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赤い羽根共同募金が、辺野古の米軍基地建設反対活動で知られる「不屈」船長の同志である活動家が深く関わる福祉団体に、5年連続で助成金を出し続けていることが指摘されています。
対象の団体は沖縄県精神保健福祉連合会、通称「沖福連」です。
表向きは沖縄の精神保健や福祉を支援する団体として活動していますが、公式な資料や活動内容を見ると、戦争や基地問題に関する記述が目立ち、福祉の枠を超えた政治色が強い印象です。
特に注目すべきは会長の山田圭吾さんです。
彼は反基地運動の団体に所属しており、辺野古事故で話題になった「不屈」船の船長・金井創さんと共同代表を務めています。
また、山田さんのコラムなどでは琉球独立論についても触れられており、基地反対運動と密接に結びついた立場であることがわかります。
このような背景を持つ団体に、国民の善意で集められた赤い羽根の募金が毎年継続的に流れている理由について、多くの人が疑問を抱くのではないでしょうか。
福祉の名の下に政治活動に資金が使われていないか、透明性の確保が求められる状況です。
若草ミドリ@wakakusamidori_
えええ!? 赤い羽根、辺野古事故「不屈」船長の同志活動家の福祉団体へ5年連続助成?? なんで???? 沖縄県精神保健福祉連合会(沖福連)、表向きは精神福祉の団体ぽいがなぜか戦争・基地って言葉が並ぶ ↓ 会長の山田圭吾さんは反基地団体で船長の金井創さんと共同代表 コラムでは琉球独立論も…
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