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OT・STなどの非会員の方もご参加いただけます!3,000円となりますが、三上先生のお話を聞くなら高くないです!
ご参加お待ちしております。
申し込みは↓↓
赤口 諒@ryoakgc220
【拡散希望】 7/11(土)に第13回門真市理学療法士会研修会を開催します。 今回は登戸内科・脳神経クリニックの三上先生@mikami_kyohei に講義をして頂きます! テーマ:【パーキンソン病の方を前に「どう考えるか」-観察から介入まで】(セミナー番号:157144) 詳細は下記をご覧ください。
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近畿高次脳機能研究会がテーマが「数・計算」と、とてもマニアックな勉強会をいたしますのでご興味のある方は何卒何卒🙏
kinkikoujishinkei.net/wp/?p=308
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Somervail et al. show that surprising sensory stimuli - e.g. loud beeps - activate much more of the brain than previously thought, through a long-overlooked pathway called the extralemniscal system. shorturl.at/NEyEH

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AIを使う科学者は、そうでない人より論文を3倍書き、引用は4.8倍される。
それは本当のことです。
でも、4130万本の論文を分析したNature誌の研究が明らかにしたのは、その「裏側」でした。
AIを使う研究者が増えるほど、科学全体が扱うテーマの幅は4.63%縮んでいく。
研究者同士が互いの成果に反応し、知識を発展させていく連鎖も22%減っている。
AIは「データが豊富な領域」で圧倒的に力を発揮します。
だから研究者は、AIが得意な土俵に引き寄せられていく。
タンパク質の構造予測、材料探索、医療画像解析——成果が出やすく、論文も引用もされやすい。
問題は、そこから外れた領域が静かに放置されていくことです。
まだ誰も手をつけていない問いへの好奇心。
異なる専門家が偶然ぶつかることで生まれる発見。
データが少ない分野で粘り強く積み上げる研究。
そういうものが減っている。
これは研究者の怠慢ではなく、インセンティブの問題です。
AIを使えばキャリアが有利になる設計になっているのだから、個人が最適行動をとった結果として、集団では多様性が失われていく。
SNSのアルゴリズムが個人の「いいね」を最大化しながら、社会全体の意見の多様性を失わせていくのと、同じ仕組みです。
「AIがあれば科学は加速する」は間違いではありません。
ただそれは、すでに走っているレールの上でだけ、という条件付きかもしれない。
次の100年の科学を変える発見が、今この瞬間、誰にも気づかれずに芽を摘まれているとしたら——そのコストをどう評価しますか。
日本経済新聞 電子版(日経電子版)@nikkei
AIに頼りすぎると科学の進歩鈍る恐れ nikkei.com/article/DGXZQO… 「AIを使った論文は異分野の科学者と一緒に研究に取り組む頻度が22%少ない」。 2025年までに投稿された約4130万本の論文の調査で判明。科学の意外な発見は、研究のたこつぼ化で減るかもしれません。
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