yosuke tanaka retweetledi
yosuke tanaka
85.5K posts

yosuke tanaka
@yosuke__
well-trained traveler, technology enthusiast, principledrive
Kyoto Katılım Nisan 2007
1.3K Takip Edilen1.3K Takipçiler
yosuke tanaka retweetledi

ホーム|京都 地下鉄・バスICポイントサービス『もえポっ』 www2.city.kyoto.lg.jp/kotsu/moepo/in… westerと連携してるみたいだから登録してみたけど、なかなか考えられている。マイナンバーカード連携で二重価格にするより、ポイント還元を調整して乗れば乗るほど一回当たりの料金下げるようにすればいいのでは
日本語
yosuke tanaka retweetledi

「ローマ字で書いたものをそのままAIに投げるのがラクすぎる」という話にたくさんのリアクションをいただいた。そのなかでいくつか同じような疑問をみかけたので、現状の自分なりの解決案を紹介したい
自分で書いた文章が読めないので、どんな指示をしたのかわからなくなって困る
→これは
「最初に私の書いたローマ字を変換して。文章は強調して目立たせて。その後指示に従って」
などとAIに頼んでおけば、最初にきれいな日本語を表示した上でチャットが進むのであとから読み返しやすい。
自分が書いている文章を読みながら書き進めたい
→claude code やcodexのようなAIを使っているなら、いま流行りの Obsidian x AI の組み合わせがおすすめ
・AIとobsidianの画面を左右に並べる
・AIには「これからローマ字で入力する内容を翻訳して、mdファイルにどんどん追記していって」と指示
・そのmdファイルをObsidianで表示する
これで自分の入力したromajiが、リアルタイムできれいな日本語に変換され、どんどん追記されていく。
Obsidianに抵抗があるなら、
「リアルタイムに更新されていくテキストを表示するアプリをつくって」
と頼んでつくってもらったものを使うのもいい
一方で、個人的にはむしろ自分が書いていることが見えないことの方が、この記法のメリットのように感じている。
自分はものを書いているときに「はたしてこの表現がベストなのか」とか「漢字は開くべきか閉じるべきか」とか色々考えてしまう。それで脱線したり手が止まることが多い。まずはとにかく書き切ることが大事だと思いつつも、どうしても細かいことに意識がもっていかれてしまう。
romaji記法は自分がいま書いているものが読めないので気が散りようがない。だから出力に集中できて、長文を書き切りやすい。
複雑な指示になると誤解して伝わることも多くなるのではないか
→むしろ短い文章の方が誤訳が起きやすい。romaji入力は長ければ長いほど、またセッションが長くなるほど文脈がリッチになり翻訳が正確になるようだ。
「正しくて読みやすくて理解しやすく、誤解の生じにくい文章」よりも「誤字脱字が多くて理解しにくいが情報量の多い文章」の方が、AIはむしろ正しく動いてくれるような感じがする。
個人的にこの書き方のいちばん気に入っているところは「書き上がる」確率が高いことだ。
音声入力はたしかに便利で早い。しかし書き起こした文章を編集してひとつの記事にしようとしても、なかなかうまくいかない。AIに要約してもらった文章はなおのこと難しい。せっかくスピーディーに自分の思考を言語化できても、それを人様にお見せできる形に仕上げることができずに困っていた。
しかしromaji記法で雑に出力した文章は、なぜか編集がするすると進む。やはり指から生じた言葉だから、指でなおしやすいのだろう。音声入力と同じかそれ以上のスピードで思考を言語化できる上に、その後の編集もしやすいのでいまのところいいことしかない。
しかし未だに解決できない課題もあって、やはり最終的な「仕上げ」はまだまだ自分でやるしかなさそうだな、という感じがする。
この文章もromaji記法で書いたものを、かなりの時間をかけて編集、校正している。やはりここはどうがんばってもAIにはまだ任せられない。
記帳やシフト管理といった事務作業はほぼ全てAIがやってくれている。中身を一切みたことのない膨大なプログラムをたくさんつくって、それを活用してがんばってくれているようだ。毎日パソコンのファンが聞いたことのない音を立てている。こんなプログラムで動いているのを本職のプログラマーさんがみたらゾワゾワするのかもしれない。でも自分は素人だから、そこにこだわりなど生じようもなく、ただただ便利だからとすべて任せている。
しかし自分にとって文章の方はどうしても長い付き合いなので、こだわりが捨てきれない。そしてこの「捨てきれなさ」こそが、これから益々大切なものになっていくように思う。あらゆる作業をAIに任せようとして、それでも手放せずに残るこだわりが、その人が人間として最期までまっとうすべき仕事なのかもしれないな、と最近思う。
F太🐈⬛@fta7
日本語
yosuke tanaka retweetledi

浮世絵でやってみた。
Omniは浮世絵の絵柄をうまく再現してくれなかったのでSeedance 2.0です。
Bilawal Sidhu@bilawalsidhu
Gave google omni a sketched camera path and asked it to generate drone POV footage.
日本語

自動運転でいうところのレベル2がエディタで、レベル3がコーディングエージェント、みたいなイメージなのかも。別に人間に遠隔監視されてるわけじゃないからそもそもそういう話じゃないんだけど
Kenta IDA@ciniml
なんでエディタで人間が書いたらOKで、コーディングエージェントで生成したらNGという話になるんだ。どっちもコードを書くための道具だろう。
日本語

翻訳・議事録・原稿表示・AI機能|鯖江生まれの次世代スマート眼鏡「SABERA」|マクアケ - アタラシイものや体験の応援購入サービス makuake.com/project/sabera… これちょっと気になる
日本語

なんかすごい。このあいだまでもっとお遊び感なかったっけ
Booster Robotics@boosterobotics
While humans prepare for the World Cup, robots are training for theirs too! Look for RoboCup!
日本語

VaultJacking Attack Exposes Google Password Vaults via Single PIN gbhackers.com/google-passwor… こういうのをみると「卵は一つのカゴに盛るな」ということなのかなと感じてしまう
日本語
yosuke tanaka retweetledi

暦本純一教授による最終講義「Homo Cyberneticus:Human–AI Integrationの時代へ」のアーカイブ動画を公開いたしました。
youtu.be/-xa-O9BPlaY
#rkmtlab

YouTube
日本語
yosuke tanaka retweetledi

note更新!
田中さんはぜひ読んでください!
もちろん佐藤さん、鈴木さん、それ以外も大歓迎です!
全国130万人の田中さんに行ってほしい町~台湾・田中鎮~ note.com/sth_special278…
日本語

上海のAIのイベントってこれか。個人的にこれより8月の北京のロボット運動会の方が惹かれるものがある chinabizgateway.com/china-trade-fa…
日本語
yosuke tanaka retweetledi

いよいよクラファン始まりました!!
makuake.com/project/strumm…
精神衛生に悪いので、明日までサイトを見ないことにします。
もしよかったら皆さんがサイトを見た時の支援金額を、記録としてコメントに記入して下さい。
目標金額1000万円と掲げていますが、すでに6000台注文してるので1億円超えないとヤバいことになります。
ぜひ応援お願いします。

日本語
yosuke tanaka retweetledi
yosuke tanaka retweetledi

国会議員が「何を言ったか」「どの採決でどう動いたか」。
郵便番号を入れると、あなたの選挙区の議員の発言や投票記録が見れます。
難しい政治情報を、少し見やすく整理しています。
→ kokkaimap.jp
日本語
yosuke tanaka retweetledi

改めて。読んでおいて損は無いですよ。
デジタルヒューマニズムに関するウィーン宣言
2019年5月、ウィーン
「システムは破綻している」という、Webの創始者であるティム・バーナーズ=リーの言葉は、デジタル化は前例のない機会をもたらす一方で、ウェブの独占、ソーシャルメディアによって組織された過激な意見や行動の増加、バラバラの真実の島としてのフィルターバブルやエコーチェンバーの形成、プライバシーの喪失、デジタル監視の広がりなど、深刻な懸念をもたらしていることを強調している。デジタル技術は社会を混乱させ、人間であることの意味を問い直している。人間を中心に据えた公正で民主的な社会を構築するという挑戦は、科学的な工夫だけでなく、決意を持って取り組む必要がある。技術革新には社会的革新が必要であり、社会的革新には幅広い社会的関与が必要である。
このマニフェストは、現在および将来の技術開発について熟慮し、行動することを呼びかけるものである。私たちは、学術コミュニティ、産業界のリーダー、政治家、政策立案者、そして世界中の専門家集団が、政策形成に積極的に参加することを奨励する。私たちの要求は、分野やテーマを超えた科学者と実務家が、将来への懸念と希望によって結びついた新たなプロセスの結果である。私たちは、専門家として、また市民として、現状と未来に対する共同責任を自覚している。
今日、私たちはテクノロジーと人類の共進化を体験している。データ、アルゴリズム、計算能力の氾濫は、人間の相互作用、社会制度、経済、政治構造を変化させ、社会の構造そのものを破壊している。科学や人文科学も例外ではない。この混乱は、雇用の創出と脅威、富の創出と破壊、エコロジーの改善と破損を同時に引き起こす。また、権力構造を変化させ、人間と機械とを曖昧にする。
これは、啓蒙とヒューマニズムの探究である。人間の認知活動を自動化する能力は、コンピュータサイエンス/インフォマティクスの革命的な側面である。多くの作業において、機械はスピード、精度、さらには分析的推論において、人間が達成できることをすでに凌駕している。今こそ、ヒューマニズムの理想と技術の進歩に対する批判的思考を結びつけることが必要なのである。したがって、私たちはこのマニフェストを、ヒューマニズムの知的伝統と、啓蒙されたヒューマニティに向け努力する類似した運動と結びつけている。
すべてのテクノロジーと同様に、デジタルテクノロジーもまた、どこからともなく出現するものではない。暗黙の、あるいは明示的な選択によって形作られるため、私たちを取り巻く世界がどうあるべきか、あるいはどうあるべきかという一連の価値観、規範、経済的利益、前提が組み込まれている。これらの選択肢の多くは、目に見えないアルゴリズムを実装したソフトウェアプログラムに隠されている。私たちは、ウィーン学派が近代的思考に貢献したように、批判的合理的推論と、未来を形作るために必要な学際性を支持したいと考えている。
テクノロジーが人間を形作るのではなく、人間の価値観やニーズに合わせてテクノロジーを形作らなければならない。私たちの仕事は、情報通信技術のマイナス面を抑制するだけでなく、人間中心のイノベーションを奨励することである。私たちは、普遍的な人権を完全に尊重し、より良い社会と生活のために、テクノロジーと人間の複雑な相互作用を記述し、分析し、そして最も重要なことに影響を与えるデジタルヒューマニズムを呼びかける。
結論として、私たちは以下の基本原則を宣言する..
note.com/ikegai/n/n8caf…
日本語






