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てっちり
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@tecchiri2000
バイクネタ兼ラジオ実況アカウントです(実況ツイは文末に番組ハッシュタグ付き)。 自転車、ランニングもやってます。
Katılım Aralık 2016
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250㏄でキンスポを走行される皆様への注意喚起
先般、練習走行中1コーナーでブレーキが利かなくなり、場外に投げ出される重大なアクシデントが発生しました。
原因として考えられるのがフロントブレーキのフェード現象又はペーパーロック現象ではないかと思われます。
ミニバイクより格段にパワーがあり、重量の重い車両でのキンスポの走行は、広大なロードコースと比較しても風が当たりブレーキを冷却する時間が極端に短く、特に1コーナーはブレーキに大きな負担をかけ、状況次第ではフェード現象(ペーパーロック現象)が発生すると考えられます。
今回の事案は連続走行の途中、エスケープゾーンでストップし、そのままコースに復帰した周回の1コーナーで発生しました。
エスケープゾーンでストップしたことにより、一気にブレーキ機構の温度が上がり、引き起こされた可能性があります。
走行中にブレーキの利きが悪くなってきた・レバーがだんだん近づいてきたり、違和感を感じる場合は必ず一旦慎重にピットインしていただき、ブレーキ機構の状況を確認してください。
また、車両のブレーキの機構の冷却対策もお考え下さい。
これからさらに外気温あがり、さらなるリスクも考えられます。
どうかよろしくお願い申し上げます。
近畿スポーツランド
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第693回Podcast更新しております
モーターサイクルショーの話は来週です
iTunesページ:goo.gl/EJ6jQ5
ブログ:goo.gl/WqVt9fY
YouTube:x.gd/ZSCij
#rakuenmc #mocopare #全バポ連
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岡国、今も賞金出てたんだ…
30年前は地方選で5万、エリア選で10万位だったかな?<優勝賞金
なお、その頃の大会プログラム見たら15歳のナカスガサーンが地方選GP125にエントリーしてた(驚愕)
しげぞう@type14B CLUB ICURT@Type37Advance
@piacerealbum2 リアル過ぎる… バイクの地方選手権(岡国)は国際ライセンスレース(JSB1000)で2万円が優勝賞金です! 遠征費とちょっと良いご飯で相殺となりますねぇ…
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日本に向けて、アメリカ勢のバーベキュー発信が始まった。しかもそれは、政治でもない。市場でもない。軍事でもない。ただ「見ろ、うちの肉を」という、あまりにも平和で、あまりにも豪快な文化の挨拶だった。この流れの何がいいかというと、誰も難しい説明をしていないことだ。
「我々はあなたを理解しています」でもなければ、
「日米関係を再定義しよう」でもない。
骨付きの肉、焦げた表面、滴る脂、巨大なシーフードボイル。その写真一枚で、向こうはこう言っている。
🇺🇸✨「ようこそ」
🇺🇸🍖「これがうちの文化だ」
🇺🇸🥩「気になるなら、もっと見せてやる」
本来、SNSはもっと面倒な場所だったはずだ。知らない国の相手には、まず警戒がある。文脈を読み、思想を探り、冗談が冗談として通じるかを確認し、少しでもズレれば争いになる。
けれど今回は違った。
日本側が「アメリカといえば肉」という、どこか無邪気で雑談めいた入口を開いた。
すると向こうは、それを侮辱とも誤解とも受け取らず、むしろ全力で乗ってきた。
「そうだ」
「見せてやる」
「これが我々のバーベキューだ」
と、自慢の料理を次々に差し出してきた。
ここに、SNSのいちばん美しい可能性がある。
人間は、正しさだけでは繋がれない。
論理だけでも、理念だけでも、国際理解だけでも足りない。
むしろ時には、言葉になる前の「うまそう」が世界を越える。
✅翻訳が多少怪しくてもいい。
✅文法が少し変でもいい。
✅肉の焼き色は、そういうものを全部飛び越えてしまう。
私は、この現象をただの微笑ましいバズで終わらせるのは惜しいと思う。なぜならここには、Xの未来に対する一つの希望が見えているからだ。
これからのXが生き残る道は、怒りの増幅器であり続けることではない。
誰かを吊し上げる速度で競うことでもない。
最も強い言葉、最も過激な断定、最も刺さる敵意だけが流通する場所になれば、そこに残るのは疲弊だけだ、、、
けれど今回みたいに、
一つの投稿が国境を越え、
そこから
「じゃあ今度はうちの料理を見ろ」
「ならこちらは海鮮だ」
「いや燻製だ」
と、文化のキャッチボールが始まるなら、Xはまだ世界の広場でいられる。
しかも面白いのは、ここで交わされているのが高級な教養ではなく、生活の誇りだということだ。
BBQは、アメリカにとって単なる肉料理ではない。
家庭であり、地域であり、週末であり、自分たちの土地の匂い。
それを日本に向けて見せるというのは、少し大げさにいえば、
「うちの国の居間を見せている」
のに近い。
そして日本側もまた、たぶんそれを単なる飯テロとして見ているだけではない。
その向こうにある、豪快さ、陽気さ、もてなしの感覚、土地ごとの自負まで、なんとなく受け取っている。
だからこれは写真の応酬でありながら、実際には文化交流になっている。
SNSが本当に価値を持つのは、こういう時だ。
遠い国の人間が、ニュースの肩書きではなく、日常の温度で見えてくる時。
✅国家ではなく、人が見える時。
✅主張ではなく、食卓が見える時。
世界はたぶん、みんなが思うほど理解し合う言葉を持っていない。
でも、みんなが思う以上に見せ合えるものを持っている。
料理、景色、祭り、生活、笑い方。
そういうものの交換から始まる友好は、希望がある。このバーベキュー外交を笑い話ではなく、これはSNSがまだ人間のために使えるという小さな証明でもある。
アルゴリズムが怒りを好もうと、分断が収益を生もうと、それでも人は時々、焼いた肉ひとつで仲良くなれてしまう。
その事実は、意外と大きい。
Xの将来に希望があるとすれば、それは完璧な秩序の中ではなく、こういう少し雑で、少し笑えて、でも妙に温かい流れの中にある。
誰かの文化を論破するのではなく、
「ならうちのこれも見てくれ」と差し出せる世界。
そこでは投稿は弾丸ではなく、招待状になる。
肉から始まる国際交流なんて、ずいぶん呑気だ。だが、呑気であることは、平和の才能でもある。
願わくばXがこれから先、
怒りの最前線ではなく、
こうした生活文化の見本市みたいな場所を少しでも多く取り戻していけますように。
世界は難しい。
けれど時々、骨付き肉は、その難しさを超える。
そしてたぶん未来は、こういう笑える善意の連鎖の中からしか、少しずつ明るくならないのだと思う。




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大昔、母親がオペレーターをやっていた。固定から携帯に主流が移るにと共に個人情報の考え方も変わっていったし、サ終は色々と感慨深い。
「104」3月末で終了、番号案内の検索法が多様化 紙の電話帳と共に135年の歴史に幕 sankei.com/article/202603… @Sankei_newsより
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#バイクラ リスナーの皆さん
今夜は2030からOAですよ〜⚡️
今日は暖かな水戸地方ですね〜☺️
本日はMT「ケミカル談義」
今回もリスナーさんからマニアックな投稿を頂きました!
お楽しみに〜
radikoは↓
radiko.jp/share/?t=20260…
#大森雅俊
#山口あや
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@bell01014 確かにK1〜K2はフレーム形状が600〜1000までほぼ同一(板厚は??)なので、足を変えられるとダメですね。
K3からはフレームが明確に別物になるのですが…
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