Tomofumi Nakayama retweetledi
Tomofumi Nakayama
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新サービス「KARAKURI CXM」を発表!
🚀
これまで時間がかかっていた電話応対や対応業務を、自動化・効率化できるAIネイティブな次世代CRMです。
さっそく日経でも取り上げていただきました📰
nikkei.com/article/DGXZQO…
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「基幹システムには外部開発者を入れられない」
この制約、業務自動化の壁になってませんか?
うちのR&Dチームが、この壁を逆手に取った。
JTB様とのPoCで、
カスタマーサポートの自動化に取り組んだ。
台風などの災害時、問い合わせが一気に跳ね上がる。
予約取消、払い戻し、振替…
オペレーターの負荷が集中する構造。
ここをAIエージェントで自動化したい。
でも本番システムには触れない。
解決策は「ダミーアプリ」だった。
本番を模した擬似環境を先に用意して、
そこでブラウザ操作自動化×ローカルLLMを組み合わせた。
流れはこう。
①問い合わせ検索(ブラウザ操作)
②緊急性の高い案件を選定(LLM)
③予約状況を取得(ブラウザ操作)
④返信文を生成(LLM)
⑤システムに保存(ブラウザ操作)
ポイントは、
「AIにブラウザを操作させる」構成を採用しなかったこと。
CUAやBrowser Useという選択肢もあったけど、
今回の要件は「定型操作を確実かつ素早く」。
だからブラウザ操作はルールベース、
判断と生成だけLLMに任せた。
要件に合わせて使い分ける、この設計判断が大事。
AIエージェントの導入、「全部AIに任せる」か「ルールベースと組み合わせる」か、御社ではどう考えてますか?
Kensuke Muto | カラクリ@kenm19931
記事はこちらです! zenn.dev/karakuri_blog/…
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Just released: AWS Trainium 50 Exercises #0 – Introduction! We at Karakuri have been heavily using AWS Trainium to build powerful LLMs like KARAKURI LM, Syn, KARAKURI VL, and Syn Pro — all while dramatically cutting training costs. Now we're sharing the exact hands-on know-how we gained in a 50-problem series to help you master Trainium for LLM development. Start here → zenn.dev/karakuri_blog/… #AWS #Trainium #LLM #GenerativeAI
English

Trainiumの活用に関しては英語でも知見が少ないので、英語でAWS Trainium 50 Exercisesをリリースしました。
zenn.dev/karakuri_blog/…
世界で効率的なモデル開発が進む一助になればと思います。
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Computer Using Agent (CUA) のためのモデル開発をする意義に関して、代表の小田のnoteです!
note.com/shimonoda/n/n2…
"AIエージェントは「全能の執事」になれるかもしれません。
でも、執事に全てを任せるには信頼が必要です。
何ができるかより、何をしないか。どこまで任せて、どこで人が判断するか。
その線引きを一緒に考えられるパートナーでありたいと思っています。"
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