
たま💻AIエージェント・チャットボット開発
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たま💻AIエージェント・チャットボット開発
@tama_itengineer
IT・AIエンジニアのスキルで役に立ちたい!人脈広げたい! 現役システムエンジニアがあれこれ挑戦・発信中。 AI・Dify・n8n・GAS・Python ココナラ出品中→https://t.co/qsGBsLKXvp 非エンジニアでも作れるAIチャットボット講座→固定ポスト お仕事のご依頼→DM



さっそく活用させていただいてます!! 簡単な手順で学習していくだけで開発できる! これはすごい!楽しいし勉強になります。 最後までやってみます~~!



プログラミング経験ゼロから始めるバイブコーディングのGista.js ウェイトリストを終了し、招待状の送信を開始しました Chapter 1-5 までは誰でもアクセスできます Chapter 6-8 は招待された方だけ gistajs.com コンテンツは日々拡充しています お楽しみに!

お久しぶりです!! 年始からずっと作っていた士業の方向けDifyで作る AIチャットボット講座!ついにリリースしました。 今だけ限定価格!ぜひご参考ください。 note.com/tama_engineer/…


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【バイブコーディングを学べる有料級note13個:無料配布👀🎁】 この度、これまで学生限定で無料提供してきたAI×プロダクト開発の「有料級note」を、期間限定で社会人の方にも完全無料で公開することにしました🔥 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ AirCle:AIバイブコーディング 0→1 プロダクト開発 有料級note(全13本) ◣________________◢ ※プレゼントの受け取り方法は【投稿の最後】にまとめています👇 ですが、受け取るかどうかは、この下を読んでからで大丈夫です。 まず結論から、今回無料配布するこのnoteはマジでやばいです。。。。 なぜかと言うと「AIでプロダクトを作ろうとした人の9割が、必ず詰まるポイント」を、そのまま教材構成に落とし込んでいるから。しかも扱っている内容は、初心者〜中級者向けです。ガチ初心者大歓迎💪 ・エンジニア経験なし ・コードを書いたことがない ・GitHubを触ったことがない ・AIは使っているけど、作れたことはない そんな状態からでも進められるように、 「そもそもそれは何か?」という概念レベルから説明しています。 ▼ このnoteで扱う内容(一部) ・パソコンの超基礎(ファイル/フォルダ/パス) ・Git & GitHub の基礎と“詰まらない使い方” ・HTML / CSS / JavaScript の役割整理 ・AIに最初のコードを書かせる方法 ・AIにデザインを作らせる(v0) ・React / Next.js を使った本格開発 ・Supabaseによるデータ保存 ・ログイン機能(認証)の実装 ・API連携・外部データの取り込み ・Gemini API を使ったAI組み込み これらを 全13Lectureに分解し、 0→1のプロダクト開発を、順番通りに体系化しています。 さらにこのnoteは、代表自身が「非エンジニアで、AIを使っても何も作れなかった状態」から ・どこで詰まり ・何が分からず ・どうやって乗り越えたのか その全プロセスを実体験ベースで作成しています。 だからこの教材は、「できる人向け」ではありません。「分からない人の目線」を前提に作られています。 さらに今なら追加で、AirCleで実際に開催した「第1回 AIバイブコーディング講義」のスライド資料(全59ページ)もプレゼントしています🎁 ・Vibe Codingとは何か →「AIに“作って”と頼むだけ」という思想の言語化 ・従来のプログラミングとの決定的な違い → 一行ずつ正確に書く世界から、日本語で委ねる世界へ ・2026年、このスキルがないと“なぜ損をするのか” ・5日間で到達するゴール → 自分だけのWebアプリを作り、URLを持って公開する ・Day1〜Day5の具体ロードマップ → 環境構築/DB接続/AI統合/世界公開まで ・実際に使うツール一覧 → Gemini / Genspark / Manus / v0 / Supabase / Vercel など、 AI時代の“開発の考え方そのもの”が、講義スライドという形でそのまま入っています。 正直、「このスライドだけでも、普通に有料級」と言われる内容だと思います🔥 そして最後に今回、このプレゼントを受け取っていただいた方限定で、今後も以下のような取り組みを継続していきます👇 ① AIバイブコーディングで 実際にプロダクトを作っているメンバーのリアルなnote (失敗・詰まり・突破の記録そのまま) ② バイブコーディング/AI駆動開発を実践している 外部ゲストによる限定コンテンツ (設計思考・実装フロー・ツール選定) ③ AirCleで日常的に行っている 勉強会・開発会の一部を限定公開 ④ AI開発で 「ここを理解しないと一生進まない」ポイントの定期共有 ⑤ 実際に開発中のAIプロダクトの テストユーザー先行参加 (フィードバック・改善協力、大歓迎) では、なぜこんな企画をしているのか❓ 正直に言うと、私はXを見ていてずっと感じていました。 「AIで何か作りたい」 「でも、どこから・何を・どの順でやればいいか分からない」 この状態で止まっている人が、 学生・社会人問わず、あまりにも多いと。実際に多い詰まりは、毎回ほぼ同じです。 ・GitHubで止まる ・HTMLやJSの位置づけが分からない ・AIに投げても動かない ・Vibe Codingが“雰囲気止まり”になる だから今回、 AIで何も作れなかった状態から、実際にプロダクトを作れるようになるまで その全プロセスを、13個の「有料級note」としてまとめ、期間限定で無料公開することにしました。 正直、この内容は他であれば有料で販売されていても全くおかしくありません。 ですが、AirCle代表自身も、最初は「何をやればいいか分からない状態」で、かなり悩みました。同じように悩んでいる人は、今も必ずいるはずだと思い、 今回思い切って、学生・社会人問わず無料配布することにしました。 ─────────────── ▼ プレゼントの受け取り方法 ▼ ① AirCleを『フォロー』 ② この投稿を『いいね&リツイート』 ③ こちらをクリック→x.gd/YCQin ※ 全ての条件を満たした際にのみ、自動で有料級note一覧URLが届きます ─────────────── 正直、ここまでのボリュームを無料で出すのは、かなりやばいです。それでもAirCleは、本気で「AIでプロダクト作れる人」を増やしたいと思っています。 もし少しでも「いいな」「価値がある」と感じていただけたら、引用リツイートでの拡散にご協力いただけると嬉しいです。 本気でAI開発・Vibe Codingをやりたい人に、このnoteが届いてほしい。そして、AirCleは未来永劫有益な発信を続けていきます。今後とも何卒よろしくお願いいたします🙇


