
@nanbanzuke_ 不安を自分の心に留めて置かれない人たちなのだなと思っています。うちも風邪を引くと、いつも怒られました。夫と結婚して、風邪を引いた時に「大丈夫?」と優しくされた時に驚きました。
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やっこ
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@yacoo0214
ASD中2娘、ディスグラフィア/卵アレルギー&色弱小4息子。子は2人とも知覚推理凸処理速度凹。ADHD、ASD、LD、教育、人権について。母は処理凸知覚凹。旅行、キャンプ、自給自足的アウトドア、読書、ビールが好き。


機能不全家族の会話には、「情報交換」はあっても「情緒の交換」がない。たとえば子どもがケガをして「痛い」と言ったとき、「そりゃぶつけたら痛いよ」「もう病院行ったから大丈夫」と、“事実”では返ってくるけれど、“気持ち”では返ってこない。本当は「痛かったね」「怖かったよね」と寄り添ってほしかったのに。感情のやりとりを知らない親には、その感覚がすっぽり抜け落ちている。だから子どもは「会話=情報交換」だと覚えてしまう。「寒いね」と言えば「冬だからね」で終わる世界。そこに、ぬくもりもつながりもない。やがて大人になっても、夫婦関係も親子関係もどこか空虚になる。心と心の会話を知らないまま、毒は静かに連鎖していくのだ。





フリースクールを利用するのは不登校の子のわずか2〜3%(文科省調査)高めに出た調査でも8%ぐらい。フリスクが近所にあって、高額なフリスク代を負担でき、その時に外出できるだけのパワーがある…これだけでかなりフリスクに通える子の属性は絞られてくる。そんな小さい体験だけで不登校全体を語らないでほしい。 親が共働きでASDだったら人生詰み…とでも言いたいのかな?





スポンジボブって精神状態に異常をきたしてる人間しか書けないストーリーで怖い 支離滅裂で展開が突拍子ないし脈絡もなさすぎる この世の全ての仕事がAIに奪われたとしてもスポンジボブの脚本だけはAIには書けないと思う

