
道玄|連続起業家
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道玄|連続起業家
@projectmate_
今まで何度も経営者としてギリギリの経験をしてきました|3社経営|事故物件住み経験あり|仕事辞めて世界2周の旅|経営者が悩むことって結局同じ|経営のリアルを発信します


同じ会社に10年いるリスク。 ・転職市場で評価されにくくなる ・給与の天井が見えてくる ・環境への依存度が上がる ・辞めることへの恐怖が増す 居続けることが、一番のリスクになる時代だ。





優れた仕組みは「判断をなくす」のではなく、「判断すべきポイントを明確にする」もの 悪い仕組みは「この通りにやれ」 良い仕組みは「このタイミングで、この観点を確認しろ」

採用チャネル配分がズレる会社の特徴 ・去年の成功体験を引きずる ・媒体ごとの質を見ない ・エージェント依存が強い ・応募数だけで判断する 採用担当者が見るべきは“数”ではなく“成果につながる流入”です。 どのチャネルで会いたい人に会えているか。そこを見ないと工数だけ増えます。



経営者が現場から抜け出せない、3つの構造的な理由。 ①進捗を確認する仕組みがない → 数字で見える状態になっていないから口頭確認になる ②判断基準が現場に渡っていない → 全ての判断が経営者に上がってくる ③責任と権限の範囲が曖昧 → メンバーが「どこまで決めていいか」分からない この3つを解決するだけで、 経営者の時間の使い方は大きく変わる。

「部下から相談されないリーダー」の悩みを聞いたことがある。 原因を一緒に考えたら、こうだった。 ・相談すると長くなるから避けられていた ・過去に相談して否定されたことがあった ・「こんなことで相談していいのか」という空気があった 相談されないのは、部下の問題じゃない。 相談しやすい構造になっていないだけだ。 「いつでも話しかけていい」という言葉より、 話しかけやすい状態をつくる行動の方が大事だ。




