いがてつ🥷練習嫌いな元競輪選手🚴♀️
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いがてつ🥷練習嫌いな元競輪選手🚴♀️
@tetsuya_iga
元競輪選手🚴♀️✨岡山70期在籍29年6ヶ月✨断食・ヨガ・呼吸法・瞑想🧘♀️・強運・健康 ファスティング歴7ヶ月 食べることが大好き😋そのため月1回の断食/極限を知る身体から導く 強運 × 健康 × 意識改革の専門家

毎朝30分、Xの投稿ネタを考えていました。 「今日は何を書こう」 それだけで朝から疲れていた。 ネタが出ない日は、投稿そのものを閉じる。 そんな日も結構ありました。 ある日、前日の仕事メモを そのままAIに渡してみたんです。 「これをXの投稿ネタにして」 すると、1分で5案出てきた。 もちろん、そのまま使えるわけじゃない。 でも、“たたき台”があるだけで全然違う。 0→1を考えるストレスが ほぼ消えました。 今は仕事中にメモを残して、 夜AIに渡すだけ。 投稿が止まりにくくなって、 発信の継続がかなりラクになりました。 あなたはXの投稿ネタ、 どうやって考えていますか? A:AIに手伝ってもらっている B:毎回自分で考えている

「よく噛んで食べなさい」 子どもの頃に言われたこの言葉、 実は血糖値にも深く関係しています。 糖尿病療養指導士16年の外来で気づいた「噛み方」の本質、今日はそれをお伝えします。 【噛むことが血糖に影響する理由】 大きく2つ ①食事時間が延びる → 糖が腸から吸収されるペースがゆっくりになり、血糖スパイクが起きにくくなる ②インクレチン(GLP-1など)の分泌を助ける可能性 → 噛む刺激が副交感神経を介してインスリン分泌をサポートする仕組みが示唆されている 早食いはこの2つをどちらも台無しにします。 2024年のRCT(Scientific Reports)では、 野菜をしっかり咀嚼して食べたグループは ペースト状で飲み込んだグループと比べて GLP-1・GIPなどのインクレチンの分泌が有意に高かった いう結果が出ています。 「噛む」という行為が消化管ホルモンに 働きかけている可能性を示した研究です。 患者さんの中には 「食事内容は変えていないのに 血糖が下がった」という方がいます。 話を聞くと、 「あなたが勧めるからゆっくり食べるようにしてみたよ。そうすると食事量も減ってきたかも」と。 薬が変わったわけでもなく、 ただ噛む回数が増えただけ。 食事の質だけでなく、 「食べ方」が血糖を変えることがあります。 【今日からできる3選】 ✅ 一口ごとに箸を置く → 自然とペースが落ちます ✅ 野菜・きのこ・海藻を先に食べる → 噛みごたえがあり咀嚼回数が増えやすい ✅ スマホを置いて食べる → ながら食べは咀嚼が減る最大の原因 「30回噛む」を意識するより まず「箸を置く習慣」の方が続きます。 「食べ方を変えるだけで血糖が変わる」 早食いだったなという方はよく噛むことやってみませんか?


見て触ることで 望みエネルギーが 強くなって 手に入りやすくなるんです❣️



勝負へのこだわりには、 平均的に見ると男女差はかなりあるように見える。 男性は、 ・収入 ・地位 ・知識 ・勝敗 などの「縦の競争」に反応しやすい。 だから傷つくのは、 “負け”そのものより 「下に置かれること」。 議論で負けを認められないのも、 知識マウントを取りたがるのも、 「価値が低い側」に落ちたくない防御反応に近い。 一方女性は、 ・嫌われていないか ・仲間外れになっていないか ・空気を壊していないか などの「関係性の競争」に反応しやすい。 だから女性は、 露骨な上下よりも “距離感の変化”や“空気”で深く傷つきやすい。 つまり男性は 「負けた」が怖い。 女性は 「外れた」が怖い。 方向性は違うが、根っこは同じ。 結局どちらも、 「価値がない側に落ちたくない」 という生存不安に繋がっている。 そしてSNSは、 順位と空気を同時に可視化し続ける。 だから現代は、 男性はよりランク競争へ、 女性はよりユナイト競争へ、 敏感になりやすいのかもしれない。


あと53人でInstagram1000人。 100歳のしげ子さんと Instagramライブをしたい。 6/1 Kindle出版 『高木千鶴式脳活リズム体操™️』 母を認知症で亡くした後悔から、 「音楽で脳を元気にする」を届けています。 100歳のしげ子さんは、 今も歌い、笑い、体を動かしています。 脳は何歳でも目覚める。 認知症の方、 ご家族、 介護中の方へ届けたいです。 よかったら Instagramフォロー、 そして拡散で応援してください。

ワイドスクワットしたいけど腰幅や大転子気になるタイプに勧めしたいのは「バレエのプリエ」 ただ脚を広げるんじゃなく、大腿骨を股関節に収め続けて動く。 膝を送り出すことで膝周りの皮膚、脂肪、筋膜、筋肉の層が滑走するので、除脂肪した時に膝周りの引き締め効果も望める。







朝、窓の外を見ると、 のらぼう菜がさやいんげんみたいな莢を たくさんぶら下げていた。 500粒? 2000粒くらい? いや、もっとありそうだ。 午後、勇ましい気持ちのまま、 パンツの裾上げを頼みにいった。 エッセイ『一人では蒔ききれない』 note.com/smallblessings…








