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@takeurah
Japanese. Born in Itoshima. BA in Russian Tufs. Gov agency→Auto →Elec→Agri→Factory worker. 住んだところは、糸島、東京、広島、京都、大阪、横浜、富山、ロシア、インドネシア、西宮、北九州など。ツイッターは備忘のため。
Katılım Eylül 2019
399 Takip Edilen26 Takipçiler
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移動距離あげるとセレンディピティは高まる。少ない移動距離でセレンディピティを高めるのが多分まちづくり。
Yuji Yoshimura@ABcruasan
MITにいた時にカフェでコーヒーを飲みながら当時出たばかりのAIの論文を読んでいたら、隣に座っていた人が「この論文、俺が書いたんだ。もし興味があるなら研究室で解説するけど、どう?」って話掛けてきて、そこから共同研究が始まった経験がある。まちづくりにとって、こういうのが大事だと思う
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キーラ・ナイトレイの進化
Keira Christina Knightley OBE
1985年3月26日ロンドン生まれ。
英国人には珍しいその名前は、舞台俳優だった父親が憧れていたロシアのフィギュアスケーター、Kira Ivanovaから取ろうとしたもので、本来は"Kiera"と綴る予定だったが、母親が出生届を提出する際に"ei"と"ie"を間違えて"Keira"と記載したことに因る。
母親のシャーマン・マクドナルド も劇作家であり、その家系の影響で、幼少時より役者を志す。
6歳で難読症と診断され、家族ぐるみでエマ・トンプソンが書いた『理智と感情』の台本を読んで読み書きの訓練をし、7歳でTVドラマ"Ballykissangel"でデビュー。
12歳で『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』でクイーン・アミダラの影武者サーベ役を演じ、世界的スターとなる。
ナタリー・ポートマンとそっくりだったため、観客には別俳優と気づかれなかった。
特技は歯で演奏できること。得意な曲は前歯でを使った"Raindrops Keep Fallin' on My Head"
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ほんとそう。僕のいたロシア語は、外大では大学科だったけど日本ではマイナー。当時は留学するとオックスフォードやケンブリッジの学生しかいず、彼らと切磋琢磨することになった。こういうのはメジャーな言語ではないよな。いまだに英語をしゃべると英国に住んでいたのかときかれる。
東京外国語大学くねくねサークル(非公認)@KuneKune_TUFS
ぶっちゃけ英語フランス語中国語科とかは外大がなくても東大とか京大とかがあれば何とかなるから、小語科こそが外大の真のレゾンデートルだよな
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イタリアのファシスト刑務所で、アントニオ・グラムシは一つの逆説に直面していた。なぜ労働者たちは自分たちを搾取する体制に自ら同意するのか。
伝統的な権力論は「警察と軍隊が人々を従わせている」と答える。しかしグラムシは見抜いた。本当に強力な権力は見えない。 学校、メディア、宗教、家族という日常の中に潜み、「これが自然なことだ」と人々に思い込ませる仕組みこそが本質だと。
これをグラムシは「文化ヘゲモニー」と呼んだ。支配階級は暴力ではなく、知的・道徳的リーダーシップによって大衆の「自発的な同意」を獲得する。特定の階級の利益を「国民全体の利益」に見せかける物語を、教育や報道を通じて浸透させるのだ。
この理論の核心は「統合的国家」という概念にある。国家とは政治社会(警察や軍隊)と市民社会(学校や教会、メディア)の総体だ。暴力装置は背後に控えつつ、日常的に機能するのは同意を生産する市民社会の側である。
この同意の心理的メカニズムを解く鍵が、「コモン・センス」と「グッド・センス」の区別である。
コモン・センスとは、支配階級の世界観が長年の伝統や格言として染み込んだ、無批判な現実認識のこと。「給料が上がらないのは景気のせいだから仕方ない」「いじめられる方にも原因があるんじゃないか」――こうした信念は、支配への同意を内部から支える。
これに対してグッド・センスとは、労働や生活の現場から生まれる批判的で実践的な知恵である。「時間厳守でサービス残業はおかしい」「週5フルタイムで働いてるのに生活不安」。これらはまだバラバラだが、本質的に支配の論理と矛盾する。
ヘゲモニーとは、このグッド・センスをコモン・センスの中に封じ込め、人々が自らの矛盾した意識のまま行動し続けるように仕向けるプロセスに他ならない。
ここでグラムシの戦略論が生きてくる。「機動戦」と「陣地戦」の区別だ。ロシア革命のような機動戦は、市民社会が未発達で国家が裸の暴力で立つ社会でのみ有効である。西欧では市民社会(学校、メディア、教会など)が強固に機能しており、その機能は現在、支配階級への同意を日々生産する方向に働いている。
必要なのは「陣地戦」である。教育、メディア、宗教、文化といった市民社会の各要塞を、何年もかけて一つずつ奪取していく長期的な闘争。これは選挙やストライキではなく、人々の「良識」を組織し、新たな「コモン・センス」を構築する文化活動である。
現代のネオリベラリズムはこの理論の完璧な実例だ。市場原理は「競争が唯一の合理的な原理である」というコモン・センスを世界中に普及させた。人々は市民ではなく「自己責任の起業家」となり、失業や貧困を個人の失敗と感じる。「これ以外に選択肢はない」という発想そのものがヘゲモニーの勝利である。
デジタル時代はこの構造をさらに精緻化した。アルゴリズムは「新しい有機的知識人」として機能する。私たちの関心や不安を学習し、パーソナライズされた現実を提示することで、同意を自動的に製造する。フィルターバブルは大衆を分断し、「共通の国民的意志」の形成を妨げる。
しかし希望はある。グラムシは「対抗ヘゲモニー」の可能性を説いた。支配階級が自らの有機的知識人(経営者、技術者、ジャーナリスト)を持つように、従属階級もまた大衆から生まれる有機的知識人を育てねばならない。
彼らは学校なきところで学校を創り、メディアなきところでメディアを運営し、いまあるコモン・センスを解体する別の語彙を生み出す。これが「近代的君主」すなわち革命的集団の役割である。単なる抗議ではなく、新しい道徳的・知的リーダーシップを社会に提供する文化事業として。
結局、権力の最も深い場所はバリケードではなく、私たちの頭の中にある。ある社会秩序が「当然」と思われる瞬間、その秩序は勝っている。逆に言えば、その「当然」が揺らぐとき、歴史は動き出す。グラムシが刑務所で書き続けたのは、まさにその「当然」を解体するための思考の道具だった。
—
Douglas C. Youvan(研究者)
『The Architecture of Consent: A Comprehensive Analysis of Antonio Gramsci's Theory of Cultural Hegemony, Intellectual Leadership and Modern Power Structures』
(同意の建築:アントニオ・グラムシの文化ヘゲモニー理論、知的リーダーシップ、現代権力構造の包括的分析)
researchgate.net/publication/40…

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Learn more about strawberries: tasteatlas.com/strawberries
While the strawberry might seem like a universally standardized fruit, its flavor and structural profile are heavily dictated by regional terroir and cultivation methods. As this visual guide demonstrates, the perfect strawberry does not exist—it is entirely dependent on its culinary purpose. The genetic balance between sweetness, aroma, acidity, and firmness drastically changes how the fruit behaves on the palate and in the kitchen.
French varieties such as Mara des Bois and Gariguette are highly prized for their intense perfume and delicate structure, making them the absolute centerpiece of high-end pastry. Conversely, American commercial varieties like Seascape and Albion lean heavily into structural firmness and consistent sweetness, allowing them to withstand transport and retain their shape during baking.
Meanwhile, traditional European heirlooms like the British Royal Sovereign or the incredibly fragile, intensely aromatic Italian Fragola di Tortona prioritize deep, concentrated flavor over commercial shelf life. Whether meant to be eaten raw, baked into a rigid tart, or violently reduced into a thick jam, every single variety has been cultivated to serve a highly specific gastronomic function.

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自民党・鈴木宗男氏がロシア訪問へ 5月3〜6日、参院了承
nikkei.com/article/DGXZQO…
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