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なはたん🌟
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なはたん🌟
@yondrag130
ライブの覚え書き移行後 暇なので時事もの反応しがち 🌟🍄🍉 青マーク消えないのはなぜ🫠
里山の奥 Katılım Temmuz 2021
173 Takip Edilen194 Takipçiler

@iginobu @ogawaeitaro 本当のDVなら逮捕して家に返すのは最悪なのでいずれにしろ最悪ですね。児相にも警察にも相談したらおしまいという強いメッセージを世間に与えてしまいました
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@ogawaeitaro これが本当のDVだった場合、被害者の言葉を鵜呑みにして加害者と被害者を一緒の場所に残したまま引き返したら、最悪の事態も想定されるので、児相と警察は通報に対して適切に職務を果たしており、責められる筋合いは一切無いと思います。
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Q.なぜ中国を推すのか
A.中国が世界最大の製造業国であり、技術大国であり、これからの世界の覇権を担う国だから。日本への影響を非常に心配しているから。
Q.トヨタ
A.トヨタは日本の自動車産業の中核であるにもかかわらず、中国勢に比べ新しい技術や新規開発が負けているため。
ボブ 岩@fvQuwKmlQEndQSG
@geneki_sedai アンチトヨタ発言する人は中国を推すポストばかりなのなーぜなーぜ?
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「植えろったって誰が落ち葉とか掃除するんだよ」って意見ありますけど雇うんだよ 国が 事業ってそういうもんだから 大丈夫だから
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
「緑の日傘」消える日本、街路樹50万本減 世界の都市整備と逆行 nikkei.com/article/DGXZQO…
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“Todo lo que temíamos acerca del comunismo, que perderíamos nuestras casas y nuestros ahorros y nos obligarían a trabajar eternamente por escasos salarios y sin tener voz en el sistema, se ha convertido en realidad bajo el capitalismo”.
Jeff Sparrow.
La Razón@larazon_es
🏚️ Los jóvenes, cada vez más cerca de la pobreza: ocho de cada diez no puede emanciparse y el 90% depende de sus padres larazon.es/economia/joven…
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SNSではかなり前から、
高市を看板にして、安倍型ナラティブを再起動させる流れが作られていたように見える。
中国脅威論を煽り、 護憲派を「現実を見ない人たち」と位置づけ、
「強い日本」
「日本を守る」
「高市さんしかいない」
という物語を作っていた。
その先にあるのは、改憲、軍拡、敵基地攻撃能力、武器輸出、そして日本の前線基地化。
つまりこれは、高市の人気が自然発生したというより、
「高市という看板を使って、改憲と軍拡を国民に受け入れさせるための下地作り」
だったと思う。
急に始まった話ではなくて、かなり前から入念にやっている印象だ。
だからこそ、高市個人を見て終わってはいけない。
高市を使って、日本をどこへ連れていこうとしているのかを見るべきだと思う。
あいひん@BABYLONBU5TER
安倍型ナラティブ戦略の最大の特徴は「対立軸の単純化」であり、「政策を示す」のではなく、「国家の進む方向を物語として示す」手法。 高市首相は、安倍政権下で史上最年少で首相秘書官に就任した元スピーチライターの佐伯耕三氏(経産省出身)を内閣広報官(愛国ナラティブ担当)に起用。 さらに、経産省の原子力官僚で安倍元首相の政務担当秘書官などを歴任した今井尚哉氏を内閣官房参与(裏方調整担当)に起用。 日本会議:思想的・ロビー的バックボーン 旧統一教会:選挙支援ネットワーク
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超昭和な話なんですが、小学生の頃近所にあった駄菓子屋さん、すごく親切というか子供にやさしい店主さんで、お金がちょっと足りない時に「足りない分は、おばちゃんが出しておいてあげるから、おとなになったら返しに来てね、でも、しっかり利子はもらうからね(笑)」って感じのやり取りをして、ちょっと足りない時はおまけしてくれてた。いじめられっ子だったのもあり、大人に対して不信感があったけど、その店主さんの優しさは、結構救いだった。中学に入っても時々顔を出していたのだが、ある時お年玉をもらった時に「これ、今まで借りてた分」といって、たしか500円くらいだったと思うけど渡そうとしたら「あんたはまだ大人じゃないでしょ。大人になったら持ってきな、利子つけてね!(笑)」と戻された。「もう大人なのに!」って生意気にも思ってたのをなんとなく覚えている。高校に入り、あまり行くことがなくなったのだが、それでも時々文具を買う時はそのお店で買うようにしていた。大学はアメリカにいったのだが、あちらで日本の駄菓子がすごく人気だったので、いつも箱いっぱい買ってお土産にしてた。そのたびに店主さんが、とても優しい目で、すごく嬉しそうだったのを今でも覚えている。ビザの兼ね合いもあり数年帰れなかったのだが、大学を卒業して改めてあの時のお金を返したいと思って、帰国してからお店に行ったら、閉店してもう引っ越しされていた。そんなわけで、あの時の500円は未だに返せていない。
別にこれが理由でもないのだが、子供向けに何か役立つ仕事をしたいと思っているのは、あの時の子供に対して優しかった店主さんの影響もきっとあると思う。
あの500円はもう返せないが、あれから40年以上立ってるし、利子もあるので、いつか何かの別の形で、子供達に返したいな、なんておもったりしていますw
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