。未来も、仕事も、どちらも広い。抽象的。 福澤諭吉も20代前半で開塾したのだと自分を鼓舞し、戸惑いながらも4-5年続けてみて、独立開業からスタートアップまで、いろんな展開がありました。もちろん起業に至らないこともある。それでも一時的に真正面から向き合ってみることは、後々少なからず好影響を与えてくれるのではと思います。 その後暫く間が空き、次はコロナ前の2019年前後に「プレイフル起業学」という名前で二期、実施。その頃から技術や社会の変化のスピードが早くなってきて、”未来”を掲げる自信は、もはや、ない。ならば自分が得意とする楽しむことを軸に据え、興味関心を仕事に昇華させよう。そんな意味合いを込めた「プレイフル起業学」でした。 そして今回は「Sprout!ー感情を問いへ、問いを事業へー」。 今はやっぱりAIの進化を意識せずにはいられませんが、大事なポイントを2つ挙げるとすれば、 1.個人や小さなチームの力がますます強まりつつある(起業がより身近に) 2.合理的じゃないことが価値で、人間の感情は、その最たるもの 「おや?」「本当?」「許せない」「大好き」みたいな感情を起点に仮説を組み立て、事業を花開かせよう。そんなわけでの”Sprout”です。 ちなみに、ここで言う起業の意味合いは広いです。 他の誰かが行動しなければ存在しなかったであろう、新しい価値を生み出すこと全般。 それを起業と捉えているので、独立開業やスタートアップ、後継ぎ、事業承継、はたまたNPOやユーチューバーまで、形態は何でもオッケーです。今なら地域政党とかも面白いかも? そして普通な人たち、つまり凡人大歓迎です。特別な才能を持っている人は既に自分で始めている可能性が高いので。 かく言う自分も凡人で、かつては松下電器主催のビジネスプランコンテストが大きな起点となって起業に至った経験がありますし、講義だって黒崎さんに勧められて始めたことは既述の通り。 そしてこれまで多くの場所で多くの人たちと、あらゆる新たな取り組みについて検討してきた自負はあるので、背中の押し方、押され方のツボは押さえているつもりです。 勢い余って申し込んでみたけど、何も形にならずカッコ悪い思いをするかも? カッコ悪くたって良いじゃないですか。起業したら恥かく場面はたくさんあります。 それをイチイチ気にせず推進力にしていく。それも起業に向けた大切な訓練ですし、生きていく上でも大切なメンタリティだと思います。 久々の講義、どんな展開になるのか僕自身がとても楽しみです。興味ある方はぜひ、講義ページを覗いてみてください freedom-univ.com/lecture/sprout…
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西村琢 Tak Nishimura
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura·
20周年を迎える少し前、今年の3月にSOW EXPERIENCEの社長を交代しました。 新社長はがっちゃんという10歳くらい年下の仲間で、今は彼のリーダーシップのもと、新しい歩みを始めています。 僕は会長。会長って何よ?という感じですが、自分なりに探りながらやっているところです。 ひとつ言えるのは、創業から20年が経ち、今後も引き続きSOWの事業にフレッシュな気持ちで携わるために変化が必要と感じていたので、あとはこの選択が間違っていなかったと言えるように動いていくのみです。 “GOOD EXPERIENCE, GOOD LIFE.”をスローガンに、より多くの人に良い体験を届けていきたい気持ちに変わりはありません。 体験と言えばSOW、SOWと言えば体験。これからもソウ・エクスペリエンスをよろしくお願いします。 写真は「やる?」「やります」の直後の写真@逗子海岸
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西村琢 Tak Nishimura
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura·
玉井会長が凄いなと思うのは、交通事故で親を亡くした遺児の教育資金支援として立ち上がった組織(あしなが育英会)が、やがて啓蒙や技術の発達で交通事故死が減ってくると、今度は「遺児は様々な形で世界中にいる」とミッションを再定義し、世界中の若者を日本の、そして世界の学校に送り込んできたところ。その中で初期の頃にアフリカから日本にやってきたのが、僕のウガンダの事業のパートナーです
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西村琢 Tak Nishimura
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura·
あしなが育英会の玉井会長が亡くなりました。お会いする機会には恵まれませんでしたが、あしなが育英会の職員の方々とは色々な形で交流したり講演に呼んでいただいたりするだけでなく、あしなが奨学生には大勢、ソウ・エクスペリエンスで働いてもらったりもして沢山のご縁を頂きました。ご冥福をお祈りします
NHKニュース@nhk_news

「あしなが育英会」を創設 会長の玉井義臣さん死去 90歳 www3.nhk.or.jp/news/html/2025… #nhk_news

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本は知識や考え方を得られる一方で、脳内に埋もれていた自分の過去の経験や感情を呼び起こさせてくれます。だから読書は、あらゆる体験の中でも頭ひとつ抜けた特別なエクスペリエンスだと思うのです
西村琢 Tak Nishimura@tak_nishimura

本を何冊読んだかではなく、繰り返し読む本、読みたくなる本が何冊あるか。単なる古典ではない、あなたの古典、わたしの古典という考え方、とても良いですね

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本を何冊読んだかではなく、繰り返し読む本、読みたくなる本が何冊あるか。単なる古典ではない、あなたの古典、わたしの古典という考え方、とても良いですね
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