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@yu81530

小6男子/不登校をきっかけに沢山の学びを得ています/ピンチはチャンス/今は「とは言え、出来たことはある」を胸に/オンラインフリースクール

Katılım Nisan 2025
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
【5月10日(日)18:00 YouTubeチャンネル開設!】 「工藤勇一の『子どもと学校の困りごと』相談室」 YouTube始めます。 元同僚の3人と一緒にYouTubeチャンネルを立ち上げました。 僕も含めて素人の4人が集まって手作りで始めたばかりですから、未熟な動画ですが、皆さんのさまざまな悩み事に参考になる助言ができるチャンネルに成長させていきたいと思っています。 僕独自のノウハウや実践も全て公開していきますので、ぜひお付き合いください。 youtube.com/shorts/Xhomqa6…
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
工藤勇一さんゲスト回のnote記事公開しました!(@KudoYousan ) 不登校の構造の理解から、具体的なアプローチまで。 note.com/onlinet/n/n825… #ティーチャーティーチャー
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
工藤勇一さんゲスト回、後編出ました! 前編では「なぜ日本の不登校は悪化しやすいのか」構造を話していただきました。後編は「じゃあどうすればいいのか」の具体策まで話していただきました。 内容 ・保護者との面談で必ず伝えること ・自責と他責の連鎖を断ち切るために ・子どもとの関わり方で何を変えるか ・自己決定を促す関わり方の具体例 ・不登校でも社会につながる道筋を「知る」ことの大切さ 前編とセットで聴いてみてください。 Spotify・Apple Podcast で配信中です。 #ティーチャーティーチャー で感想を聞かせてください。
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
Podcast「Teacher Teacher」で不登校についてお話ししました。 前編 日本で不登校が生まれる構造的な理由 後編 不登校の子どもと保護者を救う方法 podcasts.apple.com/jp/podcast/%E5…
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親も育つ子育て|野田徳子(Dr.Noriko)
【脳科学】なぜ「アドバイス」は逆効果なのか?――子供の前頭前野を再起動させる「心の調律」 子供が「学校で嫌なことがあった」と言ってきたとき、つい「こうすればよかったじゃない」と正論を言っていませんか。 実は、心が荒れている時の脳に正論を届けるのは、火事の現場に「火の用心」のポスターを貼るようなものです。 1️⃣「理解された」という報酬 人間にとって、自分の気持ちをそのまま写し鏡のように返してもらえる(共鳴)ことは、脳にとって最大の報酬であり、安心のスイッチです。 「悲しかったんだね」 「それは悔しかったよね」。 この「共鳴」が起きた瞬間、子供の自律神経は「防衛」から「修復」へと切り替わります。 2️⃣ 順番を間違えない Step 1:共鳴(腹側迷走神経を起動):まずは相手の感情をそのまま受け取る。 Step 2:協働調整:親の穏やかな呼吸とトーンに、相手を「同調」させる。 Step 3:解決(前頭前野の再起動):落ち着いて初めて、どうすればいいかを一緒に考える。 解決を急ぐパーツを少し脇に置いて、まずは「あなたの世界を分かろうとしているよ」という姿勢を見せること。 その「理解」こそが、子供の脳を育てる最高の栄養素です。
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
一部メディアで「北欧などがデジタルから紙に回帰している」と報じられていますが、この伝え方には違和感があります。多くはフィンランドの一部の動きを指しているのでしょうが、それを北欧全体の流れのように語るのは正確ではありません。少なくともデンマークで同様の議論が広がっているとはあまり聞きません。 フィンランドにしても、確かに紙の価値を見直す動きはあるのでしょうが、それは一度デジタル化を進めたからこそ見えてきた“最適化”の議論です。 重要なのは、デジタルか紙かという二択ではなく、子ども一人ひとりの特性に応じて使い分けられているという点です。ディスレクシアなど、デジタルによって学びやすくなる子どもたちへの配慮が後退しているわけではありません。 むしろ問われるべきは、日本のように「一斉に使わせる/使わせない」という画一的な学びのあり方ではないでしょうか。 本質は、手段ではなく選択の自由にあると思います。こうした論点こそ、メディアでもっと丁寧に報じられるべきではないでしょうか。
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
デジタル教科書の導入についてこんな見出しで報道されている! 「完全デジタル教科書、文科相「小4以下は適当ではない」 日本の学校教育において、「教科書」の取り扱いはいまだに煩雑な手続きを伴う。 紙の教科書では実質的に自由に使える範囲が広がっているにもかかわらず、それをデジタルに拡張し、より柔軟に活用していくことは、時代の流れから見ても自然なことだろう。 しかし、今回の報道に見られるように、「デジタルの使用は年齢や学年によって制限すべきだ」という前提が、あまりにも当然のものとして語られていることには違和感がある。 そもそも子どもの発達は、一律に年齢や学年で区切れるものではないはずだ。 例えば、一定数存在するディスレクシアの子どもたちにとって、紙の文字を読むことや書くことは、大きな負担を伴う。 それを「訓練によって乗り越えるべきもの」と単純に捉えてしまってよいわけがない。 また、視覚や聴覚、その他さまざまな困難のある子どもたちが、いまだに「特別支援」という名のもとで分離される状況が続いている現実もある。 もし本気で共生社会、そして「誰一人取り残さない社会」を目指すのであれば、議論の出発点は「制限」ではなく、「誰もが無理なく使える環境をどう整えるか」であるはずだ。 さらに、「何時間以上使うと健康に悪いから制限する」といった一律の議論にも慎重であるべきだろう。 現実には、デジタル機器を使うことで初めて学びにアクセスできる子どもたちもいる。 そうした子どもたちにとっては、その前提自体が成り立たない。 大切なのは、「平均的な子ども」を前提に制度を設計することではなく、多様な子ども一人ひとりにとって意味のある選択肢を保障することだ。 デジタルか紙かという二項対立ではなく、「誰にとって、どの手段が最も学びやすいのか」という視点で議論が進むことを期待したい。
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
「子どもを変える」のではなく、「環境を変える」 ディスレクシア(読み書きに困難を抱える特性)のある子どもたちを支援する、画期的なソフトウェアが開発されたという記事が、東洋経済オンラインに掲載されています。 toyokeizai.net/articles/-/941… 日本の学校は、日常的に「読む・書く」ことを前提とした活動が多く、さらに高校受験や大学入試においても、ペーパーでの学力が重視される傾向があります。 そのため、ディスレクシア傾向のある子どもたちにとっては、力を発揮しにくく、苦しさを感じやすい環境になっているのが現実です。 本来であれば、欧米のように、多様な特性をもつ子どもたちが同じ場でともに学び、それぞれの違いが不利にならないような教育環境を目指していく必要があります。 つまり、「できる子どもを基準に合わせる」のではなく、「誰もが学べる環境をつくる」という発想です。 そうした中で、今回紹介されている「もじソナ」というソフトウェアは、今まさに困難を抱えている子どもたちの学びを支え、日常の苦しさを軽減する可能性を持っています。 「できない」という経験を減らし、本来持っている力を発揮できる環境に近づけていく――その意味で、非常に大きな価値を持つ取り組みだと感じます。 あちこちの学校で実証実験が始まっていますが、ぜひ多くの学校に知ってほしいところです。
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
【ゲスト回】工藤勇一さん(@KudoYousan ) をゲストにお招きしました 日本の教育改革の第一人者として知られる工藤勇一さんに、たっぷり時間をいただいてお話を聞きました。 今回話していただいた内容 ・なぜ日本の不登校はこんなに深刻なのか ・欧米との比較で見えた日本の教育の特徴 ・子どもの「主体性」はいつ、どこで削られているのか ・「手をかける教育」ではなく「手を離す教育」とは何か ・民主主義は学校でこそ教えられる、その意味とは このPodcastを聴くと、ふたつのことが見えてきます。 ひとつは構造の理解です。 不登校をはじめ、いじめ・学級崩壊・子どもの主体性の喪失。これらがバラバラな問題ではなく、日本の教育システムという一つの構造から生まれていることがわかります。 もうひとつは自分にできることです。 構造がわかると、保護者として、教育者として、あるいは一人の大人として、今日から何を変えられるかが具体的に見えてきます。 子育て中の方、教育に関わる方にぜひ聴いていただきたい内容です。 コメントのリンクから聴けます #工藤勇一 #不登校 #教育改革 #子育て #Podcast
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工藤勇一
工藤勇一@KudoYousan·
教育や子育てで大切なのは、 「どう手をかけるか」よりも、 「どう手を離すか」だと言われます。 僕も講演会などではこのことを強調してお話ししています。 誤解されてしまうこともあるので、敢えて強調しておきますが、 私が言いたい「手を離す教育」は、「放任する」ことではありません。 また、「成長に応じて段階的に手を離す」という考え方とも、少しニュアンスが違います。 (これはこれで、とても大切な視点だと思っています) 僕が注目してほしいのは、「手のかけ方そのもの」です。 手のかけ方を誤ると、子どもが本来持っている主体性を損なってしまいます。 主体性が失われていくと、 自分の人生を自分で引き受けることが難しくなり、 結果として、 物事を否定的に見たり、人のせいにしたりする傾向が強くなっていきます。 だからこそ大切なのは、「主体性を失わせない手のかけ方」です。 言葉だけが一人歩きしがちですが、本当に考えるべきなのは、そこなのだと思っています。
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石井しこう
石井しこう@shikouishii·
「不登校の子には、激甘対応で大丈夫」。それが私がドラマの監修でお伝えしたかったことです。 不登校支援において、名教師のアツい指導や、魔法のような言葉は存在しません。本当に必要なのは、その子の心の背景をじっくり読み解き、理解すること。それ以外のことは、ひたすら「甘々」だと思われる対応でも大丈夫なんです。 正直、とっても地味で「映えない教育」です。でも、それが不登校対応の一つの「正解」なんです。 私はなぜ今回、監修を引き受けたのか。この「映えないけれど、本当に必要な支援」を、一度でいいから映像という形にしてほしかったからです。『タツキ先生は甘すぎる!』では、その地味だけど本当の正解が、素晴らしい俳優陣によって積み上げられています。監修として一番こだわったリアルがここにあります。絶対に見てほしい。 ntv.co.jp/tatsuki/ ■ドラマ情報 『タツキ先生は甘すぎる!』 4/11(土)よる9時~スタート(日本テレビ系) 出演:町田啓太、松本穂香、藤本美貴、江口洋介ほか 脚本:徳尾浩司/主題歌:福山雅治 フリースクール監修:石井しこう
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親も育つ子育て|野田徳子(Dr.Noriko)
今回は、今週の金曜に発売される私の本の宣伝です。 世の中で何万と溢れている本の中で、なぜ私がこの本を届けたいと思っているか。 それは、この本に書かれたことは、あなたが子育て中だけでなく、これからの残りの人生を生きる時に、役に立つと信じているからです。 私はこの本に書いてあることを理解し実践することで、自分自身の気持ち、考え方、毎日の患者さんや家族と接する時の心持ちが変わりました。 この本を読んでも、あなたは1ヶ月で収入が10倍にはならない。 この本を読んでも、あなたは恋人が10人できるわけでもない(できるかもしれませんが。) この本を読んでも、セックスが上手くなる訳ではない。 この本を読んでも、あなたの子供は東大へ行かないかもしれない。 この本を読んで、1日で子育てが楽になる訳ではない この本を読んで、子供の発達障害が治る訳ではない この本を読んで、夜寝ない子供が寝るようになる訳ではない でも、この本を読むと、生きづらいなと思っている状況、感情がアップダウンして苦しくなっている状況が、少し違ったものに感じられると思います。 私が子育てを通じて変えていきたいのは、親だけでなく、親子の関係だけでもない。 世の中のメンタルヘルスの問題、世界中のウェルビーイングの問題も良い方向へ変えていきたい。 これは世の中の平和にも貢献できることである、と信じています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「いい親になりたいのに、感情的になってしまう」 そう自分を責めていませんか? 実はそれは、あなたの脳と心(パーツ)、そして神経系が、あなたを必死に守ろうとフル稼働している証拠です。つまり、あなたのシステムは「正常」に動いています。 ただ、あまりに懸命に守ろうとしすぎて、オーバーヒートを起こしているだけなのです。 大切なのは、根性で自分を変えることではなく、先に「酸素マスク(安全感)」をつけること。 3月27日に発売される『親が先に酸素マスクを』(親も育つ子育て 第2版)では、そのための具体的なステップをまとめました。 Amazonで予約受付中です。 出版記念価格: 予約期間〜発売1週間は600円(半額) Kindle Unlimited: 会員の方は無料でダウンロードいただけます。 リンクはリプ欄に。
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親も育つ子育て|野田徳子(Dr.Noriko)
人生にはいつも「最後」がある。 「最期」でなく、「最後」。 私は毎朝、見送ってくれる夫に「Have a nice day!」と言う時に、 「これが私が彼と話す最後になるかもしれない」 「これが私がこの家にいる最後になるかもしれない」 と思っている。 私が安全に運転していても、誰かが私の車に突っ込んでくるかもしれない。 大地震があるかもしれない。 別の街の大学に通っている娘と、夜フェイスタイムする時もそうだ。 今夜が最後、ってこともあり得る。 患者さんと会うときも同じ。 特に患者さんはそう毎日会う訳でないので、急に末期癌と診断されて、プライマリーケアに戻ってくることがないとか、心筋梗塞で突然亡くなると言うこともある。 自分の大切なものは、本当に大切にしようと思う。
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
日本で「不登校」と呼ばれるものは、 台湾では「自主学習」として普通。 オードリー・タンさんの教育哲学は 「子どもが主体的に学びを選び、コミュニティで支え合い、外部の強制ではなく内発的な成長を目指す」 というもの。 台湾の「自主学習」文化や彼女の成功は、まさにこの哲学の実践例。 親が全部背負わなくていい社会へ、日本も少しずつ変われるはず。 詳細note→ [note.com/onlinet/n/n3fa…] #不登校 #自主学習のすすめ #オードリータン
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
「学校に行かない理由を話さない子」 に大人ができることを記事にしました。 渡辺弥生先生 (@Santa841 ) と話した ・「自己防衛」する子へできる関わり ・「修復する」プロセスで関係がつくられる という視点に励まされました。 note.com/onlinet/n/nf74… #不登校 #感情リテラシー
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福田はるか
福田はるか@onlinet0719·
「怒ってる子どもは本当は悲しい」の著者 渡辺弥生さんと対話した内容をnote記事にまとめました。 ・キレる子どもの裏側に何があるのか。 ・なぜ感情リテラシーが大切か。 ・保護者は何ができるのか。 note.com/onlinet/n/n938… #ティーチャーティーチャー #子育て
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石井しこう
石井しこう@shikouishii·
候補者選びを「不登校政策」からも考えてみませんか。不登校オンラインがきちんと取材してくれました。「答えなかった」という党もあるのでそのあたりも、ちゃんと見ていただければと。 futoko-online.jp/news-article/1…
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