
武部新
1.8K posts



第11回 移動政調会(佐賀県) #小林鷹之 政務調査会長/衆議院議員  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 今日は移動政調会ということで佐賀県に来ています。 今、私たちが立っているこの場は佐賀県の小城市、そして棚田100選にも選ばれている江里山という地区になります。 たまたま私の地元千葉市。 千葉氏とむかし関係がございまして、非常に私にとっても縁のある地となりました。 先ほど同僚とともにこの近くにある棚田で、田植えの体験をさせていただきました。 カエルがいたりいろんな生物がいて久しぶりに童心に戻りましたけれども、やはりこの素晴らしい景観やコミュニティーを守ってくださっている、地元のさまざまなお立場の皆さんと意見交換をさせていただきました。 農機あるいは重機こうしたものを使う際のリースのあり方、あるいは中山間への直接支払いの制度の更なる改善、あるいは猟友会の皆さんからも課題をいただきました。 しっかりと持ち帰って、自由民主党として答えを出していきたいと考えています。 この素晴らしい棚田を守るということが、故郷を守ることにつながり、それがひいては日本という国を守る ことにつながることを感じたひとときでもございました。 これから佐賀市に戻って、佐賀県連の皆さんと政策の議論をさせていただきたいと思います。 今日はよろしくお願いいたします。 @kobahawk






金沢から佐賀へ。鎌倉時代以降、千葉氏と縁のある小城市の江里山地区へ。棚田100選にも位置づけられる素晴らしい景観。日本の原風景。 「二十日会」や猟友会など、地元の皆さまが守ってきた場で、同僚議員と田んぼに足を踏み入れて田植え。思わず蛙を手で捕まえるなど、童心に戻る束の間のひと時。 地域の皆さまと、中山間地等直接支払い制度のあり方やイノシシ対策などについて意見交換をする中で、中山間地を守り抜く必要性を強く感じました。現場の方々に寄り添った制度改正を進めます。






#自由民主先出し 📌人とクマのすみ分けで国民の命と暮らしを守る対策を 鳥獣被害対策特別委員会がクマ被害対策ロードマップの説明を聴取 党鳥獣被害対策特別委員会(委員長・笹川博義衆院議員)は4月3日、鳥獣被害対策の現状や課題について関係省庁から説明を聴取し、議論しました。 令和7年度はクマの出没が相次ぎ、人身被害件数(215件)・人身被害者数(237人)・死者数(13人)がいずれも過去最多となりました。政府では昨年11月にクマ被害対策パッケージを緊急にまとめ、今年3月には同パッケージに基づく、ロードマップを作成。令和12年度までに取り組む事項をまとめ、人とクマとのすみ分けを実現し、国民の命と暮らしを守るための対策を進めます。 委員会ではクマの他にも、シカやイノシシの被害への対策や、北海道のトドや千葉県や伊豆大島(東京都)で急増するキョン(シカ科の小型動物)への対策についてもきめ細かく聴取しました。 jimin.jp/news/informati… #ニュース #購読者募集中

トランプ大統領と会談しました。エネルギー安全保障も含めた、中東地域の平和と安定の早期実現に向けた日米での連携を確認しました。また、重要鉱物など戦略的に重要な分野での経済安全保障やインド太平洋の平和と繁栄を支える日米同盟の強化に向けた協力を具体化させていくことで一致しました。




本日、自民党政務調査会インテリジェンス戦略本部より、「我が国のインテリジェンス機能の抜本強化に関する提言」をいただきました。 具体的な政策の方向性を示す意義深い提言を取りまとめていただいたことに、心より感謝申し上げます。 官邸にお越しいただいた小林鷹之議員、大野敬太郎議員、塩崎彰久議員、高見康裕議員、根本拓議員をはじめ、関係の皆様の強い熱意に、深く敬意を表します。 「情報力」の強化は、「外交力」「防衛力」「経済力」「技術力」など、あらゆる面で日本の「総合的な国力」を強くしていくことに繋がっています。 現在、高市内閣では、「インテリジェンスの司令塔機能」の強化に向け、「国家情報会議」(閣僚等による会議)及び「国家情報局」を設置する法律案の提出準備を進めています。 新たな組織がその機能を十分に発揮できるよう、制度設計を進めてまいります。 自民党の提言でもお示しいただいたように、インテリジェンス機能の抜本的強化に向けては、まだまだ様々な論点があります。一つ一つ着実に、丁寧に議論を進めてまいります。














