てりー

1.4K posts

てりー banner
てりー

てりー

@teriteri_code

フロントエンド(React/TypeScript) ニート→SES→フリーランス→メガベンチャー→自社開発(現リーダー) 複雑な技術を「言語化」して武器にするのが得意 Zenn『React/TypeScript』本など執筆📚 技術力×発信力で市場価値を上げる戦略をポスト 趣味:⚽️フットサル/サウナ/旅行

てりーについて→ Katılım Ocak 2023
571 Takip Edilen1K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
てりー
てりー@teriteri_code·
副業を始めて6年ほど経ちました。 実務1年目からどう始めたのか、当時やったことをnoteにまとめました。 これから副業してみたい人の参考になれば嬉しいです。 note.com/terry10/n/n7ac…
日本語
0
1
10
2K
てりー
てりー@teriteri_code·
SESから抜け出せた人に共通する3つのこと。 ①「この現場でしか通じないスキル」と「どこでも通じるスキル」を区別して働いていた ②転職エージェントに登録して「今の自分の市場価値」を半年に一度確認していた ③出口を決めてから、逆算して行動していた 抜けられない人の共通点は1つ。 「今の現場が安定してるから、まあいいか」と思い続けること。
日本語
0
0
2
99
てりー
てりー@teriteri_code·
今週、レビューが倍近く来た。 AIでチームのコーディング速度が上がったから。 本来なら喜ぶべきだ。 でも正直、消耗している。 AIが書いたコードのレビューって、人間が書いたより難しい。 脈絡がない。コメントがない。なぜそう書いたかが分からない。 そしていつの間にか—— 楽しいコーディングはAIに任せて、 仕様の詰め・折衝・責任を伴う判断が、自分に集まってきている。 AIで生産性は上がった。 でも「誰かが払う精神的コスト」は、可視化されていない。
日本語
2
2
9
543
てりー
てりー@teriteri_code·
@yuu_a_prog それです、まさにそれ…😭 書く楽しさが減って、読む方の比重が増える。 AI便利なのは間違いないのに、なんでこんなにモヤモヤするんだろうって思ってました。
日本語
0
0
0
20
ゆう|フロントエンドに強いエンジニア
@teriteri_code 確かに、なぜこう書いたか把握するのが大変でそれがAI疲れにつながってるかもです。 自分で書いていれば、なぜこう書いたは自分がわかるんですけどね、、 コードを書くという楽しかったところが減り、コードを読むという少し気が乗らないところをする時間が増えてコーディングの楽しみが減ってます😭
日本語
1
0
1
76
てりー
てりー@teriteri_code·
@miyuki_engineer 共感ありがとうございます!! そうなんですよね、結局レビューに皺寄せが来てしまって… instructionsでのコメントをチームの運用に載せるのもありですが、腰が重いです🫠
日本語
1
0
1
19
みゆき|社内SEのAIコーディング支援
@teriteri_code わかります… 結局皺寄せがレビューに行っちゃうんですよね instructionsでコメントを適切に書くように指示したりするとだいぶ見やすくはなりますが、大変な作業ですね。。
日本語
1
0
1
53
てりー retweetledi
てりー
てりー@teriteri_code·
副業ブログが月30万になった今の、1日の正直な時間配分。 本業: 9h(会議・レビュー・設計) 副業・ブログ: 1.5h(朝か夜の隙間で) X投稿: 0.5h(日記を書けば自動で回る) 自由時間: 2h(ゴルフか飲み) 合計13h。睡眠7h。 1年前は副業収入ほぼゼロだった。 変わったのは時間じゃなくて、仕組みだった。 「時間が足りない」は大体、 「仕組みが足りない」に言い換えられる。
日本語
0
0
4
144
てりー
てりー@teriteri_code·
23歳、職歴なしの大学中退ニート。 同級生が有名企業で活躍する中、僕は実家で親から渡されたハローワークのパンフレットを呆然と眺めていた。 「手に職さえつけばいいから」 家族のその優しさが、当時の僕にはナイフのように刺さった。 根拠なんてない。 でも、「自分にはもっと高尚な何かがあるはずだ」という肥大化したプライドだけが、僕の最後の支えだった。 そこから必死にコードを書き、フリーランスになった。 年収は上がった。 でも、そこに待っていたのは「技術的な傭兵」としての孤独だった。 半年で現場を転々とする日々。 「この機能、期日までに作って」 はい、終わり。 意思決定の席には呼ばれない。組織への帰属意識もない。 20代後半、深夜のオフィスでふと気づいてしまった。 「このまま30代になったら、ただの高級作業員で終わるんじゃないか?」 恐怖に駆られて「正社員(メガベンチャー)」への道を模索した。 しかし、ここで最大の壁にぶつかる。「年収」だ。 「今の年収より200万下がりますけど…」 企業側も気を使ってオファーを出せない。 「年収を下げたら失礼だ」「すぐ辞めるのでは」と敬遠され、フリーランス時代の単価が逆に足枷となって「お見送り」が続いた。 詰んだと思った。 だから僕は、戦略をガラリと変えた。 プライドを捨て、自分から「安心ライン」を提示したのだ。 「フリーランスは売上ベース。税金や福利厚生を考えれば、額面が100万下がっても生活水準は変わりません。だからこの金額で十分です。その代わり、環境と経験を買わせてください」 これは「妥協」ではなく「投資」だった。 結果どうなったか? 僕は今、メガベンチャーでテックリードをしている。 年収も1年で100万ほど上がり、DC(確定拠出年金)や手厚い福利厚生を含めれば、フリーランス時代より資産は増えた。 遠回りしたからこそ分かった、凡人がキャリアをハックする2つの生存戦略。 1. 「傭兵」からの脱却 目先の単価より、「優秀なエンジニアがいるか」「リーダー経験が積めるか」で職場を選ぶ。給与ではなく「成長環境」という資産を取りに行く。 2. 期待値のコントロール 企業側は「元フリーランス」の扱いに困っている。こちらから「見かけの年収」と「実質手取り」の差を言語化して安心させることで、オファーの土台に乗る。 キャリアは、いつからでもリセットできる。 中退ニートでも、戦略次第でどこへでも行ける。 もし今、あなたがキャリアの袋小路にいるなら。 僕のプロフィールを覗いてみてください。 過去の自分に向けて書いた「泥臭い生存戦略」のログを、そこに残しています。
日本語
0
0
3
282
てりー
てりー@teriteri_code·
Zennで技術書を出して1位になった。 200冊売れた。 やったことは1つだけ。 「1年前の自分が隣にいてほしかった人」として書いた。 ・1年前に詰まったこと ・「なぜ?」と思ったこと ・「こう書いてあれば助かった」と思ったこと 全部そこから引っ張った。 「誰かの役に立てる内容」を狙うより、 「過去の自分が読みたかったもの」を書く方が、 はるかに刺さるコンテンツになる。
日本語
0
0
2
150
てりー
てりー@teriteri_code·
SESを辞めたいと思い続けて、半年間動けなかった。 残業月60時間。 帰ったら死んだように寝る。 「転職活動する余裕なんてない」と思ってた。 変わったのは、有給を1日とったこと。 その1日で転職エージェント1社に連絡した。 翌週、面接が入った。 1ヶ月後、内定が出た。 あの半年間。 「動けない」じゃなくて 「動き方を知らなかっただけ」だったと今はわかる。
日本語
1
1
4
810
てりー
てりー@teriteri_code·
「エンジニア副業どこから始めればいい?」って聞かれたとき、 いつも同じことを言う。 自分のスキルで請けられる案件を3つ調べる。 その中の1件に応募してみる。 受かっても落ちても、相場観がわかる。 「副業を始める」じゃなく 「1件応募する」まで分解することが全て。
日本語
0
0
5
201
てりー
てりー@teriteri_code·
寝室のエアコンを買い替えた。 2025年モデルで定価18万。 「さすがに高いな」と思ってたけど、 東京のゼロエミポイントで6万円還元があるのを知って即決した。 値引き交渉もして、実負担は11万ぐらいに収まった。 補助金と還元制度、調べないと普通に損するやつだった。 エンジニアっぽく調べ倒したら7万浮いた。 5月中に取り付け完了予定。今年の夏が楽しみになってきた。
日本語
0
0
3
344
てりー retweetledi
てりー
てりー@teriteri_code·
ニート→SES→フリーランス→メガベンチャー→テックリード。 各ステージで求めてたもの、全然違う。 ニート時代は、Progateでサイト作れた達成感。 「仕事にできるかも」って思えたこと。 SESは、半年辞められなかった。 公園で1人ぼーっとして「自分はどうしたいか」を考えた。 フリーランス→会社員は、結婚を意識して。 安定と上流経験が欲しかった。 テックリードになれたのは、任された仕事を完遂し続けた結果。 責任の範囲が徐々に広がっていった。 キャリアは、段階ごとに求めるものが変わる。 その時の自分が何を優先するか。 ちゃんと向き合えるかどうかなんだと思ってる。
日本語
1
2
22
2.4K
てりー
てりー@teriteri_code·
テックリードになってわかった、一番大事な仕事。 コードを書くことじゃなかった。 先週、コードを1行も書かなかった日が2日あった。 それでもチームのアウトプットは過去最高だった。 その2日でやったこと: ・設計レビューで仕様の抜け漏れを5個指摘 ・PRで「なぜこの設計か」の文脈を追記させた ・ローンチ前のリスクを1件、延期に持ち込んだ 「コード量ゼロ=仕事してない」は間違いだった。 テックリードの価値は、チームが間違えないようにすること。
日本語
0
0
2
155
てりー retweetledi
てりー
てりー@teriteri_code·
転職活動中、技術面の評価はOKだった面接で落ちた。 原因は「1つのサービスに長く携わりたい」という自分の軸と、 「複数サービスを横断担当させたい」という会社の方針のミスマッチ。 事前に1つ確認するだけで防げた失敗だった。 SESからメガベンチャーに転職して気づいた、 後悔しないための準備7つをnoteにまとめました👇
日本語
2
1
8
827
てりー
てりー@teriteri_code·
GW、フットサルに行きすぎて奥さんに怒られた。 3日に1回ぐらいのペースで行ってた。 「せっかくのGWなのに」って言われて、まあそうだよなと。 副業も頑張りたい、運動もしたい、夫婦の時間も作りたい。 全部やろうとすると全部中途半端になる。 仕事のタスク管理はそれなりにできてるのに、 プライベートの優先度付けはまだ全然下手だなと思った。 GWの反省。
日本語
0
0
2
129
てりー retweetledi
てりー
てりー@teriteri_code·
エンジニア1年目、 成長のためにQiitaでアウトプットを始めた。 でも、自分のために書くのをやめたら、 自分が一番成長した。 5年前に気づいたことを全部話す。
日本語
1
1
12
667