
Afro-cuban beach boy
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@isashinichi そもそも誹謗中傷動画の1本でも出てきたのか?それがなければあんたたちがやってることは時間と税金の無駄でしかない。
それから、あんたが撒き散らした誹謗中傷動画については釈明しないのか?
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皆さん、様々なご意見有難うございます。
一度整理をしますと、
昨日の答弁で総理は、12月17日に木下秘書と松井氏がオンライン会議で打ち合わせをしたことを、ついに認めました。
これまで、木下秘書と松井氏は「面識がない」「私は秘書を信用する」としていた答弁自体が間違いと分かりました。
その会議で話されているのは「トークン」です。つまり、高市事務所として、「トークン」を認識していたことが分かります。これで、高市事務所と「サナエトークン」の関わりが出てきます。
次に誹謗中傷動画ですが、松井氏は顔出しで、「(木下秘書から)具体的な指示はなかったけど、ヘルプがあってやった」と話しています。
さらに、6月7日付の共同通信では、「1月26日に秘書から『(総裁選に続き)今回もお願いします』と電話で依頼され、協力した」と松井氏自身は回答。
いままで、松井氏と事務所とは「面識がない」から一転し、面識もあり会議も開いていたことが判明した今、誹謗中傷動画の作成に高市事務所が関与した事、サナエトークの関わりについても、説明責任を果たすべきと思います。
私は、選挙において誹謗中傷、またSNSの利用に事実上、制限が無いことも課題だと思っています。しかしそれ以上に、事実と異なる答弁をしたり、また上記について説明がなされないことが、強い政権であれば許されてしまうのか、大きな危機感を持っています。
いかがでしょうか。

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@BeachCuban @nikkei ナフサの需給バランスは大きく崩れており、詰んでますね。「詰む」とはそういう意味だと、何度も説明してきております。
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7月の原油代替調達100%に、高市首相が表明へ 米国産などを確保
nikkei.com/article/DGXZQO…
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GDP統計の件、確認いたしました。
たしかに、GDPの数字は相当上乗せになりますが、高市政権の前に実質的に決まったことが確認できました。
謝罪の上、訂正いたします。
宇佐美典也@usaminoriya
これはおかしいのは明らかにいさ進一さんの方。 GDPの計算方法は統計委員会で有識者が専門的見地から長い期間かけて検討して2025年7月に決めたこと。 その時公明党は与党だった。それをさも高市政権が独断で決めたかのような陰謀論チックなコトを言ってるのがおかしい。 soumu.go.jp/main_sosiki/si…
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@ozawa_jimusho 代替調達先の開拓を凄いスピードでやってるぞ。
ホルムズ海峡?イランと上手くやって、金も払わず無傷で通ってる国があったら教えてくれ。
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ホルムズ海峡危機で「半年以内に事業継続限界」4割 製造業を調査
いま日本の製造業は危機にある。それなのに政府は「俺らがナフサはあると言ったらあるんだ!」と逆ギレ。トランプ大統領にもお追従ばかりで何も言えず。国旗損壊罪法案の前にやるべきことがあるだろう。 nikkei.com/article/DGXZQO…
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@ozawa_jimusho @OuWnWxByOJ8KeQF 統一教会との癒着?野田佳彦の右に出る奴はいないだろう。
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こんなことで国家情報局とかスパイ防止法なんて機能するのか?統一教会との癒着も含めて、そもそもあなた方自民党が一番怪しいのではないか?
🌈ラナンキュラス(川上 真二)@Lanikaikailua
20260609 #答えない官房長官会見 問 #茂木正 官房長官秘書官が、不倫関係にあった女性と公費でホテルに複数回宿泊と報道 事実か #木原稔 コメント差し控える 更問い コメントできない理由は 人事に関して申し入れがあったか 木原 コメント差し控える 更問い 申し出は? 木原 いや、以上です
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@seisanso @nagacame @Sankei_news 高市首相の弁明のみを一方的に流し、しかもナフサ不足で全国各地で製品不足等の事態が発生しているのにほとんど放送せず、関係ない一事件に延々と時間を割いていたことを、忘れることはできません。
これを偏向報道と言わずして何と呼ぶのか。これで「公共」料金とは笑わせますよね。
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高市首相「私の流儀ではなく、決してやっていない」 誹謗中傷動画報道を改めて否定
sankei.com/article/202606…
首相は「私の事務所もそういうことをしない。ましてや、第三者に依頼することは決してない」と強調した。
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@LPGadvisorJP @nikkei それで、詰むのか詰まないのか?
あんたが信頼できる人間かどうかが問われているんだ。
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「自分の声に似ているようだが確信は持てない」と秘書の言葉を紹介した高市氏。「秘書を信じたい」と述べていたが信じる対象がなくなってしまったよう。
オンライン会議の存在は認め「面識がない」との答弁は事実上修正。
もはやこの間の答弁が正確でなかったことは明らかでありすべて再確認すべき。
朝日新聞デジタル編成席@asahicom
高市首相の秘書「自分の声に似ている」 中傷動画報道の音声を確認 asahi.com/articles/ASV6B… 秘書は首相に対し「自分の声に似ているように思うが、編集された発言が細切れになっていることなどから、内容も含め(自身の声だと)確信は持てない」と伝えたといいます。
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眞鍋かをり、高市首相めぐる文春砲に私見「週刊誌に書かれたことある人ならわかると思う」
oricon.co.jp/news/2460346/f…
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週刊誌への抗議や提訴は「金と労力ばかりかかり、報われない」と私見。国会で裁判のようなことを行うことに疑問を呈した。立川志らくは「ゴシップ誌にこんだけかきまわされたら たまったもんじゃない」と語った。


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結論が出ても出なくても比例45削減。議論を否定したあまりに粗雑で乱暴な姿勢。提案する維新自民がいかに民主主義を軽んじているかを示している。
本来、自民党の裏金事件の徹底解明と再発防止こそ必要でありパーティ券を含む企業団体献金を全面禁止すべき。
すり替えたうえ民意切り捨て、言語道断。
TBS NEWS DIG Powered by JNN@tbsnewsdig
議員定数“結論得られなければ比例45削減”案に野党反発 自民党内からも慎重論「信頼関係崩すおそれ」 ift.tt/f7hZCiN
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@LPGadvisorJP @brahmslover イランと上手くやってホルムズ海峡を金も払わず無傷で通ってる国を教えてくれ。
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イランホルムズ海峡署名活動の記者会見
本日、衆議院第一議員会館にて、皆様にもご協力頂きました、署名活動の記者会見が行われました。お陰様で現在、4万を超える署名が集まっております。
最初に発起人代表で千葉大学・小林教授から経緯説明、次にイラン大使との懇談内容について鳩山友紀夫・元首相から、そして私から現下の原油・ナフサ問題について、スライドを用いて説明させて頂きました。
5月11日に鳩山元首相、小林教授他の訪問団がイラン大使からお聞きした内容として、
➀出光丸の通過はイラン政府の独自判断であり、日本政府は関与していないこと
➁ホルムズ海峡の今後の日本船籍の通過には、一隻ごとに日本政府の個別交渉が必要であること
等が紹介されました。
民間の有志のお願いでは駄目なのかと私も思い、同様の質問をされた記者の方もおられました。「戦時下であり、敵対国を含めた全ての船籍の通過は不可能。あくまでも、日本政府による個別の交渉が必要」との事。
解決は外交でしか出来ません。湾内に長く留め置かれている日本船籍、早く出して欲しいです。

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社説:中傷動画問題と首相 はぐらかしは通用しない | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20260…
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@CDP2017 接点があったとかなかったとか、全く本質ではない。
いわゆる中傷誹謗動画があったのなら、その1本でも持ってこい。
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@tv_asahi_news お前のところの程度の低い議員の質問に納得してる国民がどれだけいるんだ?
誹謗中傷動画なるものを1本でも見つけたか?
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中道・小川代表「納得している国民ほとんどいない」 news.tv-asahi.co.jp/news_politics/…
@tv_asahi_news
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@kishimakiko_j 文春記事に質問時間の半分を使って低レベルの質問を延々と続けるとは。血税をこんなことに使われて大半の国民は呆れかえっているぞ。立民もあんたも次の選挙で終わりだな。
大体、週刊誌が何か書くたびにいちいち国会で釈明しないといけないのか?質問するならきちんとウラとってからにしろ。
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ニュースでは中傷動画問題ばかりですが、少なくとも持ち時間の半分は中東情勢で困っている現場課題、予備費では不透明であるという問題を質問しています。
【参院予算委】補正予算案に対し徳永政調会長、岸真紀子議員、塩村あやか議員が質問 - 立憲民主党 share.google/f7fIsJVwLnqJhF…
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@knife900 @nakano0316 週刊誌が何か書いたら国会でいちいち答弁しないといけないのか。
野党は記事のウラを取った上で質問すべきだ。
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「週刊誌ネタで政権を批判するな!」と言う人がいますが、新聞や週刊誌のスクープで明るみになった大事件は数多くあります。
週刊誌だからダメということは全くありません。
・帝人事件(時事新報、1934年)
・造船疑獄(読売新聞、1954年)
・田中角栄金脈問題(文藝春秋、1974年)
・三越事件(週刊文春、1982年)
・ロス疑惑(週刊文春、1984年)
・リクルート事件(朝日新聞、1988年)
・薬害エイズ事件(毎日新聞、1996年)
・桶川ストーカー殺人事件(フォーカス、1999年)
・森友問題(朝日新聞、2017年)
・財務省公文書改竄事件(朝日新聞、2018年)
・加計学園問題(朝日新聞、2017年)
・財務省事務次官セクハラ事件(週刊新潮、2018年)
・桜を見る会問題(しんぶん赤旗、2019年)
・裏金事件(しんぶん赤旗、2022年)
・ジャニーズ問題(週刊文春、2023年)
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