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タモ@ライター 兼 編集者
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タモ@ライター 兼 編集者
@tamo_1985
企画から執筆、編集までできるライターです。得意なジャンルはWeb3、メタバース、ロボット、AIなどの先端テクノロジー。テック領域ならどんな記事でも対応可。参考情報が英語のみのテーマでもOK。Web3メディアの編集部メンバーでもあり、企画から編集まで一気通貫で対応できます。ホロライブ4期生角巻わため最推し🐏
実績はコチラ👉 Katılım Aralık 2020
458 Takip Edilen967 Takipçiler
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@takeoinvests1 わかる!わかるぞぉ!笑
「下品だな」と思っている自分に気づいた瞬間、僕は反応しないことにしてます。「無」しか勝たん!
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@takeoinvests1 わかります。ゴールドラッシュで、金を掘るよりツルハシを売った方が儲かるとしても、「ツルハシ売って何が楽しいの?ツルハシを売ることが、あなたの人生でやりたいことなの?」と思っちゃう派です。
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こういう風潮いいよね。今は会社員に戻るつもりはサラサラないけど、「この会社で働くことが自分のキャリアに必要」と感じたら、その時だけ戻ってみるのは全然ありだと思ってる。
ぎんおう@元金融庁担当記者@kagachan777
これは他人事じゃない。普通の企業でも2020年代後半の若手社員で確実に増えている現象です。 昔の価値観だと「恩知らず」「根性なし」「会社を舐めてる」と感じる人もいるでしょう。 でも今のビジネス現場では、これがむしろ健全。理由はシンプルで、「一生この会社に尽くす」前提で入社してない からです。夢(やりたい仕事)を叶えたら、潔く次に進むのが当たり前の時代。退職というよりも“卒業”に使い感覚です。 佐久間宣行氏 ゴッドタン新人女性ADが「辞めます」 退職理由に衝撃「新時代来ました」(スポニチアネックス) #Yahooニュース news.yahoo.co.jp/articles/3dc89…
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プロローグ読了後、『パワーとしてのAI』の章から読み進めています。ちなみに #デジタルテクノロジーと国際政治の力学 も最近読んでます。地経学・地政学・国際政治といったジャンルは、もはやビジネスパーソンの必修科目と化しているなと昨年頃から感じていたので、2冊とも興味深く読んでいます。
ゆるふわチキン@makoto_tokyo
国際文化会館 地経学研究所の出版した『はじめての地経学 経済が武器化した時代の見方』に『パワーとしてのAI』という章を寄稿させていただきました。 まさに今の国際情勢を読み解く地経学研究所の研究者の方々の論考は読み応えあるものになっています。
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@IHayato 首がもげるほど頷いてますw かつてのイケハヤさん、真子さん、マナブさんの1人語りのYouTubeのほうが心穏やかに見ることができて好きでした笑
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放送から引用 #ニュースコネクト
「最新のAIモデルに軍事シミュレーションを行わせたところ、21回中20回、およそ95%のケースで最終的には『核兵器の使用』が選択されました。人間であれば躊躇する選択を、AIは『勝利への最短ルート』として論理的に導き出すことがわかりました」
これはAIが真に「論理的に導いた」結論なのか、それとも「人間側の意思が反映された」結論なのか。あるいは「AIの倫理観がそこまでだった」というだけの話なのか。最後の最後、人間とAIの間にある線引きは「踏みとどまれる倫理観」なのかなと。
【3月4日】イラン攻撃に活用されたAI。21世紀の戦争の、危険性とは? - Chronicle @chronicle_talk
r.voicy.jp/Gw9r24pW9j3
#Voicy
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「平和ボケが許されない、国家間の殴り合いの時代」
※以下、Geminiによる要約。
これから我々が生きる世界は、過去数十年間の「平和でグローバル化された世界」とは劇的に異なる、「極めて不安定で、実力行使が優先される厳しい世界」になると予測されます。
レイ・ダリオ氏の分析を「私たちの生活」レベルに落とし込むと、具体的には以下のような変化が起こると考えられます。
1. 「法」ではなく「力」がすべてを決める世界になる
これまでは国際法や国連などの「ルール」がある程度機能していましたが、これからは「強い国が勝手にルールを決める(ジャングルの掟)」時代になります。
影響: 弱い国や立場にある人々は、大国の都合に振り回されやすくなります。国際的な正義や人権よりも、軍事力や経済力が優先されます。
2. 経済は「効率」から「安全保障」優先へ(物価上昇と分断)
これまでは「どこで作れば一番安いか」で世界経済が回っていましたが、これからは「敵国に依存しないか」が最優先になります。
インフレの常態化: 関税合戦やサプライチェーンの分断により、輸入品の価格が上がります。
「お金」の価値低下: 政府は軍事費や国内対策(「大砲とバター」)のために借金を重ね、紙幣を大量に刷るため、現金の価値が下がり続けます。
3. 「自由」が当たり前でなくなる
テキスト内でメルツ独首相が警告している通り、「自由はもはや当たり前ではない」時代に入ります。
統制の強化: 戦争や対立に備えるため、政府は国民や企業に対してより強い統制(言論統制、資産管理、行動制限など)を行うようになります。民主主義国であっても、より権威主義的(トップダウン)な政治へとシフトする傾向が強まります。
4. 5つの戦争が同時多発的に起きる
以下の5つの戦いが、私たちの生活の裏側(あるいは表側)で常に進行します。
貿易戦争: 輸入品が高くなる、輸出ができなくなる。
技術戦争: 最新技術(スマホ、AI、半導体など)の利用が制限される。
地政学戦争: 同盟国か敵国かで、旅行やビジネスができる範囲が変わる。
資本戦争: 海外への送金規制や、資産凍結のリスクが高まる。
軍事戦争: 台湾有事などの「ホットウォー(実際の戦闘)」のリスクが常に高まる。
5. 資産防衛のルールが変わる
「平和な時代の投資セオリー」は通用しなくなります。
現金・債券は危険: インフレと借金踏み倒し(あるいは貨幣増刷による実質的な価値希薄化)により、現金や国債を持っているだけでは資産が目減りします。
「金(ゴールド)」の重要性: どこの国の信用にも依存しない資産(ゴールドなど)が、戦時・混乱期の資産防衛手段として推奨されています。
一言で言うと…
私たちは今、「平和ボケが許されない、国家間の殴り合いの時代」に足を踏み入れたということです。
ダリオ氏は「歴史は繰り返す」として、現在は1930年代(第二次世界大戦直前)に酷似していると警鐘を鳴らしています。
Ray Dalio@RayDalio
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@wakanjyu321 「いやいや、ハリーポッターが24年以上前の作品なわけないでしょ!!!そんなこと言ったら40歳おじさん、怒っちゃうぞ!」と思ったら、賢者の石は2001年なんですね、、、若者よ、ごめんね老害で。
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@sweetMHteews 3rdくらいのスキル構成の幅が、シンプルで、でもそれなりにいろんな組み合わせがあって楽しいですよね。3rdのスキルの幅で、G級追加して、さらにスタイルと狩技を逆輸入してほしい(それだと、もはや別ゲーか笑)
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@Jeanscpa まさしく当時のNFT😆最近はRWA絡みでちょくちょくNFTの記事を書くことはありますが、2021〜2022年のような勢いは皆無。でも、社会実装が進むことは期待してます。NFTを活用した取り組みには割と面白いものもあり、今も残っているチームの練度自体は高まっている気もします。
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愛犬が亡くなりました。
まだ全く気持ちの整理もできていない段階ですが、追悼文を書きました。
お迎えした時から最後まで、本当に良い子でした。
僕に家族を作ってくれた君へ|キメラゴン | 山内悠人 @kimeragon01 note.com/kimeragon/n/n9…
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