coldfilms
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中国による領海侵犯に断固抗議します。
領海侵入した中国海警局の艦船は、砲を搭載してます。中国の武装した艦船が、日本の領海に勝手に侵入する事は、異常で危険です。
中国は、日本の主権を脅かす敵対国である事を政治家並びに国民は認識すべきです。
平和を望むなら戦いに備えましょう。平和はタダでは手に入りません。
後、日本国内で反戦を叫ぶ人たちは、中国の軍事行為には抗議しませんね。
中国海警局の船2隻が尖閣諸島沖の領海内に侵入…いずれも砲を搭載・海上保安庁の巡視船が退去求める
news.yahoo.co.jp/articles/360b5…

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【南京大虐殺は無かった】中国共産党が「絶対に拡散されたくない」と恐れる映像だそうです tweetsoku.news/2026/07/06/%e3…
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中国政府は、インド太平洋地域に安全と安定をもたらそうとする日本の防衛投資を批判する一方で、自らは同じ地域で弾道ミサイルの発射実験を行っている。だが、これこそが紛れもない事実である――70年以上にわたり、インド太平洋全域に平和、繁栄、安定をもたらし、それを根付かせてきたのは日米同盟なのだ。
防衛省・自衛隊@ModJapan_jp
7月5日(日)、海上保安庁は、中国水路当局から「潮岬南等において宇宙ゴミ落下に伴う区域の設定を行う」との情報を受けた。内容を確認したところ、設定された区域の一部には、潮岬南の我が国の排他的経済水域が含まれていた。 また、国土交通省は、中国航空当局からの通報を受け、NOTAMを発出したところである。 7月6日(月)11時30分(日本時間)、在北京日本大使館は、中国国防部から、1.に関し、弾道ミサイルを発射するとの説明を受けた。これに対し、我が方からは、中国の軍事活動が活発化していることへの深刻な懸念を伝達した上で、中国による弾道ミサイルの発射訓練が、我が国上空を通過する等、我が国の安全を脅かすことがないよう再考を強く求めた。 以上を踏まえ、政府としては、関係省庁が連携しながら、我が国の空域及び海域の安全の確保に努めていくとともに、防衛省において警戒監視に万全を期すこととしている。
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戦争反対!と叫んでた左派の皆さん、今こそ出番です。
今すぐ中国に行ってミサイルを止めて来て下さい。

首相官邸(災害・危機管理情報)@Kantei_Saigai
【中国弾道ミサイル関係】 中国から弾道ミサイルが発射される旨の通知があったことに係る関連情報を掲載しました。
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ホントにミサイル撃ちやがったなクソ中国が!
中国原子力潜水艦、太平洋へ弾道ミサイル発射 「予定海域に落下」:日本経済新聞
nikkei.com/article/DGXZQO…
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中国は本当にバカちんだよな。こんなことやればやるほど日本では高市政権の支持率が爆上がりだぞ。お前。アメリカも怒っちゃうよ。ヨーロッパも怒ってんだよ。日本もマジで怒るぞ。日本怒らした怖いんだけど。中国ってほんとにやっぱ基本的にバカなんだと思うんだよね。
ライブドアニュース@livedoornews
【速報】中国が戦略ミサイル発射実験を実施、原子力潜水艦から太平洋に向けて 事前に訓練と説明 news.livedoor.com/lite/article_d… 中国軍は6日午後1時1分、原子力潜水艦から太平洋に向かって戦略ミサイル1発を発射したと発表。関係国には事前に通告しており、訓練だと説明しているという。
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@HashimotoKotoe 真の敵は共和党でも民主党でもなく、共産主義
日本はなぜ戦争をしたのか -米国政府に巣食ったソ連スパイの野望-
jfss.gr.jp/article/1941
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現地の方々の期待を絶対に裏切らないサナ総理😆✨💕
この明るさが世界中の首脳を虜にするんだろうなぁ👏👏👏
内閣広報官(色々投稿試し中)@PressSec_JP
モディ首相主催の昼食会での一コマ。昼食会では、伝統楽器による演奏のおもてなしがありました。終わり頃、奏者の皆さんに感謝を述べた高市総理は、奏者の方のお誘いで、伝統楽器サントゥールを試しに弾かせていただいて、、、モディ首相も笑顔で拍手👏
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先ほど、モディ首相と日印首脳会談を行いました。
会談では、インド太平洋地域を中心に、地域情勢について意見交換しました。
私が掲げる進化版「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」、そしてモディ首相が掲げる「マハー・サーガル(MAHASAGAR)」が、インド太平洋を自由と繁栄を享受する豊かな海として育てていくという目的を共有しており、共通の目標の実現に向け、戦略的協力関係を深化していくことで一致しました。
安全保障分野では、昨年改定した『安保協力に関する共同宣言』に基づき、一層の連携を図ることで一致しました。
経済安全保障分野では、官民で具体的な行動に移していくための共同宣言を発表しました。
エネルギー安全保障分野では、「パワー・アジア」の下、インドにおける石油備蓄システム強化に向けた二国間対話や、インドのエネルギー・トランジションに向けた「日印CBG(Cooperative Biogas for Growth)イニシアティブ」の立上げに合意しました。
幅広い分野で数多くの成果文書を発出し、日印の「特別戦略的グローバル・パートナーシップ」の下、戦略的な方向性を共有する信頼のパートナーとして、日印関係を更に深化させる筋道を示すことができ、大変実りの多い会談となりました。
インドは日本にとってFOIPの実現に向けた重要なパートナーです。
来年の国交樹立75周年も見据え、日印両国でインド太平洋地域、更には国際社会全体の繁栄に貢献してまいります。




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