トモナリ
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トモナリ
@trhttmnr
元ITエンジニア。先祖代々やってる小さな会社を引き継ぎつつ、他にもいろいろつまみ食い。 囲碁と歴史とアニメとゲーム、あとたまに長文をつぶやく傾向があります。

【友達いない中高年 現実的な対策は】 news.yahoo.co.jp/pickup/6575027

国民民主党は「政党ガバナンスコード」を制定しました。 これは単なる内部ルールではありません。 党規約よりも上位の理念・指針として、党に関わるすべての人が共通して従うべき憲章です。 運用の軸は「Comply or Explain(守るか、説明するか)」。 守れない事情があれば、理由と代替措置を明示し、事後に検証できる記録を残す。 完璧主義ではなく、透明性を最優先にする考え方です。 以下、7つの原則をひとつずつ解説します🧵






10秒以内に答えて下さい。 コインを2回投げます。 「表が一回でも出たら勝ち」です。 👉 このゲームの勝率は?

なぜ「可視化」を「見える化」と言うようになったのか理解に苦しむ




囲碁には「日本ルール」「中国ルール」があるんですが、新たに「名古屋ルール」を提唱してみようという試み。 名古屋ルールとは ・最初に石を配る(9路盤で30個ずつくらい?) ・普通に囲碁として打っていって、先に石を使い切った方が勝ち ・囲んだ石は相手の手元に戻せる っていうもの。

囲碁は陣地の広さを競い合うゲームなのですが、初めの頃は「ここは黒 or 白の陣地と言えるのか?」という問題が生じます。 もちろんYes/Noをはっきりさせる基準はあるのですが、実際のゲームでは「対局者が陣地だと合意した場所は陣地」という運用になります。 たとえばプロが横から見ていて「そこは黒の陣地じゃないな」と思っても、対局者が黒の陣地ってことで合意できていれば「黒の陣地である」が正解。 なかなか珍しい判定方法だなって思います。












