SERBY
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ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる




@ElectricBlili 「J-POP=サビ重視」 「洋楽=繰り返しループ」が伝統か。 そもそも西洋交響曲はサビでジャーンが王道。洋楽もそれを受け継いでいたが、米国黒人のアフリカンなダンス向けループを白人も流用して主流化した。そしてアフロアメリカンはいまやHIP-HOPやAfrobeatsといった形で世界中のチャートで主流に。




ミセスがドパガキ向けと言われるが、J-POP全体がドパガキ向けと言える 明確なサビ、クライマックスの転調とドーパミン放出ポイントが用意されている それに比べ洋楽は明確なサビが無く、最初ドーパミンをどう出せばよいか分からなかった というか海外の人と日本人でドーパミン放出のトリガーが異なる


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今日の一曲(Neo Soul) Jungle - The Wave (Official Video) イギリス、ロンドンを拠点とするネオソウルバンド 70~80s風のディスコ、ファンク、ソウルに現代的なエレクトロニックをミックスし 毎回クオリティの高いMVが有名で特にダンスシーンのクオリティが高く ファンから「Jungle4eva」Jungle Forever(ジャングルは永遠に、のスラング表示)と愛されている 結成における中心メンバーの「Josh Lloyd-Watson」と「Tom McFarland」の二人は 幼い頃からの幼馴染で西ロンドンのシェパーズブッシュで隣人同士として育つ その頃からお互いの趣味としてスケボーやフットボール 更に音楽にも興味を持ち 一緒にギターを弾いたりビート制作などを行っていた 後に二人は前身バンドとなる「Born Blonde」を結成 インディーロックのサブジャンルであるシューゲイザーバンドとして活動したが 70~80sのソウル、ファンクの音楽性に強く惹かれていた二人は1年程度の活動でバンドを解散 音楽自体に焦点を当て、ビジュアルやアートワークを重視する新しいスタイルを求め 顔と本名を隠したプロデューサーデュオ(結成当時)として「Jungle」をスタートさせた シューゲイザーで一区切りつけて、自分たちが本当に作りたい音楽へシフトし 現代的なソウルミュージックを軸としたグルーヴィーなサウンドがバンドの本質と言える 音楽の「音」そしてMVにおけるダンスでの「動」の表現は デジタルプロダクションでありながら、有機的で「体が自然に動く」ダンサブルなサウンドに仕上がっている youtu.be/DW1vUkqNvqQ #オススメの一曲 #音楽 #NeoSoul








