

川村智祥@AI×科学のポッドキャスター|博士(創薬科学)|理系バー経営
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@tomo141
AIと科学を楽しむ情報を発信📻|理系とーく@RikeiTalk代表|博士(創薬科学)Ph.D.|専門は有機合成化学(全合成)|全国で理系交流会を展開。理系とーくバー京都駅店店長。科学コミュニティ理系とーくラボ主宰(下のリンク)|AI業務効率化|まずは固定ポストのリンク①から「ともよしラジオ」を聴いてください!



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確かにインタビュー形式はやったことなかったなぁ。今度やってみようかな。

ここ数日のことなんですけど、コンテンツのフローというか、どういう風に再利用・活用するかを突き詰めた結果、僕はとにかくXに投稿していけばいいやという形になったので、ひたすらXに投稿します。 もう一つ、XとPodcastの2点にだけ重点的に投稿していれば、僕はコンテンツを作ることができてきたので、そうなると「じゃあPodcastをどうやって効率的に撮るか」という話になってきます。 ここがまだ僕の中でうまくハマっていないんですよね。ということで、これからはPodcastの作り方をうまくやっていきます。


【天才の発見】 難しい平方根の計算を「ただの足し算」に変えてしまった。 ブラジルの11歳の少女が編み出した驚きの計算術が話題です。 ■ジュリア法(Método da Júlia) 当時11歳のジュリアさん。 彼女は数学の授業中、ある不思議な法則に気づきました。 「平方根は、1つ前の二乗に数字を足せば出せる」 複雑な筆算を捨て、独自のルールで答えを導き出したのです。 ■計算の仕組み 例えば √144(12×12)を求めたいとき。 10×10=100 からスタート 100に「10」と次の「11」を足す → 121(11の二乗) 121に「11」と次の「12」を足す → 144! 答えは「12」。 これなら足し算だけで、確実に正解へ辿り着けます。 ■大人たちへの衝撃 この方法は代数学の基礎となる理論そのもの。 それを誰にも教わらず、独学で見つけた彼女のセンス。 科学誌でも紹介され、教育界に大きな衝撃を与えました。 ■結論 「公式を覚える」のではなく「仕組みを見抜く」。 11歳の少女が示したのは、数学の本当の面白さでした。 学校で習った方法より、こっちの方が直感的で分かりやすい? 子供の自由な発想。数学が楽しくなるヒントだと思った人は保存を。
