さっくー

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@team04taun

富士ヒルシルバーゲット後、燃え尽きて今はゆるラン中心。Xは振り返りに利用してます。日々感じたことを言語化しています。 お気軽にフォロー下さい。また無言フォロー失礼します。尊重、配慮、責任、理解、感謝がないと勝手ながら感じた場合スルーします。ご理解とご了承ください。自分の心と向き合う練習をしてます。

愛知県 Katılım Mayıs 2010
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さっくー
さっくー@team04taun·
@wDIMPNBmEuk41y6 ぜひ試行錯誤してみてください👍 あれやこれや試すと、自分の良い悪い感覚が出てくるので、その感覚をじっくり観察してみてください♪ そーすると人の言ってることがなるほどとなる時もあるし、これは自分には合わないなーとか見えてきます✨
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さいたま
さいたま@wDIMPNBmEuk41y6·
@team04taun たしかに限界まで背中を反ってました😅 お尻を使え、体重をペダルに乗る感じはありました。 持続力は無かったので足がすぐ無くなってましたね。 明日は晴れるみたいなので、近場で周回練して試行錯誤してみます。 詳しく説明してくださり、ありがとうございます♪
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さっくー
さっくー@team04taun·
最適な重心位置は、BB(ボトムブラケット)付近に保つです。 以下、3つの関係性をアップデートしていく感じです。 1.体幹が強い → 上体を支えられる → 前傾が安定する 2.柔軟性がある → 股関節から折れる → 骨盤前傾が作れる 3.前傾が深い → 空気抵抗が減る+ペダリングに力が乗る
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さっくー
さっくー@team04taun·
@wDIMPNBmEuk41y6 お尻を突き出すという表現は、やりすぎると背骨を反ることにもなるため、腰痛の原因にもなります。 ただ、あくまでも個人の表現になるので、ここからは自分の感覚との対話しながら試行錯誤の世界になりますねー♪
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さっくー
さっくー@team04taun·
@wDIMPNBmEuk41y6 試行錯誤ですね👍
ガニ股気味になる場合、やり過ぎの可能性もありますが、サドル位置や股関節の可動域・柔軟性・骨格差の影響も考えられます。
骨盤前傾は「お尻を突き出す」ではなく、重心がBB付近に乗る範囲で自然に傾けるイメージです。
一度その視点で調整してみてください。
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さっくー
さっくー@team04taun·
@wDIMPNBmEuk41y6 ご質問ありがとうございます! 極端なイメージとしてはその方向性は近いですが、少し誤解が出やすいので自分なりに補足します。 骨盤前傾は「背中を丸める」のではなく「骨盤を前に倒す」動きです。 猫背の前傾だと力が逃げてしまい、ペダルにうまく伝わらないためです。
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さいたま
さいたま@wDIMPNBmEuk41y6·
@team04taun 骨盤前傾がいまいち分からないのですが、サドルと骨盤が直角(骨盤が立つ)よりも前傾するって事ですか? 大袈裟な例えだと、サドルの接触面がお尻からキン○マになるって事ですか?
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さっくー
さっくー@team04taun·
@muvluvage そーなんですよねー。特に反発が強いシューズだと跳ねてるだけで前に進みますし♪ 地面からの衝撃でほんと脳内のゴミが取れる感じが自転車よりも多い気がします!
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だえもん
だえもん@muvluvage·
@team04taun 平地のランは音楽無理矢理聞くよりリズム刻めるときありますよね サイクリングハイよりランナーズハイの方がわかりやすいかも
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さっくー
さっくー@team04taun·
本当にそうだと思います! 脳が疲れてグワングワンの時は安静よりも、とりあえず走ると5分ぐらいから脳のゴミが取れる感覚があります。 10分後にはスッキリするのでそこから無になって走ると気持ちいいです。 特にランは地面からの振動で脳内のゴミが取れやすいみたいです。
無冠の山岳王/小島 快斗@Another_one0101

全社会人アスリートへ 今日は体が重い、調子が悪い… 仕事終わりの練習でそう感じた時、大半の人は大きな勘違いをしています。 ​結論から言うと、それは「体の疲労」でも「カロリー不足」でもない、ただの『脳のエラー』の可能性があります。 ​これを「気合が足りない」と根性論で片付けたり、「エネルギー切れだ」と無駄に糖質を詰め込んでいる人は、せっかくの練習の質をドブに捨てています。 ​『The Metabolic Costs of Cognition』という研究でも示されていますが、実は頭を使う(認知タスク)ことによる消費カロリーは、安静時から数%しか上がりません。 ​会議、資料作成、意思決定、人間関係のストレス。 これらを1日こなしても、ガソリン(カロリー)自体は全く減っていないようです。 ​じゃあ、なぜ体が鉛のように重く感じるのか? ​理由は、前頭前野を酷使したことで「脳内のリソース調整機能」がショートし、神経伝達物質(ニューロモジュレーター)が枯渇しているから。 ​精神的な負荷がかかった後は、脳内に疲労物質(アデノシン)が蓄積し、モチベーションを司るドーパミン系の反応が極端に鈍る。 ​その結果、ペースや心拍数、出力といった「客観的なデータ」は低いのに、キツさの感覚である「主観的運動強度(RPE)」だけが異常に跳ね上がる。 ​筋肉はフレッシュなのに、脳が勝手に「限界だ」とブレーキをかけている状態。 これが仕事後の疲労の正体です。 ​この「脳の錯覚」に騙されたまま、質の高いメニューを諦めたり、逆に無理やり追い込んでオーバートレーニングに陥るのはナンセンスすぎます。 ​では、このエラーをどう具体的にハックするか? 明日からすぐに使える3つのアクションプランを教えます。 ​①認知負荷の「完全自動化」(アップで脳を使わない) 練習の導入で「フォーム」や「ペース」を考える動作を一切捨てる。 ・​ランナー → タイムは見ない。 音楽も聴かずに、1000回やってる無意識レベルの動的ストレッチから入る。 ・​サイクリスト →メニューは一旦無視。 まずはZwiftなどを立ち上げず、100W以下の「ただ脚を回すだけ」の作業を10分やる。 ・​ジム通いなら → 重量は持たない。 一番軽いバンドや自重で、頭を空っぽにしてできるルーティンだけをこなす。 ​②ドーパミン系の「ハードル破壊」(最初の5分のルール) 仕事終わりはやる気が死んでいる前提で組む。 「今日は心拍120bpm(Zone1)を超えない」 「最初の5分でやめてもOK」 「とりあえずウェアを着るだけ」 と、脳への要求を極限まで下げる。 アデノシンが溜まった脳は「始めること」に最大の抵抗を示すが、いざ体を動かし始めると血流が巡り、意外とそのまま最後までこなせてしまうことが多い。 ​③「脳の再起動」の戦略的投入(本気の日のブースター) 絶対に外せないポイント練習の日だけ、練習の30〜45分前に「カフェイン+少量の糖質(グミやスポーツドリンク)」を入れる。 これはエネルギー補給ではない。 カフェインでアデノシン(疲労物質)の受容体をブロックし、糖質でドーパミン応答を強制的に引き上げる「化学的な脳の再起動」だ。 ​「知っているか、知らないか」 ただそれだけで、社会人アスリートの成長曲線は劇的に変わります。 ​自分の限界を、バグった脳の感覚で決めるな! ​仕事と競技の両立に悩んでいる人は、アプローチを根底から見直すべきです。 この感覚、本気で競技に向き合ってる社会人なら絶対に分かるはずです。 ​ブックマーク、RT、いいねしてくれると嬉しいです!笑 僕自身がまとめたこと、調べたことを今後まとめて置いていこうと思います。 モチベーションになります。

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さっくー@team04taun·
@syunji_t48 これコンパクトですし、かなり役に立ちますよねー!
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さっくー
さっくー@team04taun·
富士ヒル当日のスタート前の待機時間があります。雨や曇りは寒いです。 その際ダイソーの折り畳みコンパクトレインコートがあると、アップで温めた身体の冷えを防いだり、トイレが近くなることも防いでくれます。確かゴミ箱もあると思いますし、なくても背中ポケットに入れても重くないです。
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さっくー
さっくー@team04taun·
「人文知は武器になる」を読み終えました。 いつも深井さんがpodcastで話してる内容が言葉として留めてあるのはありがたいです。 再び偉大になるぞのパターンはだいたい失敗するとか、 戦費拡大で国が失速するとか、 もうダメだ論が言える時点でこれから伸びるケースが多いとか 興味深かったです!
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さっくー
さっくー@team04taun·
富士ヒルは、スタート地点で1100m ゴール地点は約2300mです。 スタート時でも平地よりもパワーが出ないです。(テンション上がって出ますがw) 自分の勝手な単純計算(60kgでFTP240w)では、1キロ進むごとに1w落ちる感じです。 富士ヒルは24キロなので、24w下がるのも知っておくと心に余裕が出ます♪
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さっくー@team04taun·
@Ko_Yama6 自分も8%まではギリ良かったんですが、6%台に入ると途端に風邪ひきやすくなりました。 趣味を嗜むぐらいなら10〜15%でいいやって思ってます♪
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コーヤマ🍚
コーヤマ🍚@Ko_Yama6·
ほとんどの一般男性アスリートで健康を長く維持できる体脂肪率は8〜10%ぐらいだろうなとは思う。5%とかでそれができる人もいるんだろうけど選ばれた特別な人間で、普通の人は真似しちゃいけない感じがする。絞りまくったカリカリのクライマーって才能だと思う。もちろん絞る努力がすごいのは前提で。
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富士ヒルゴールドリングを目指してる人にはもう3段ぐらい体重や健康面を考慮しないといけないですが、シルバーリングを目指すならこれくらいで良いかと思います。 まだ見てない方がいたら一度ご覧ください。 note.com/light_hornet23…
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自分自身に時代を超えて価値を持つこととは何かをたまに考えます。 これを一段レイヤーを落とすと、 1.自分軸(行動原則) 2.思考力(環境適応力) 3.信頼(人との関係資産) 4.スキル(再現性) かと。この4つを持ってると 結果的に「どこでも生きていける人」になるかなと思ってます。
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さっくー@team04taun·
③ サドル角度 基本はフラット〜ほんのわずか前下がり 「骨盤が自然に立つか」で決める 👉 前下がりに頼りすぎるのはNG(滑り問題になる) ⸻ ④ ハンドルとの関係(リーチ・落差) ここで初めて 👉 ステムとかコラムの話に移行する。
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さっくー
さっくー@team04taun·
② サドル前後位置 ここで初めて出てくる👇 力が「真下〜やや前」に素直に入る位置 踏み遅れ or 早踏みにならない位置 👉 KOPS(膝とペダルの位置)は目安でOK
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さっくー
さっくー@team04taun·
サドル沼ってなぜ起こるのかと言うと、 サドルポジションを決める要素が、 1.体幹 2.柔軟性 3.ペダリングスキル 4.サドル形状 5.サドル角度 6.サドル高さ 7.サドル前後位置 です。 これを最適解に合わせるとなると、かなりの組み合わせパターンがあり。そーとー難しいからです。
さっくー@team04taun

最適な重心位置は、BB(ボトムブラケット)付近に保つです。 以下、3つの関係性をアップデートしていく感じです。 1.体幹が強い → 上体を支えられる → 前傾が安定する 2.柔軟性がある → 股関節から折れる → 骨盤前傾が作れる 3.前傾が深い → 空気抵抗が減る+ペダリングに力が乗る

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@kim_yusuke そう!それを確かめにパン屋の奥地へw 今度開店してる時に覗いてみます👍
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友 Kim
友 Kim@kim_yusuke·
@team04taun いちごか勝つのかメロンが勝つのか… それともビスケット生地のメロンパンの形態を踏襲したいちご味パンなのか… それを確かめるために、さっくー氏はパン屋の奥地へと向かった…w
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さっくー@team04taun·
朝ラン♪ たくさんきれいな花が咲いてて眺めてるだけでも癒されます♪
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