param
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@nozomu_110 例えば、99個の白玉と1個の赤玉が入った袋から1個取り出すと、出方は、赤か白の2通りですが、明らかに白が出やすいのは感覚的に違和感はないでしょう。それなら、確率を考える時には、全体が2通りではなくて、99個の違う白玉と考えて出方は100通りと考えるのと同じだと思います。
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@nozomu_110 全く見分けのつかないコイン2枚なら目の出方は3通り、確率を考える時は4通りと数える
ただ
本当に見分けがつかないコインがあるのか?というとそんな2枚は無いとも言えるので見分けがつかないと言いながらも違うコインと考えるのが妥当とも言えます
だから違うコイン2枚なので
表裏、裏表と考えて4通り
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@HirokazuOHSAWA なるほど
言われている意図は理解しました
すると同様に
|x|= ±xまたはx-1または1/6
も正しいです
または以降は
何を書いても正しいですね
ただそれは初めに書かれた人の意図とは大きく離れていて混乱を招く気がします
定義の話ではなくて
言われてる意味は理解しましたが。
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実数xに対して、|x|=±xは
|x|=x または |x|=-x
のことであり、これは正しいです。
|x|の定義(x≧0なら|x|=x、x≦0なら|x|=-x)と混同していませんか?
param@twi_1127
@HirokazuOHSAWA つまり |x|=±x は正しいと言われているのですね? 高校生大混乱です
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(xは実数として)これを「間違い」と言う人が多いことにビックリ。
√(x^2)=±x
は
√(x^2)=x または √(x^2)=-x
ということであり、これは正しいです。
これを間違いと言うのは、
「3≧1は間違い」
と言うのと同じです。
ℕ 浪くん@nrou_mathmatics
この間違い見飽きた聞き飽きた
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高校時代ほんまによく思った
何やろ?って
一方を単位ベクトルにすれば
もう一つの正射影やけどだから何?って感じやった
それで結局平面ではなく空間や高次元の垂直を求める為ってのが当時自分なりの答えというか理解というか納得できる意味づけやった
常に見える意味が示せるものではないのが数学やし
とある学生(チンナビ)@toarutckousei
ベクトルの内積の定義はわかったけど、まず内積ってベクトルの何を表してんの
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@takurounin 覚えるだけなら
外分の時も、便宜的に中に点を書けば内角と同じです
或いは
メネラウスの定理の様に
外分であろうが内分であろうが
頂点、分点、分点、頂点です
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@_murao_kun 具体的にa,b,c,d並べて書き出す
高々24
組み合わせで考えると同じ物は?←6個づつ
書きだすとき時にグループを意識
組み合わせは4
図からも4で
6個づつ同じだから24÷6=4
次この6は?
選んだ3つ並べて3!
4P2から始めて2!ではなく2で割ると3!が生きる
一般化は組み合わせ✖️!=順列
でも🆗
組み合わせ=➗!
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【数学に苦手意識のある生徒に「組合せの式で、n!で割る理由」をどう伝える?】
※数学に苦手意識のある生徒への指導場面です。
(指導①)
まずは計算練習を重ね、ある程度できるようになってから教科書の「4個から3個取る組合せをつくり、取り出した3個を1列に並べる。よって、積の法則より 4C3×3!」
を読み合わせ。
しかし、「なぜ3!で割るのか」が腑に落ちない様子の生徒が多く見られました😅
(指導②)
「区別のない部屋への分け方」と関連づけ、
「同じ並びを1つとみなす」という考え方を言語化してもらいましたが、理解はまだ表面的な印象です🤔
今年はどう伝えると納得感につながるか、考えています。
数学に苦手意識のある生徒に、「n!で割る理由」をどのように説明されていますか?
実践や工夫があれば、ぜひ教えてください。

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@Mathworld4 参考書などでよくある解法は
x-10=Xと置くと
文字が無いほうの展開なので
連立方程式を解かなくてもよい
ですが
他はなんですか?
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@koki_sakoda 私は
1引くタンタン、タンプラスタン
です
sinなどの加法定理も
咲いたコスモスとか、
さちここばやしとか、
さすってさすってとか
色々なゴロ覚えががありますが単純に
サインコスコスサイン
コスコスサインサイン
と覚えればどっちがどっちか
迷わなくなりますね
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