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T.haruyama
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T.haruyama
@twTdISLBEr23948
早稲田大学OB/愛娘に紺碧の空を仕込む笑笑 教育関係者として約30年
Katılım Kasım 2024
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子どもの「なんで?」に、ちゃんと向き合えていますか?🥺
忙しいとつい流してしまうこと、ありませんか?
でも実は、その瞬間こそ、自己肯定感を育てる大チャンスなんです。
よくあるパターン
• 「今は忙しいから後でね」と流す
• 「それはね」と一方的に説明する
→ 子どもは「自分で考えていいんだ」という感覚を逃してしまいます
本当に大事なのは
👉 正しい答えを教えることより「どう思う?」と問いかけ、言葉の意味を一緒に探す時間
これだけで、子どもは
☑ 自分で考える力が育つ
☑ 「話しても受け止めてもらえる」と安心できる
☑ 学びが楽しい体験になる
今日からできる小さな一歩は
1️⃣ 子どもが「なんで?」と言ったら、まず聞いてみる
2️⃣ 正しい答えより、どう考えるかを一緒に話す
完璧じゃなくて大丈夫😌
今日ひとつ、子どもの言葉を受け止めてみませんか✨
日本語
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いつも強気なリーダーほど、「気持ちが先行」で「数字に弱い」傾向にあり「ボトルネック」を掴めてないことがあるね。
昔、勢いのあるチームほど伸びると思ってた。
声が大きい。
檄が飛ぶ。
空気が熱い。
「やり切れ」で押し切る。
たしかに、一瞬は動くけど、なぜか続かない。
なぜか数字も不安定だったりする。
気合いで前に進めてるように見えて、
実際は「どこで詰まってるか」を誰も見てないんよね。
・アポ数が足りないのか
・接触率が低いのか
・初回商談の通過率が悪いのか
・提案後の失注率が高いのか
・クロージングで止まってるのか
ここが不明瞭ないのに、
「もっとやれ」
「気持ちで負けるな」
「件数を追え」
という押し相撲をやり続けるんよね。
これ、体調不良の原因を見ずに
全部の患者に気合い注射してるのと同じ。
ボトルネックが、提案の質なのに件数を増やさせる。
接触率の問題なのに、根性論で詰める。
ヒアリング不足なのに、行動量だけ責める。
そりゃ現場は疲弊するよね。
本当に強いリーダーって、
数字を見て、
どこが詰まり、
何を変えれば、
どれだけ改善するかを的確に掴める人。
詰まりを見つけて流れを変えられるリーダーは少ないし、
これからリーダーを目指すなら、保存して見返して欲しいね。
少しでも今回の内容に興味を持ってもらえたら、
フォローしてもらえると嬉しいです!→@takagictd0106
日本語
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