トモハラ
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トモハラ
@tm8r
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Katılım Eylül 2008
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URP が定義しているグローバルシェーダー変数を、ユーザー側で書き換えて使用しているケースがあったら教えて欲しいそうです。
discussions.unity.com/t/urp-feedback…
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1990年代と2026年のプログラミング学習、という記事
ayende.com/blog/203975-a/…
・1990年代半ば頃は、アプリケーションの作り方が書かれた分厚い本を読み、例を手打ちしてプログラミングを学んでいた
・その後、CD-ROMやオンラインドキュメント、ブログへと学習ツールは進化し、2010年から2022年まではGoogle検索やStack Overflow、YouTubeを組み合わせて学ぶのが当たり前になっていた
・しかしChatGPTの登場により状況は一変し、今ではAIエージェントが自律的にコードを書いて意思決定するようになったため、ジュニア開発者は本を読んで深く考える必要がなくなり、作りたいものを言葉で説明するだけでよくなった
・こうした変化は便利さをもたらす一方で、開発者の知識の深さを失わせるという隠れた代償を伴う
・昔はウェブサイトを一つ作るにも、ドメインの取得からDNSやサーバーの設定、デプロイまであらゆる技術階層に触れる必要があったため自然と幅広い知識が身についていた
・現在では優れた抽象化ツールにより簡単に公開できるようになったが、DNSやサーバーとクライアントの違いを理解していない開発者が増え、それが原因でセキュリティインシデントが発生するようになっている
・さらにこれからの世代は、コードを書く行為そのものが抽象化されたツールを通してプログラミングを学ぶことになる
・過去にも新しい技術が登場するたびに上の世代が下の世代を批判してきたように、抽象化が進むこと自体は少ない労力で大きなものを作れるようになるため基本的には良いことである
・しかし今回の変化はこれまでとは違い、機械的な作業ではなく思考そのものを抽象化してしまうという非対称性がある
・問題が生じて抽象化の壁が崩れたときには自ら思考する力が必要になるが、AIが完璧な回答をすぐに生成してしまう現状では、採用課題などでジュニア開発者の本当の理解度を評価することが非常に難しくなっている
・AIの出力結果が間違っていたときにデバッグできるか、コードの潜在的な危険性を見抜けるかといった本質的な理解度をテストする必要がある
・しかし、そうした能力を持っている時点でその人はもはやジュニア開発者とは呼べないため、これからのジュニア開発者がどのようにスキルを証明しチームに貢献していくべきか、業界全体で考える必要がある
・AIツールは非常に優れており使わない手はないが、ジュニア開発者はツールを利用するだけでなく、定期的に一つ下の技術レイヤーに触れる経験を積むべきである
・自分でサーバーを立てたり、フレームワークの裏側を確認したりすることで、AIが解決できない問題に直面したときに頼りになるメンタルモデルを築くことができる
・このメンタルモデルの有無が、成長し続けるエンジニアと壁にぶつかって行き詰まるエンジニアを分ける決定的な要素になるだろう
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【社員インタビューを更新!】 3Dディレクターの杉村さんのインタビューが掲載されました! 3D表現を突き詰めたゲーム体験で感動を生む【3Dディレクター インタビュー】|QualiArts
@QualiArts_PR
note.com/qualiarts_pr/n…
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