
Taka
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世界のフランス語話者、15年で8割増 3億9600万人に nikkei.com/article/DGXZQO… かつてフランスの植民地だったアフリカで人口が増加していることが背景にあります。世界のフランス語話者の65%がアフリカ居住者で、今後も伸びる見通しです。






残念ながら、オーストラリア、メルボルンのマーケットで衝撃的な光景に出会いました。 1キロ219ドルという最高級の「日本のA5和牛」が並んでいますが、三代続く肉の卸として残酷な事実を言います。おそらくこれ、現地ではあまり売れていません。 理由は写真を見れば一目瞭然。もはや肉ではなく「脂の塊」だからです。 【日本の最高峰が海外で直面するリアル】 1. 赤身文化との完全なミスマッチ:オーストラリアは分厚い赤身肉を豪快に食す文化。この真っ白な霜降り肉を現地の感覚でステーキにしたら、胃もたれして一口で限界が来ます。 2. ガラパゴス化するサシ至上主義:日本では「とろける」が最高の褒め言葉ですが、世界のスタンダードは「肉を噛み締める旨味」。MB12+という極限までサシを入れた日本の和牛は、グローバル市場では万人受けするどころか、極めてニッチな扱いを受けています。 日本の和牛を育てる技術は間違いなく世界一の芸術です。しかし「霜降りが強ければ強いほど偉い」という日本の常識は、海を渡ると必ずしも正義ではない。 世界の食文化のリアルと、日本の肉業界の現在地が突きつけられる一枚。知っておいて損はない事実なので、保存と拡散推奨です。


本当に「必ず」 恥を掻き捨ててくる高市氏。 🇦🇺オーストラリア訪問で高市氏は 「アンソニーより夕食会に お招きいただきました」 と複数回に渡り、得意の 「ファーストネーム仲良しアピ」。 しかし… アルバニージー首相本人の発信は 「高市早苗首相」 と正式名称を複数回繰り返し 使っていたため 一方的なファーストネームの呼び方に 不快感があり、無礼ではないかと 批判を集めている。当然だ。 フランス🇫🇷でも、大失態。 フランスやイギリスのように 爵位に対して厳格である国ですら マカロン大統領に 「エマニュエル♡」 と呼んでしまい、大変有能な通訳の方が 「ヤバすぎる!」と機転を効かせて "Monsieur le président, cher Emmanuel" (大統領閣下、 親愛なるエマニュエル様)」 と丁寧なフランス語に修正くださった。 そしてマカロン大統領は "Madame la Première ministre, chère Sanae" (首相閣下、親愛なる早苗様)」 と正式に呼んでいる。 大昔の10代の子が読むような雑誌に 「下の名前で呼ぶとモテるよ!」 みたいな記事でも読んだのが知識 として残ってる? 海外のビジネスで女が男に下の名前で 自分から率先して呼びかける人は 総じて軽く見られるからね。 しかも公の場で。Call me 〇〇って たとえ言われても数回は警戒して Mr.〇〇って呼ぶわ。 麻生氏に「ねーねー、太郎ー!」 とか呼んでる?やらんでしょう。 日本でやらないことを海外なら大丈夫 って思ってるの?






















